幽遊白書のレビュー
久しぶりに白書を全部
見直したけど
やっぱり 面白いね
幽遊白書は結構シンプルなストーリー
とも言える メインはバトルだから
ストーリーの半分以上はトーナメントの話である。
だから バトルアニメとも言える
逆に言えば 戦いでしか 思いを伝えることができない
そんな 不器用な妖怪たちや人間しかいない
一番 わかりやすいのは とぐろだろう。
仲間の死をきっかけに
自らが妖怪となり 力得ていたが
そんな自分を倒してくれる存在を求めていたのである。
ナルトで言えば イタチに近い存在かな
自らが闇となり 悪役となっても
自分自身の信念をつら抜いている
だから かっこいいのよ