When Poets Dreamed of Angels -46ページ目

When Poets Dreamed of Angels

変わらないものはない、終わらないものもない。だけど永遠につづくものがきっとある。そう信じていたい。

昨夜は歓迎会という事で
北京料理のお店に連れて行ってもらった。

中国版しゃぶしゃぶと北京ダック。

お味のほうは・・・

しゃぶしゃぶは日本のほうがいいかな。
羊の肉のしゃぶしゃぶっていうのがあったけど、
激うまと言うほどでもないかな。

北京ダックは思っていたより・・・
良く分からないけど、俺の舌とは相性が悪いみたい。

そのあと、俺がクラブ好きという事から
クラブに連れて行ってもらった。

日本のクラブとは全然違って、
ディスコに近いかな。
踊ってる人もほとんどいなくて、
音が大きい洒落た飲み屋って感じ。

まぁ、話のタネってことで。

今日は真っ直ぐホテルに帰って
ゆっくりしよーっと。


大連より愛を込めて・・・

なんか着いて早々、気疲れ。

いきなりクレームバシバシ言われても・・・
そのせいか胃が痛い。

今日は歓迎会してくれるみたいだけど、
何も食べられそうもない。

ホテルに帰ってゆっくり休みたい。



ため息30秒。

今日はまだ1日目なんだよなぁ・・・
月曜日からの中国出張に備えて準備。
といってもスーツケースは土曜日に
宅配で空港に送ってしまった。

スーツケースを成田まで持っていく気力はない。
ていうか今まで一度も持って行ったことがない。

当日はPC、お財布、パスポート、チケット、
その他娯楽品のみ。

中国からこのブログ書けるかなぁ。

一応、準備はしてるけど・・・

そうじゃなくて、仕事しに行くんです。

まぁ、仕事はテキトーに片づけて、
ホテルでのんびりしたいなぁ。

何はともあれ、日本と中国は
餃子問題で微妙な関係だから
夜道には気をつけよーっと。


「iDJ」、届いたぜ!!
すっかり気分はDJ。
説明書なんていらないぜ。

DJはテクニックじゃなくて
いかに曲と曲とを上手くつなぐかだ。





なんて能書きをたれながら、
気がついたら2時間くらい経っていた。
スゲーオモシレー。

ということですっかり使いこなした気分。

もっと本格的な機材が欲しくなった。