My Journal -16ページ目

これからの物理の話をしよう。

数Ⅲ赤点だし。

勉強する気せんがな。

どうせ留年だよ。

あー、マジねえよ。

留年の前に追試だよ。

どうせ受からねえよ。

死んだ!死んだ!あー死んだ!

以下、一応載せとく。もはや試験範囲逸脱とかいうレベルじゃない。

インピーダンス……交流抵抗

リアクタンス…インピーダンスは複素数なのだが、その虚部。実部は『抵抗』

アドミタンス…交流抵抗の逆数(よーするに流れやすさ)

コンダクタンス……アドミタンスも複素数なのだが、その実部

サセブタンス……アドミタンスの虚部

インダクタンス……うーん、誘導係数とでも…?

キャパシタンス……静電容量(電気容量とイコールだお)

インスタンス……シープラとかでクラスが作ったオブジェクトのこと。もはや物理じゃない。

インヘリタンス……クラス間でデータの共有を行う機構。知るかよ!int()のカッコ内のことか?

リラクタンス……磁気回路の長さに比例する抵抗……はぁ?

レジスタンス……まさかの歴史ネタwww

もまえらの為に保健の模解作った

いや、本当は自分のためだけどさ。

だから記事更新したことは教えないよ~んwww

この記事に気が付いたやつはラッキーだなw

ちなみに、wordで作ったから、このブログではキレイに表示されないと思う。

用紙サイズ「A4」余白「狭い」で製作。

あと、赤シートで隠せるようにしたんだけど、面倒くっせえから再現して無い。

wordからメモ帳経由させて書式消して、ここに張っただけだからwww

つか、3-3-cの問題、要素還元主義についての超小論文だけど、あんなもんで十分だよな?

十分すぎるくらいだよな?結構、まともなの作ったつもりなんだけど。

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高校二年生2学期期末試験対策問題 模範解答(仮ww)

1-1 運動技能とは
『運動課題を解決し、運動を合理的におこなうための総合的な能力』

1-2-a 技術とは
『運動課題を解決するための合理的な体の動かし方』

1-2-b 技術の変遷について
走り高跳び→『前に向かって跳んでいたものを背面跳びにすることで、より高く跳べるようになった』
スキージャンプ→『両足をそろえてジャンプしていたものをV字にすることで、より長い距離を飛べるようになった』

1-3 戦術を3つに分け、バレーボール・サッカーを例に説明せよ。
戦術3つ→ “チーム戦術” “グループ戦術” “個人戦術”
バレー Wフォーメーション クイック攻撃 一人時間差攻撃
サッカー フォーメーション センタリング ドリブル

1-4
クローズド・スキルとは( 外的条件 )に左右されない。
オープン・スキルとは( 常に変化する条件 )のもとで用いられる( 技能 )

1-5-a 球技を4つの形式に分け、それぞれ具体的なスポーツの種目を2つ挙げよ。
・攻防入り乱れ型・・・サッカー 、 バスケ
・ 攻防分離型 ・・・テニス  、 バレーボール
・ 攻防交代型 ・・・ 野球  、 ソフトボール
・  標的型  ・・・ ゴルフ 、 ボーリング

1-5-b 克服型のスポーツを具体的に2種類挙げよ。
体操  、  水泳

2-1 運動技能はどのようなステップを経て上達するのか、3つの段階を挙げよ。
1、 試行錯誤の段階
2、 意図的な調節の段階
3、 自動化の段階

2-2 練習曲線を書け。また、プラトーとスランプを書きこめ。(横軸…練習期間、縦軸…運動の成績)

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2-3-a プラトーとスランプを違いが分かるように説明せよ。
プラトーとは
『「壁」につきあたり、成績の上昇が一時止まること』
スランプとは
『長い間運動を続けたことによる慢性的な疲労により、成績が一時後退すること』

2-3-b スランプに陥った場合、どのような要因を探る必要があるか
慢性的な疲労や悩み

2-4 熟練したプレーの特徴を4つ挙げよ
・動作がスムーズでまとまっている
・動作が素早い
・正確でタイミングが良い
・出来栄えが安定している

3-1 フィードバックを2つに分け、それぞれ説明せよ。
内在的フィードバック → 自分の目などですぐに確認できるもの
外在的フィードバック → 自分のフォームなどのように自分では分かりにくいもの

3-2 タスクゲームとは何か説明せよ
特定の技術や戦術的課題が明確で、直接競争する相手がいるミニゲームのこと

3-3-a トレーニングの原理を3つ挙げよ
・過負荷の原理
・可逆性の原理
・特異性の原理

3-3-b
( 特異性 )の原理に従って考えると、2対1のタスクゲームは2対1のタスクゲームの向上につながる。
2対2でも同様。であるから、バスケの5対5のゲームの向上には5対5が最適である。

3-3-c
『部分の総和は全体とならない』という言葉がある。
全体を「試合」、部分を「試合以外の練習」と置き換え、上記の言葉が成り立つか、成り立たないかの立場を明確にした上で
どうトレーニングしていくのが有効だと考えるか180字から200字で答えよ。

