トヨタ、米国で販売したSUVなど53万台をリコール
トヨタ自動車は19日、米国内で販売した大型ピックアップトラック「タンドラ」と、
大型スポーツ用多目的車(SUV)「セコイア」の計53万3000台をリコールすると発表した。
サスペンションの接合部分の摩耗によってハンドル操作が困難になる恐れがあるという。
これまでに事故11件、けが6件が報告されている。
一方、ホンダは、米国で販売された中型セダン「アコード」の8万1000台のリコールを発表した。
運転席のエアバッグの膨らみ加減に狂いが生じる恐れがあるためという。
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20070120i103.htm
大型スポーツ用多目的車(SUV)「セコイア」の計53万3000台をリコールすると発表した。
サスペンションの接合部分の摩耗によってハンドル操作が困難になる恐れがあるという。
これまでに事故11件、けが6件が報告されている。
一方、ホンダは、米国で販売された中型セダン「アコード」の8万1000台のリコールを発表した。
運転席のエアバッグの膨らみ加減に狂いが生じる恐れがあるためという。
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20070120i103.htm