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アニメアドバイザーによる アニメレビューブログ

日本のアニメを あれこれ紹介していきます。 
アニメの色んな見方やアニメをビジネスなどにつなげたりするマインドなどなど


ログポースがないと
方向性がぶれまくって
グランドラインで
さまよってしまうと


ワンピース知らない人は
読んで下さいね
あれ読まないと
成功しませんよ 笑


ログポースは大事だけど
それ以上に大事なのが
ゴール設定である


ワンピースのルフィの
ゴール設定は
海賊王に俺はなる です


ここで大事なポイントとしては
なりたい とか
なろうとかは
だめってことです


なりたいと決断して下さい
それぐらいの覚悟がないと
新世界を渡ることは
出来ないでしょう


ここで言う
新世界とは
これからくる
新たな時代のことです


そして
もう一つの大事なポイントとしては
ゴール設定は
現状の外側に設定してください


例えば
あなたがサラリーマンで
ゴール設定が
会社の社長になる
では ダメなんです


想像もつかないような
ゴール設定にしてください


例えば
世界一の社長とか
百社以上の会社を
経営するなど


ルフィは
海賊王になると言う
ゴールがあるから
行動が出来るのです


ルフィは
子どもの時から
十年以上もトレーニングをして
17才になって
海に出ます

そして 海に出た時に
仲間は10人ぐらい欲しいとも言っています

それも全て 海賊王というゴールのため
海賊王になる手段や方法が
トレーニングであり
ログポースなのです


彼は ゴールを決めたら
それに一直線でぶれることがありません。


エースを救いたいと
思った時も同じでしょう
彼の信念というログポースは決してぶれることがなく
一貫性があります


そして 彼の持っている
力には
ハンターハンターの
ゴンと似たような力を
持っています

それは
野生の 勘 であり
直感です
そして
なぜか 嗅覚もすごいという ね



野生で育つと嗅覚が見に付くのだろうか
ルフィの場合はもう
潜在意識に入っているから
考えなくても
正しい行動をとることが
できるわけです


ルフィが成功するのは
必然的である


なぜなら
彼は 宇宙の法則
成功法則を
使い倒しているからだ



思考は現実化するとか
7つの習慣を
密かに読んでいるのでは
ないかと思うぐらい

成功法則に乗っかっている
(まぁ彼の場合は脳みそで覚えるというよりは
心で覚えている 体感覚で見につけていると言った方がいいだろう)


そして ミホークも
言っていたが
彼は この海で
もっとも怖い能力を持っている


それは 敵すら味方に
してしまうことだ

一時的であれ
クロコダイルとも
一緒に行動し
敵だった
ロビンも仲間になっている



これは
海の法則に乗っかっている

海の法則とは
簡単に言えば
戦った相手にも
包み込む気持ちを持つことだ
(風林火山の上位版に海があります ちなみにうみじゃなくてかい って読みます)


彼は全ての成功法則を
使って旅をしていると
言ってもいいだろう


それでは
他のメンバーの
ゴール設定も
見てみよう


ゾロは 世界一の大剣豪になるために

ナミ は世界地図を書くため

サンジはオールブルーを見つけるため

ウソップは
勇敢なる海の戦士になるために
巨人族みたいな戦士にあこがれているのだろう

チョッパーは
どんな病気も治すために

ロビンは
ポーネグリフを含めた
世界の歴史を見つけるために

フランキーは
自分が作った船に乗って
ラフテルへこと
だったかな
ちょっと忘れたわ

ブルックは
ラブーンに会うために


ゴール設定が高いから
意識レベルも高く
行動に移せると言えるでしょう


人生レベルのゴール設定と
そこへいくための
ログポース
これが大事になりますね

彼は海賊王には興味は
あるけど
海賊王が残した財宝には興味がない

せいぜいあったらいいな
ぐらい
別になくてもいいと
考えていることでしょう


しかし
現実世界の我々は
海賊王より
財宝に目が言ってしまうのではないでしょうか


1流の海賊は
宝なんぞに興味はないのさ

それより
大事なものを
見つけてしまったんだろう

Dの意志を持っているやつしか
見えない世界もある でしょう。


レイリー辺りは
全部知っているみたいだけどね
世界の真実を


てか レイリーもきっと
Dの名を持っているんじゃないかな

そして
勘違いをしてはいけないが
ゴールをしたから
成功ではないし
終わりでもないってこと



血縁をたどえど
受け継がれるものは
いつの時代もあるだろう





<ジョジョの奇妙な冒険>第4部「ダイヤモンドは砕けない」がテレビアニメ化


以下まんたんウェブの引用文 

「ジョジョの奇妙な冒険」は、荒木さんが1986年に「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載が始まった人気マンガ。数世代にわたる個性的な悪人たちとの戦いを描いた壮大なストーリーに加え、独特の擬音を用いた表現、立ちポーズなどが人気を博しており、現在は「ウルトラジャンプ」(同)でシリーズ第8部「ジョジョリオン」を連載中。テレビアニメは、第1部「ファントムブラッド」と第2部「戦闘潮流」が2012年10月~13年4月、第3部「スターダストクルセイダース」が14年4~9月、15年1~6月に放送された。

 第4部「ダイヤモンドは砕けない」は、1999年の日本が舞台。ジョセフ・ジョースターの隠し子・東方仗助(ひがしかた・じょうすけ)が杜王町に潜むスタンド使いと戦う……というストーリー。人気キャラクターの岸辺露伴も登場する。

 イベントには空条承太郎役の小野大輔さんや石塚運昇さん、三宅健太さんら声優陣が登場した。 ここまで 


ジョジョも ずっと人気あるもんね