まどか☆マギカ最終話感想
わけがわからないよ!
と、言いたくなる終わり方。
11話でほむほむがほむホームでまどかを抱き締めて、
よっしゃーここからは百合路線か!と思ったら
『まどか宇宙化』ww
あと、11話でのQBの色々な説明が意味不明。
なんか無理矢理感たっぷりなラストだった。
要するにあれだろ?
まどかは『因果関係を無くしてほしい。』
つまり『幸福の裏に同じ数の不幸がある。』という仏教的な因果応報を否定した世界を望んだ。
でも、無理でしたってオチだろ。
これバッドエンドだよな?
もっと明るい終わり方出来ただろ。
それから、結局『魔法少女ほむら×まどか』は実現しなかったか。
11話でいい感じのところまで行ったのにww
あーそうそう。
今までのまどかが魔法少女になるときの願い事って何だったんだろう。
まさか本当にケーキと対価で命を?ww
んで、ですね。
4時半まで、まどマギ見て、あさぼのする予定だったのですけど
やっぱ少しくらい寝るかってことで5時~7時で寝ますた。
"今日のアニメ"+"風評被害ということ"について。
今日のアニメ。
いっぱいあるよ。
まず、25時30分からSTEINS;GATE、続いて電波女と青春男が26時15分まで
少し間が空いて27時から、魔法少女ほむら×まどか。
視聴終了は28時30分?あらあら。
そしたら、28時30分から朝ごはんを食べて29時すぎに自宅出発。
赤羽or川口で久々の「あさぼの」して
32時前に学校へ。んで、39時に学校が終わるから帰宅……じゃなくて予備校だ。
42時からの予備校の授業を受けて帰宅。
49時45分から変ゼミ見て寝ます。
あー、なんか、気が遠くなってきたよ。
んで。最近、福島の人をゴミ扱いするのが日本でブームになってるようだね。
君たちは、また面白いことをするもんだねえ。
何がしたいの?自滅?
小学校で福島から転校してきたヤツが差別されてるってどういうこと?
この国、良い感じに崩壊してきてるねww
んでさ。政府も政府だよね。
相変わらず、ビビりなまま。
何を間違ったのか「原発から半径20km圏内は立ち入り禁止区域にする」だって?
それは、ものすごく理不尽だよね。
しかも、立ち入ったら罰則があるんだってね。もう意味が分からないよ。
やはり政府は『小さな政府』であるべきだと俺は思うよ。
危険地帯への立ち入りは自己責任にすべき。
なぜ政府が罰則を設けてまで立ち入りを禁止するのかが俺には理解しかねる。
本当、この国はどこに向かって進んでいるのやら。
そろそろ、本気出していいんじゃないですか?少数派の皆さん(笑)
最後に。
マスゴミは『風評被害』って言葉を「お気に入り登録」したみたいだけど、
風評被害の意味知ってる?
ウソの情報によって関係ない所が被害を受けること。
つまり、福島県の人が受けているのは風評被害じゃない。
例えば、九州で作ったものを海外に輸出するときに原発事故を理由に断られたというのなら
それは風評被害と言えるのだろうが
原発のある福島県で生活していた人が避難先で何かをされるというのは少なくとも風評被害とは違う。
あえて「○○被害」というならば、「報道被害」であろう。
幾度となく流れる「福島原発の水素爆発の映像」や「一般人に分かる訳が無い線量の情報」
そういったものによって、『福島→ヤバい』という誤ったステレオタイプが生まれてしまったのではないだろうか。
