When Poets Dreamed of Angels -94ページ目

When Poets Dreamed of Angels

変わらないものはない、終わらないものもない。だけど永遠につづくものがきっとある。そう信じていたい。

やってられないモード全開。
キレる寸前。メラメラ

マジでむかつく。爆弾

そろそろ限界かも。



自分で書いててちょっと怖くなった。

冷静にならないとね。

でも我慢しすぎるのも
体に悪いしなぁ。

ちょっと待てよ。
だんだん何でムカついてるのか
分からなくなってきた。

まぁいいや。

Dead Bees on a Cake/David Sylvian
¥1,876
Amazon.co.jp
今日は朝からけだるい気分。
こんな日はDavid Sylvianに限る。

「Dead Bees on a Cake」の最後の曲、
「Darkest Dreaming」は素晴らしい曲だ。

幻想的な曲をバックに
「The sky is breaking・・・」(夜が明けていく)
と歌うDavid。
情景が目に浮かんでくる。
なんて素晴らしいんだろー。
なんか込み上げてくるものがある。



昨日で厄介なことが終わって
ほっとすると思ったら、
今まで気が張っていたのか
もの凄い疲れがどっと押し寄せてきた。

こんな時は静かに時を過ごしたいものだ・・・

と言ってられない。
9月から始まるプロジェクトに向けて
色々準備しなくちゃならない。

マジでズル休みしてやる。



叫ぶ気力も残ってなかった。

あぁ~ぁ。
疲れたー・・・・

こうなったら遊ぶぞー。

クラブに行っちゃおうかな。
無性に暴れたい気分。

来年結婚する友達を
悪の道に誘っちゃおうかな。
とってもまじめだから、
クラブなんて行ったことないだろうし・・・

ナンパもしたことがないかも。
さらに泥沼へ・・・

おっと、そんな事したら俺も泥沼だ。

雰囲気だけでも味わってもらうって事で。
自分の行動に責任を持たないとねっ!!



今日はある厄介なことが終わるので、
それが終わったら叫んじゃうと思います。

いやぁ、この数ヶ月長かった。
おっとまだ終わってなかった。

あと数時間後。

思いっきり叫んでやるぅ!!
世の中にはいろんな人がいて、
いろんな考え方があって
大抵はそういうことを面白いと
思うことが多いけど、
たまに、どうしてそういう考え方するのかなと
疑問に思うこともある。

それはそれで仕方のないことだけど、
自分の伝えたいことが上手く伝わらないときは、
ちょっと悔しい。

それもまた、人付き合いする上で否応なく
経験しなければならないことだと思うのだが・・・

凄く抽象的な文章になってしまったけど、
人付き合いって難しいな、ということを
言いたかっただけです。