全国No. 1短編小説家ー中国地方の観光&グルメレポ -84ページ目

全国No. 1短編小説家ー中国地方の観光&グルメレポ

るるぶとかタウン情報おかやま、winkなどに載ってるスポットばかりアップしてます。メディア記載の場所に実体験したレポかな(笑)

夜の23時以降だったと思います
福山駅からわりかし近い

ぶちくさらぁめん に久しぶりに行きました。


前は ぶちくさらぁめんにしかない

「塩豚骨ラーメン」ではなく

にぼしラーメンを頼んだはず???


今回は つけ麺だ







昭和レトロな店内だけど

店員さんはZ世代ばかり

お客様たちもけっこう若い世代がいっぱいだった







オロナミンCの人

今も健在ですよ

ライザップのCMにもでてる あの人ですよ

そう あの人




19時から4時まで営業してます

深夜ラーメン食べに行く人多数

730円の つけ麺に

150円の キムチをトッピングしました。





特製タレは甘さと 少しの辛みがある

ホロホロチャーシューも とろけるようなテイスト

麺は 麺そのものが コシより 柔らかめ なのに

そのものパワーが 響く!

なにもつけなくても 美味しい 麺 ってやつね

魚介系スープも あんまりしつこくなく

スープの素材にマッチしてる


キムチも 辛さ力は低いが あとからあとから

ヒリヒリくる感が面白い

つけ麺の 麺と スープ を 邪魔しない

食べやすいキムチでした。

麺力ー

麺オーラ 本当にすごいなあと思いました


次回行くなら 

名物「塩とんこつ」を食べてみたい

前記事までの牛窓からの帰りに
一人で 牛窓〜岡山方面近くの
梶家で 一人ご飯


はるか昔に一度行ったと思う


ラーメン屋なんだけど

ラーメンより

エビ丼が名物です

ラーメンよりカツチャーハンが人気です

ラーメンよりカツ丼が人気です




エビ丼ー

参上!

まずは大ぶりのエビフライにタルタルソースをからませていただきました。パリッと揚がったプリプリのエビフライは、ブラックペッパーがきいたタルタルソースと相性が抜群です。

続いてご飯をかき込むと、ご飯の中には小エビが何匹も入っていますし、ご飯にはエビ風味のタレがかかっているようです。「小エビをコンブとカツオのダシで炊いたタレをご飯にかけ、全体的にエビの風味に仕上げています」と店長。これはもうエビで形成された小宇宙ですね。自家製のタルタルソースには、先代のときからこだわっているというピクルスを使用し、毎日その日に使う分だけを仕込んでいるそうです。


こってりこってり 見た目通り

しかし うますぎる こってりこってり

ハシが進みまくります

食べてると めちゃくちゃ幸せな気持ちになれます



ボリュームあるし 他ではない感あるし

ビジュアルも迫力があるし


梶家の人気No. 1を 食しました。


ラーメン屋なのに ラーメンより

他の人気が高い ラーメン屋梶家なのです笑



何個か前からの続き 

牛窓ドライブに行ってました

後半に立ち寄ったのが 牛窓のレトロな細い道にある

天然酵母パンのお店 オぷスト


外観のデザインがなんだかアートな感じ


天然酵母と自家製に徹底してる パン屋さんだ

イートインの牛乳も 島根県で めちゃ美味しいと評判の木次牛乳を使うこだわりっぷり



左上のバーガーとか

下の段の クーヘン系

すでに売り切れたアイテムにも注目〜


イートインスペースもある



自家製あんぱん200円

クロワッサンにカンパーニュ

天然酵母のかたいけど かみごたえ ヘルシーな味が想像できるかも


ごま、ひまわりが入った パンオシリアル

オートミールクッキー=リンゴジュースとメイプルシロップとレーズンの甘みでクセになる味らしい






写真にはないけど アーモンドとチョコと天然素材のロングチョコ250円のパンを買って帰って食べた

焼き具合 アーモンドの香ばしさ チョコの奥行き深い味わい かみごたえ

余韻に浸ってしまう美味しさでした


おまけ

何回もメインやサブでアップしてる

牛窓の景観なので

おまけとして

サクッと その日みた景色をどどんと載せます


どどん波ーーーっ!

(ここでもドラゴンボールネタか〜い笑)


牛窓海水浴場その1️⃣


牛窓海水浴場その2


牛窓海水浴場その3️⃣

なんだか アートな岩だ



牛窓のレトロな細い道

レトロな建物 大正時代に建てられた銀行

昔の銀行中は資料館になってる


レトロな細い道



牛窓オリーブ園からの眺め


以上 お連れ様と行った牛窓ドライブは終わり

その後

帰りがけに

一人で 晩御飯食べましたが

その晩御飯スポットは

次回の お楽しみに