When Poets Dreamed of Angels -77ページ目

When Poets Dreamed of Angels

変わらないものはない、終わらないものもない。だけど永遠につづくものがきっとある。そう信じていたい。

なんと、岡村ちゃんのライブチケット、
懸賞で当たっちゃいました。

10/26(金)、横浜Blitz。
立ち見席で整理番号も多分後ろのほう。
タダだから仕方ない。
※追記
横浜Blitzの1階席はスタンディングだそうです。

ということで、久々に「早熟」を聴いちゃったりしてます。
不思議なことに歌えちゃったりする。
岡村靖幸, 清水信之, 西平彰
早熟
やっぱり新曲、チェックしないと。
はっきりもっと勇敢になって
¥1,200
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来週は岡村ちゃんで、
再来週はDavid Sylvian。
立て続けにライブ。
なんか忙しいなぁ。

それはそうと早く帰れるんでしょうか?
まさか、懸賞で当たると思ってなかったからなぁ・・・


本日の基準体重との差:-1.6Kg
Dylanesque/Bryan Ferry
¥1,434
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ブライアン・フェリーがボブ・ディランの曲を
カバーしたアルバム。

ブライアン・フェリーは以前からカバーアルバムを
何枚か出しているけど、
どの作品もカバーアルバムとはいえ
原曲の良さを引き出すといったことは
全く考えていないだろうなと思えるくらい
ブライアン・フェリー的作品になっている。

この「DYLANESQUE」も例外でなく
あのボブ・ディランの曲を
容赦なく自分らしく組み立ててしまっている。

すばらしー

ボブ・ディランなんて昔の曲を何曲か知ってるだけだし、
今回のアルバムで知ってる曲なんて2~3曲しかなかった。
だから、俺的にはブライアン・フェリーの
オリジナルアルバムと言われても違和感なく聴いていただろう。

とりあえず、いつも言ってることだけど、
このアルバムもシンプルで格好いい。
しばらくはヘビーローテかな。
Taxi/Bryan Ferry
¥1,218
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そういえばその昔、「Taxi」というカバーアルバムを出したときに、
プロモーションで来日した彼は、
タクシードライバーの格好をしてプロモーションしてた。
自ら提案したことなのかどうか分からないが、
あのブライアン・フェリーがそこまでするか、
というくらいかっこ悪かった。
ブライアン・フェリーにはいつまでもダンディでいて欲しい。

常日頃ブライアン・フェリーみたいな歳の取り方をしたい、
と思うほどあこがれの人なので
プロモーションとはいえファンに媚びたりしないでね。



本日の基準体重との差:-1.4Kg
-2Kgの壁が高すぎる。

今年3月に今の機種に機種変してから
着うたはほとんど変えてないなぁ。

グループ別に設定してるけど、
ほとんど電話がかかってこないから
あまり意味がない・・・
おまけにメール着信音は無音にしてるから、
俺のケータイから音が出ることが皆無と言っていいほど。
悲しー。

結構、いい感じの曲ばかり集めたんだけどなぁ・・・

通話着信音
・Forget Me Not : Towa Tei

家族からの通話着信音
・World Citizen : David Sylvian
・Shine : 沖野修也 feat. DIVINITI

義母・義父・義姉からの着信音
・I Can't Wait No More : Scudelia Electro

友達からの通話着信音
・Better Days : Scudelia Electro

会社の人からの通話着信音
・No One Else : ak



本日の基準体重との差:-1.0Kg
何で戻ったんだろ・・・

あっという間に1日が過ぎた。
昨日はちょっと浮かれモードだったから
今日からは気を引き締めて40歳に向けて突っ走ろう。
やりたいことが沢山あるから・・・

まずはダイエット。
無理なダイエットをしていない割には
そこそこ順調に体重が落ちてきている。
もはや時代遅れとなりつつある
スキニーパンツが履けるようになるまで
なんとか頑張ってみよう。


本日の基準体重との差:-1.4Kg
昨日の時点でプロフィールを見てだと思いますが、
分かった方もいらっしゃるようです。

早速プチメも頂いたりして、感謝しています。

今日、30代最後の誕生日を迎えた。

まさか、この歳になって身内以外に
祝ってくださる方がいると思ってなかったので、
嬉しいです。

とどのゴンちゃん、聖央美ちゃん、ゆぅさん、弘美0819hyさん、晴子さん、
美優莉さん、母親、奥様
メール・メッセージ、有り難うございます。
なんと女性ばかり(;^_^A
同性に嫌われるタイプなんだろうか?

父親が39歳の時、俺は14歳。
自分がこの年齢になるなんて当時は
想像も出来なかったけど、
なってしまったものはしようがない。

父親が39歳の時と自分が39歳の時では
大きな違いがあるなと思った。
それと、ウチは俗に言うDinksなので、
世間の39歳とも違った生活だと思う。

夜な夜な夫婦でクラブに行って踊って朝帰りしたり、
映画もレイトショーを見に行ったり、
ピアスしたり、自由気ままな生活。

20代の頃より遊んでるかもしれない。
見た目は老いていくのは仕方ないが、
気持ちでは自分が何歳かはほとんど意識していない。
まぁ、年齢に縛られて人生を楽しめなくなるのは嫌だから、
クラブに行ってもフロアで踊っている人の中で最年長?、
って思いながらも、頭を真っ白にして何も考えずに
(何も考えられない)踊ってる。

音楽、映画だけじゃなく、沢山本を読んで、
金融に関心を持ったり、食について色々考えたり
かなり充実した人生を送っているなと改めて感じた。

こういう人生を一緒に送ることが出来る妻に感謝したい。

30代最後の年、というより来年からになると思うけど、
映画を観たり、本を読んだりするのをいったん凍結して
1つのことに打ち込もうと思っている。
それは来年の抱負の時に語ります。

何はともあれ、来年には四十路。
紛れもない事実。
義弟は甥や姪に「おじちゃん」と呼ばせようとしている。
それだけはやめてくれ。
俺はいつでも「お兄ちゃん」だよ。



本日の基準体重との差:-1.2Kg
いい感じ・・・