マドンナが現在まで第一線で活躍できる理由
アラフォーの方であれば「ベストヒットUSA」をご存知ですね。
洋楽好きな人であれば、ご覧になっていた人多いと思います。
私も高校生の頃、毎週欠かさず見ていました。
BS朝日で復活しているのを知り、今も毎週見ています。
番組が30周年を迎えスペシャル企画で
マドンナ&マイケル・ジャクソンの特集をしてました。
そこで、マドンナのデビュー曲の「バーニング・アップ」
のビデオが流れていたんですが、
今のマドンナしか知らない人にとっては驚きだと思います。
http://www.youtube.com/watch?v=pufec0Hps00&feature=share
今は女性が憧れる女性というイメージを確立していますが、
デビューの頃はギャルというか、男に媚びる感じだったのです。
実際レコード会社の思惑通りに作られたスターという感じでしたが、
自立して、自分でプロデューサー、ビデオの監督も
探してくるなど現在まで第一線で活躍しています。
音楽も常に時代の一歩先を捉え、毎回スタイルが変わる。
実際、マドンナがチョイスしたプロデューサー、ビデオ監督は
その後売れっ子になっています。
その位目利きが効くのです。
セルフプロデュースが半端でないのです。
セルフプロデュースとは自分を客観視すること。
ハリウッドスターでもスポーツ選手でも自分の映像を
必ずチェックしていますよね。
自分で自分を知ることが真に重要なのです。

当ブログのファンページです。
このページ限定のメッセージもあります。⇒「自分を知るためのメッセージ」

洋楽好きな人であれば、ご覧になっていた人多いと思います。
私も高校生の頃、毎週欠かさず見ていました。
BS朝日で復活しているのを知り、今も毎週見ています。
番組が30周年を迎えスペシャル企画で
マドンナ&マイケル・ジャクソンの特集をしてました。
そこで、マドンナのデビュー曲の「バーニング・アップ」
のビデオが流れていたんですが、
今のマドンナしか知らない人にとっては驚きだと思います。
http://www.youtube.com/watch?v=pufec0Hps00&feature=share
今は女性が憧れる女性というイメージを確立していますが、
デビューの頃はギャルというか、男に媚びる感じだったのです。
実際レコード会社の思惑通りに作られたスターという感じでしたが、
自立して、自分でプロデューサー、ビデオの監督も
探してくるなど現在まで第一線で活躍しています。
音楽も常に時代の一歩先を捉え、毎回スタイルが変わる。
実際、マドンナがチョイスしたプロデューサー、ビデオ監督は
その後売れっ子になっています。
その位目利きが効くのです。
セルフプロデュースが半端でないのです。
セルフプロデュースとは自分を客観視すること。
ハリウッドスターでもスポーツ選手でも自分の映像を
必ずチェックしていますよね。
自分で自分を知ることが真に重要なのです。
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