(模解) 私は問題の条件において、この言葉は成り立つと思う。個々の技術や戦術等を分割して高めると、
個人プレーの習慣化という現象が起きてしまったり、想定外の事象に対応できなくなるといったことが起き、
試合ではマイナスになり得る行動を選手たちに習慣化させてしまう危険性がある。
であるから「試合以外の練習」によってある程度の練習量や技術量や経験量に達したところで
「試合」を行うというトレーニングを行う必要がある。(197字)

③-1
オーバーロードの原理とは
『能力以上の負荷を与えると出来るようになるということ』

③-2 トレーニングの5原則を挙げ、それぞれ説明せよ。
意識性…トレーニングの意義をよく理解し、目的をもって積極的におこなう。
全面性…心身の機能が調和を保って全面的に高められるようにする。
個別性…個人差をよく理解し、個人の特徴におうじたトレーニングをおこなう。
漸進性…体力の向上とともに、しだいに運動の強さや量を高める。
反復性…運動は繰り返し行われることによって効果が表れるので、規則的に反復する。

③-3 トレーニングの進め方を6つに分け、それぞれ説明せよ。
1、健康診断による健康の確認
 病気が無いかどうか診断してもらう。トレーニングの期間中も定期的に体の状態をチェックし、体に障害が起こっていないか
 あるいは、疲労が蓄積していないかどうかを確認する。
2、体力を測定して体力の特徴を知る
 筋力、持久力、敏捷性などの、各体力要素についてのテストをおこなう。トレーニングの期間中も定期的にチェックをし、
場合によってはプログラムを変更する。
3、目的・目標を決め、長期的なスケジュールをつくる
 最終的な目標設定だけでなく、そこにいたるまでの段階的な目標も設定する。
4、運動の種類を選ぶ
 目的に適した運動を選ぶ。目的から外れた運動を選ぶと、適切なトレーニング効果を得ることが出来ない。
5、運動の具体的な実施方法を決める
 オーバーロードの原理を適用し、トレーニングの条件を設定する。
6、運動の実施
 ウォームアップやクールダウンを十分に行うように注意する。

③-4 運動処方とは( 種目 ) ( 強度 ) ( 時間 ) ( 頻度 )を決定することである。

③-5 超回復を起こすために( 運動 ) ( 栄養 ) ( 休養 )の要素が必要である。

④-1-a 
速筋繊維は( 白 )筋と言われ、英語では( fast-twitch )と呼ばれる。ミトコンドリアの数が(少ない)ので乳酸を(使えない)。
遅筋繊維は( 赤 )筋と言われ、英語では( slow-twitch )と呼ばれる。ミトコンドリアの数が( 多い )ので乳酸を( 使える )。
トレーニングをすることによりミトコンドリアの数は( 増える )。
そのため、同じ運動をしても( 血中乳酸濃度 )は(低)くなる。
LTとは漢字にすると( 乳酸性作業閾値 )

速筋が利用するATP産生の方法は①と②。遅筋が利用するのは③。

① ATP-Pcr系
クレアチンリン酸(PCr)を分解した時に得られるエネルギーからADPをATPに再合成。
エネルギーをとても速く供給できる・PCrの量に限りがあるので最大限に動員されるとたった7~8秒でATP供給は停止
② 解糖系
糖分を分解した時に得られるエネルギーからADPをATPに再合成。処理出来ない分は乳酸に変換。
③ 有酸素系
酸素を使って脂質、タンパク質、乳酸を分解して得たエネルギーでADPをATPに再合成。

④-1-b LTの問題は、どう考えても捨て問。

④-2 ベンチプレスによって大胸筋に負荷をかけたい。
筋肥大  ・・・ ( 1  )RM~( 6  )RM
筋力向上 ・・・ ( 6  )RM~( 12 )RM
パワー向上 ・・・ ( 4  )RM~( 10 )RM
瞬発力向上 ・・・ ( 15 )RM~( 20 )RM
筋持久力向上・・・ ( 20 )RM以上
※RMは日本語で( 最大反復回数 )英語に訳すと ( Repetition Maximum )


<RMの計算方法>
例)20キロのウエイトを8回上げられた。

(1)1RMに対する係数をあてはめて1RMのウエイトを導き出す。
例)20キロ÷78.5%=25.4キロ

(2)1RMの25キロにまた係数をあてはめて、こんどは10RMを導き出します。
例)25キロ×73.5%=18.3キロ

⑤-1
持続トレーニングとは
『心拍数を毎分130~160回程度に保ちながら、運動を20~30分間持続するトレーニング方法』
インターバルトレーニングとは
『軽い運動による不完全休息をはさみながら強度の高い運動を繰り返すトレーニング方法』

⑤-2
<運動強度と心拍数の計算方法>
心拍数=強度×(最高心拍-安静心拍)+安静時心拍
(最高心拍=220-年齢)

⑤-3 トレーニングを考える問題は、時間があったらやる。

intuos4届いたお

My Journal

届いたお。

とりあえず動作確認&慣れるためにトレースしてみたお。

My Journal

これ見て、キャラが分かった奴は怖すぎだお。

クドわふたーの有月 初だお。

で。まあ、これだけなんだけど。うん。

ちと眠気覚ましに更新しますた。はい。以上。

んじゃ。

・・・・・・目の大きさオカシクね?まぁ、いいけどさw