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アニメアドバイザーによる アニメレビューブログ

日本のアニメを あれこれ紹介していきます。 
アニメの色んな見方やアニメをビジネスなどにつなげたりするマインドなどなど

ワンピース 頂上戦争 動画 

やっぱね  この戦争を見るだけでも  

ワンピースって すごいと思うし 

尾田先生 すごいよね 


さすが ギネス記録にもなる漫画だなーと 


全てにおいて クオリティが高い  

特にあれだけのキャラクターを上手に演出させているのは 

世界でも ワンピースぐらいなもの 


しかも これからもどんどん増えていくわけですよ 

あとは死の演出  

ワンピースでは 意味のない 死は存在しない  

その死には 必ず深い意味があり 伏線になっている 

無駄な死は ひとつもない 


この戦争だって そうだ 

これからの新世界への 伏線 

時代の転換期 

終わりと始まり  色々な意味がある 


しかも 最後の終わり方はちょっと 意味深である

最後は シャンクスが来て 戦争を終わらせるが 

普通だったら ありえないわけです 

そんなにシャンクスが強いのか それほどの影響力を持っているのか 

海軍 大将もいて しちぶかいもいて あれだけの戦力があるのに 

なぜ シャンクスと戦わない 

なぜ 捕らえない 

それはくろひげも同じ 


シャンクスも 未だに謎が多いね ホント 


まぁ  よんこうの中で 一番強いのは 確かだろうけど


ドレスローザ編も 終わり 

いよいよ 次にいくわけですが  

ここからは よんこうがらみになってくるのは間違いないし  

時代の流れが また変わるのだろう 

ワンピースは 結構 

経営者や社長の人にも 読まれているけど  

それは ワンピースが 時代の流れをも あらわしているから 

わかる人には わかるサインがある 


全ては 偶然ではなく 必然である 

このタイミングで ドレスローザ編が終わるということは 


そうゆうことなのだろう 







 
「雨色ココア Rainy colorへようこそ!」
 
「いとしのムーコ」
 
「VALKYRIE DRIVE -MERMAID-」
 
「うたわれるもの 偽りの仮面」
  
「おそ松さん」
 
「俺がお嬢様学校に『庶民サンプル』としてゲッツされた件」
 
「終わりのセラフ 第2クール」
  
「終物語」
 
「温泉幼精ハコネちゃん」
  
「学戦都市アスタリスク」
 
「かみさまみならい ヒミツのここたま」
 
「牙狼 -紅蓮ノ月-」
 
「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」
 
「金田一少年の事件簿R(リターンズ)
 
「K RETURN OF KINGS」
 
「血液型くん!3期」
  
「ご注文はうさぎですか??」
 
「コメット・ルシファー」
 
「小森さんは断れない!」
 
「コンクリート・レボルティオ~超人幻想~」
 
「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」
 
「進撃!巨人中学校」
 
「新妹魔王の契約者 BURST」
  
「蒼穹のファフナーEXODUS」
  
「Dance with Devils」
  
「対魔導学園35試験小隊」
  
「DIABOLIK LOVERS MORE,BLOOD」
  
「DD北斗の拳2 イチゴ味+」
  
「ノラガミ ARAGOTO」
  
「ハイキュー!! 第2期」
  
「ハイスクールスター・ミュージカル」
  
「ハッカドール THE・あにめ~しょん」
  
「不思議なソメラちゃん」
 
「ヘヴィーオブジェクト」
  
「緋弾のアリアAA」
 
「モンスターストライク」
  
「ヤング ブラック・ジャック」
  
「ゆるゆり さん☆ハイ!」
 
「落第騎士の英雄譚」
 
「ランス・アンド・マスクス」
  
「ルパン三世」
 
「ワンパンマン」
 
人狼ゲームの 漫画版を見ましたけど 

あれは ちょっとひどくないかね  


あれだと 映画のソウの 丸パクリじゃん 


人狼ゲームってか ただのデスゲームになっている 

人狼なんだから もっとテレビでやっていたみたいに 

心理戦などがないと 面白みがないし 

展開が早すぎるし  なんか雑

それにあそこまでグロテスクにする意味がわからない 

グロテスクの死体のパンチラとかも 意味がわからない 


久しぶりに ひどい漫画に出合ったわ