家族がお正月番組の、手品(マジックと言ったの方がいいか)を延々と観ていて、凄すぎると楽しんでいました。
私は、手品って、トルコ語で何だろう?と、ググってみて、
sihirbazlık numaraları と出てきました。
sihirbaz は、魔法使い。つまり、マジシャンね。そして、前の単語に関わる仕事とかの意味になる lık がお尻について、sihirbazlık は、マジックね。そして、 numara は何だろうと。
numara は、まず、第一の意味は番号だけれども。で、竹内ホジヤの辞書でみたら、
ぺてん とあった。
つまり、マジックのトリックということね。
複数 lar にしている。
竹内ホジヤの辞書は、ぼろぼろになっても、唯一無二だわ。
手品の種って言ったら、小物な感じがします。
まったくどうなっているのか、不思議な世界でした。
マジシャンが次々に繰り広げるマジックの数々。私たちの目、脳を騙し、不思議な世界へ誘う。…