薄桜鬼webラジオ0回後半
さて
宣言どおり、薄桜鬼webラジオの後半部分について、またもや
がっつり
と載せていきたいと思います。
(今回もネタバレしまくりなので、嫌な方はスルーしてください
)
ひとつ目は、「局中法度」についての紹介![]()
鳥「たとえば我が家の門限は6時でございますとか・・」
三「朝の?」
鳥「まあ自由ですが・・まあでも多分そういったことだと思うんですけどね。」
三「あーなるほどね。」
鳥「まあようは、面白ーい、そういうなんかちょっと変わった、こっちが話を広めやすい
ルールを紹介してください。」
三「靴は左足から履けとか。」
鳥「ジンクスですね」
森「あはは、そうですね。」
三「絶対決まってる、みたいな。」
三「揚げ物はしないとか」
森「それなんかお母さんの事情じゃないですか、それ。」
鳥「あはは。台所汚れるから」
三木さん3連チャン
ナイスボケ![]()
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靴を履く順番とか揚げ物とか出てくるってことは、三木家では
そういうルールがあるのでしょうか。
油の処理をしている三木さん・・・想像できない(笑)
三「これあれだね。0回ってやっぱやってみるもんだね。」
鳥「なんでですか?」
三「これやってみないと、これ1回目でこれやったら
コーナーの内容よくわからなかったもん、俺。」
鳥&森「「あははははは!」」
三「あぶねーやっといてよかった!」
森「すげー踏み台みたいな感じのことして大丈夫?」
三「みんなに説明してもらって、すごい今理解してる。」
森「お試しになってるけど、大丈夫おれたち?」
鳥「重要だよ。」
0回目という名のお試しラジオ、やれてよかったね三木さん![]()
もしぶっつけ本番で1回目放送してたら、きっとハチャメチャなラジオに
なってたんだろうなー。・・・それはそれで面白そうですが![]()
そしてこれは、最新情報内で交わされた会話。
鳥「僕はもうあの隊服がもう本当大変で暑くて暑くてもう・・」
三「隊服ねー」
鳥「はい。しかも洋装とどっちにします?って言われて。」
三「で、どっちも着なかったっていう。」
鳥「そう・・・いや、それはまあ・・来ていただいた方が、ね」
三「なるほどね。じゃああの、ぜひぜひお楽しみにしていただきたいということで・・」
鳥「ま、着ていません!」
三&森「「あはははははは!」」
こらこら鳥海さん
なに暴露しちゃってんですかー![]()
そんなお茶目な鳥海さん、素敵です![]()
続いて、いろはにほへとの順番でお題を出すコーナー(今回は「いい匂い」)
そこで森久保兄さんの「一番大好きな匂い」という言葉に・・・
三「小っちゃいときは、バスの、排気ガスのにおいが好きだった。」
森「そうそう!そういうのあるじゃないですか。子供ながらに好きな変なにおい!」
三「うん。バスが、ぶ~んっていくと、走っていった!」
森「あはははは!追っかけてく!」
三「追っかけてった!」
森「それあの、田舎のアブみたいですよ。
アブも排気ガス追っかけてきますからね、こうやって、わーっと大群で」
排気ガスのにおいかー三木さんがバス追っかけてく姿(土方少年の姿で☆)を
想像したら、かーなーり笑えました![]()
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そして鳥海さんの話に入り・・・
鳥「昔ですね、若い頃に、あの○○っていう飲み屋があったんですよ。全国チェーン。
そこにですね、『初恋サワー』というね、メニューがあったんですね。」
三&森「「うんうん」」
鳥「ま、頼んでみるじゃないですか。言いたいだけっていうのもあったし。
で、来たら、どんな初恋かー、レモンかー?とかね」
森「どうでした、初恋の味は?」
鳥「トイレの芳香剤のにおいだった。」
森「あははははははは!」
三「それは金木犀ってことだろ?」
鳥「そういうことなんすかね?」
三「あれ金木犀ってさ、とても不本意だよね。・・」
初恋サワー、今度探してみたいと思います
(もうないかな?)
鳥海さんの回答の仕方もかなり笑えます。![]()
なにやら、そこのオーナーとかが「俺の初恋はトイレだ、金木犀だ」と
彼らの中で結論付けされてましたが・・・どんなだ(笑)
・・・・・・・・お、終わった![]()
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当然、全て面白いトークばかりだったので、チョイスが微妙かと思わないことも
ないんですが・・・。まあ気にするな私。
0回でこれだけ面白かったので、1回目以降もきっと、絶対(笑)、楽しいことでしょう![]()
では最後は、彼の一言でしめたいと思います![]()
三「もう疲れたから終わり!」


