バイクが好きで、高校を卒業と同時に原付に乗り始め
二十歳で中型免許取得、6年ほど400ccにのめり込んでいましたが
結婚・長男出産・転勤と環境激変期に、バイクから離れてしまってました。
4年前息子も社会人となり、リターンライダーとして
250ccのバイクを購入し、通勤や気まぐれな遠出で乗り廻しています
若かった当時から憧れだった、大型バイクを目指して
教習初日
入校式で説明を聞いて、次の時間からいよいよ始まり
教習車はホンダのCB750、歴代の卒業生が悪戦苦闘した傷跡多数
まずは教官の指示に従い、車庫から押して広場まで、さすがに重い
次は教官がバイクを倒し、起こす練習
胆石手術の傷跡が痛むが、踏ん張って230㌔の車体を起こし
OKを貰うが、「腹イテ~」
その後は発進停止・ウオーミングアップ走行などこなし
エンストや転倒など無し、前走の教官にもそこそこ遅れず追走出来た
教習が終り、自分の250に跨ると、おもちゃの様に感じる