みなさんこんばんは!日曜日が終わろうとしていますね。今日一日何もやる気が起きず、なんにもしていない井本です。


 最近ブログを更新することもめっきり減っておりますが、更新するとしても観た映画のレビューばっかりになっています。

 で、どうせ映画レビュー書くんなら、みんながレビューしてるところに書くことにしようと思いまして、Filmarksというサイトにこれからは書いていこうと思います。

 僕の映画レビューを楽しみにしてこのブログを読んでくれてる方が何人いるか分かりませんが、この場で映画のレビューをすることはほぼ無くなりますのでよろしくお願いします。

 僕のレビューが気になるよという方は、

👇Filmarksのサイトのリンク貼ってありますのでこちらから観てください。👇このリンクでそのまま僕のページに飛ぶかどうか分からないので、もし飛ばなかったら「にゃす」というアカウント名なのでどうにかこうにか検索して探してみてください。👇よろしくお願いします。👏



Filmarks 映画の感想・評価・ネタバレ Filmarks(フィルマークス)日本最大級!映画レビュー数1億695万件以上のFilmarks(フィルマークス)。映画・ドラマの評価やレビューを投稿&チェックできる!鑑賞記録・メモ、備忘録、SNSとして使えるサービスです。リンクfilmarks.com



 そして映画とは別件ですが、僕はわりと本を読むのも好きで、特に小説はけっこう読んでるんですね。映画のレビューを専用のサイトで残すことにしたので、ついでに読んだ本のレビューも残すことにしようと思ってもう一つ登録しました。ブクログというサイトです。
 このサイトは、自分の読んだ本を本棚に並べるように配置して自分だけの本棚を作ろうみたいな感じでわりと楽しいです。


 これはたぶんこのリンクからそのまま僕の本棚に飛ぶはずなので、ぜひぜひ見に来ていただけたら嬉しいです。




 ということで先ほども言いましたが、映画と本の感想はもうほぼここで書くことは無くなると思います。レビューしなくなったらこのブログ更新することあるんですかね…🤔笑
 ここ最近僕はちょこちょこ映画観てるんですけど、4本連続でつまらない、いわゆる「クソ映画」を観てるんですね。なので今日は大盤振る舞いして、4本のクソ映画の感想をまとめて書こうと思います。覚悟してください。





 まず1本目です。「リトルミスサンシャイン」です。

 ラブストーリーじゃ泣けない僕が1番感動するジャンルが家族の触れ合いとか家族の絆なんですよね。だからそういう映画をTSUTAYAで探してたら見つけました。それぞれ問題を抱える負け組家族が力を合わせ…みたいな内容なんですけど、わりと良さそうに聞こえるでしょ。
 
全然そんなことありませんでした。

なんだこれ。終始ポカーンでした。クソすぎて言いたいこともない。これおもしろいっていう人、どこがおもしろいのか教えてください。


 はい次2本目。「おっぱいバレー」です。


 これは公開当時から存在自体は認識してました。綾瀬はるかがおっぱい出すのかどうか、ってところが最大の焦点だと思うんですけど、当時の僕は全然おっぱいに興味なくて観なかったんですよね。
 しかしここ最近の井本ときたら、有名女優が脱いでるっていう映画を調べては観てチェックしており、(「リバーズエッジ」という映画では二階堂ふみのおっぱいが見られるんですが、スレンダーな体型とは思えないくらいの巨乳であれは一見の価値ありです。)綾瀬はるかのおっぱいが見られるかどうかが最大の焦点であるこの映画を観ずにはいられないなぁと思い数年の時を経て観ました。

 クソ映画って言ってるから結果はまあ、分かるよね。

 他に言うことはありません。強いて言うなら、最後の大会の男子中学生たちのあのバカみたいなノリは普通に面白かったですね。保護者役の仲村トオルが冷静に「ナイスおっぱい」って言うとこがピークの映画です。綾瀬はるか、脱がねえかなぁ。



 3本目。「音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねえんだよ!!」です。


 まずタイトル長すぎて覚えられない。吉岡里帆の歌う曲はとても良くてダウンロードして今でも普通に聴いていますが、それくらいですね。ノリもなんかつまんないし、最後の吉岡里帆と阿部サダヲのキスシーンが「すげーな」って思ったくらいです。1分半くらいの長いキスだったんですけど、阿部サダヲは車から身を乗り出してて、吉岡里帆は走りながらキスするんですよね。ブレないのあれ🤔走りながらあんなに長くキスできるもんなんですかね🤔
 吉岡里帆とキスできるなんて、阿部サダヲも出世しましたね。うらやましい。吉岡里帆、脱がねえかなぁ。


 はい、最後の映画は「シーサイドモーテル」です。

 これは、偶然同じモーテルに集まった11人の男女が…みたいな内容なんですけど、最後マジで意味分からんくて。つまり、何❓みたいな。


 4ヶ月くらい前に、見知らぬ男女10人が偶然モーテルに集まって時間は起きる…って洋画を観て、それのパクリだと思って観てみたんですよ。その洋画はオチが素晴らしいって話題らしくて。たしかにオチが素晴らしかったんですね。アイデンティティーという映画なんですけど。



この「シーサイドモーテル」も「アイデンティティー」と同じような内容を日本人キャストでやるのかなって思ったんですよ。完全パクリだけど、「アイデンティティー」はまあおもしろかったし、それを生田斗真、麻生久美子とかがやるんならまあ観てみようかなって思ったんですけど、全然違って。ほんとにただただつまらん映画でした。風俗嬢役の麻生久美子がほんの少し可愛いなぁと思ったくらいです。麻生久美子は、「モテキ」で森山未來のことが大好きなんだけど愛が重すぎて振られる女役だったんですね。で、この「シーサイドモーテル」では三十路手前のデリヘル嬢役じゃないですか。なんかもうまともな役は来ないのかなって思っちゃいました。麻生久美子、脱がねえかなぁ。




 はい、そんな感じでここ最近つまらないクソ映画ばっかり引き当ててる井本です。僕史上最高に感動する「ものすごくうるさくてありえないほど近い」や、僕史上最高に好きな「オーシャンズ11シリーズ」みたいなおもしろい映画に出会いたいものです。