3次元に暮らしているのに3D(3次元)テレビって、オカシイと思いませんか?
今日はいつもと違う感じで書いてみたいと思います。
先日19日のセミナー会場の隣の会場で
「アセンション講演会」というタイトルの講演会をやっていまして、
この会場でもアセンションのこと話せますよ!と話したんですが、
今思い返すともっと上手く話せたなと思い、書いてみます。
映画「アバター」の大ヒットから“3D”が大流行で
テレビでも3Dで見れる時代になりました。
でも、ここでこの“おかしさ”に気づいてください。
3Dとは、3Dimension・・・つまり3次元です。
私たちが暮らしている3次元で3次元つまり
立体に見えるのって当たり前じゃないのですか?
でも、そうではないですね。
テレビの画面は平面でしか見えません。
というより、どんなものでも平面にしか見えません。
えっ、目は立体的に捕らえているよ!とお思いの方、
一度片目をつぶって、キャッチボール、テニスなどやってみてください。
遠近感が全くとれなくて出来ないはずです。
左右の目の位置の差で物体の映像を捕らえるときに
差異が出て遠近感が得られるので、
立体的に見えるように錯覚しているだけで、
実際に今ご覧のパソコン、携帯の画面の裏側を今、見ることは出来ませんね。
平面、それも片側しか見えないのが事実です。
目で見て脳で捕らえるものは、平面・・・つまり2次元なのです。
3次元に暮らしている私たちは、実は2次元に暮らしているのです。
数学でも仕事のアイデア、構想でも理解できなければ、
図に書いたり文章にして紙に落とすと理解しやすくなります。
3次元から2次元へ次元を落とすと理解できるのです。
でも、ありのままの3次元の姿は、今見えている画面の裏側もありますよね。
ありのままの3次元をつまり、
平面の両側を同時に見ることが出来れば、
先程の紙に落として次元を落とした逆のこと、
つまり次元が上がっている・・・アセンション=次元上昇しているのです。
なので、アセンションはどこからかやってくるものでなく、
今の平面思考を辞め、平面の両側を同時に見ることで、起こせるのです。
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でも、ここでこの“おかしさ”に気づいてください。
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私たちが暮らしている3次元で3次元つまり
立体に見えるのって当たり前じゃないのですか?
でも、そうではないですね。
テレビの画面は平面でしか見えません。
というより、どんなものでも平面にしか見えません。
えっ、目は立体的に捕らえているよ!とお思いの方、
一度片目をつぶって、キャッチボール、テニスなどやってみてください。
遠近感が全くとれなくて出来ないはずです。
左右の目の位置の差で物体の映像を捕らえるときに
差異が出て遠近感が得られるので、
立体的に見えるように錯覚しているだけで、
実際に今ご覧のパソコン、携帯の画面の裏側を今、見ることは出来ませんね。
平面、それも片側しか見えないのが事実です。
目で見て脳で捕らえるものは、平面・・・つまり2次元なのです。
3次元に暮らしている私たちは、実は2次元に暮らしているのです。
数学でも仕事のアイデア、構想でも理解できなければ、
図に書いたり文章にして紙に落とすと理解しやすくなります。
3次元から2次元へ次元を落とすと理解できるのです。
でも、ありのままの3次元の姿は、今見えている画面の裏側もありますよね。
ありのままの3次元をつまり、
平面の両側を同時に見ることが出来れば、
先程の紙に落として次元を落とした逆のこと、
つまり次元が上がっている・・・アセンション=次元上昇しているのです。
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