自由気ままな野良猫 -464ページ目

いただきものバトン!~千鶴と会話(1)~

・・というわけで、もう既に皆さんやってみえると思われますが、

実は私も本家本元の マダオ様 より頂いてましたのでやっちゃいますニコニコ

常に流行遅れな私・・・ワン、いやスリーテンポは出遅れてますが

よければ最後までお付き合い下さい土下座



☆雪村千鶴と会話バトン☆

薄桜鬼の雪村千鶴ちゃんと会話してみましょう~!!

ぜひぜひ、本音でドン!!

○○(見本例マダオ)に、自分の名前を入れて会話してみて下さい!

こんなの千鶴じゃねえ!って思ってもそこは勘弁してください。

偏見が非常に高くなっておりますので。



千鶴「あの・・・初めまして、雪村千鶴です。お名前伺ってもよろしいですか?」


⇒初めましてー紅羽です。。



千鶴「そうなんですか・・・、紅羽さん。なんだか変・・・、あっ、いえ、

個性的で素敵なお名前ですね」


⇒・・変はてなマーク変って言ったね、今。私が考えてそれなりに気に入ってる

この名前を変って。



千鶴「実は、私、紅羽さんとお話がしたくて、今日はわざわざここまで

来たんですよ。新選組のみなさんからのお誘い断って」


⇒心配しないで。もう二度と新選組には戻れないから、きみ。


千鶴「え、違いますよ、そんなんじゃなくって。みんな、私のこと

放っておけないだけなんです、からかわないでください///」


⇒どの口がそれをほざくかイラッ



千鶴「実は・・・みなさんの話を、紅羽さんに私からしてあげたいなって。

だってその・・・、好きなんですよね?」


⇒私、上から目線、嫌い。あと、頼んでないのに余計なお世話。

「してあげる」だなんておこがましい。

いかにも「私いい子でしょ」的な発言はいただけませんねー。



千鶴「ふふっ。じゃあ、あなたよりずっとみなさんの

そばにいて、色々知ってる私に、なんでも聞いてくださいね♪」


⇒いや全力でお断りします。聞きたくないって言ってるじゃんシラー


千鶴「土方さんですか? 厳しいところもあるけど・・・、私は土方さんのもの

なので、あ、土方さんも私のものなんですけど・・・やだ、恥ずかしい///」


⇒それは違うよ。土方さんはマヨラ13さんはじめ、土方さんファンの

ものであって、きみのものなどでは断じてござらぬわービックリマーク



千鶴「沖田さんは・・・その、私の血しか飲まないんですよ。多分紅羽さんだと

ダメかも・・・私、沖田さんの特別なので」


⇒自分が特別だなんて思ってるなら、勘違いも甚だしいね。

自分何様のつもりですか。(←そういう自分も何様・・)



千鶴「平助くん? あの・・・失礼ですけど、平助君はちょっと若いっていうか・・・。

違うんです! 私、貴女が年増だとか言ってるわけじゃないですから!」


⇒ほんとに失礼だね。そこはオブラートに包むべきでしょビックリマーク・・・ってか

私まだそこまで年食ってないから!!



千鶴「斎藤さんは・・・私が、下の名前で呼ばないとすねちゃうんですよ。

紅羽さんなら、大丈夫です、拗ねたりしませんよ。

斎藤さん、ああ見えて気配りさんですから」


⇒あーそれって自慢ね。自慢のつもりね。

いいよ別に。気にしなくても、私も名前で呼んでるし。



千鶴「原田さんの胸って、たくましくて、・・・熱くて。

や、やだ私ったら何思い出して・・・っ! 何でもないです、何も無いですから!」


⇒・・・・・・・・・・・。カランバット

よし、千鶴ちゃん、そこに立って目瞑ってなよ。

このセリフ吐いた時の為に金属バット用意しといたから。

とりあえず楽にはいかせないよ。ドクロ



千鶴「山南さんや永倉さん、山崎さんも、とっても優しいんです。

照れると可愛いし。すみません、言ってもわからないですよね」


⇒いいからそこに立ってろって言ってるじゃん。

きみ、鬼でしょ。だったら鬼退治と洒落込まないとね得意げ



千鶴「風間さん・・・私を欲しい、って。そんな、私いったい誰のものに

なったらいいんでしょうか。困ります・・・っ!

誰も、傷つけたくないのに!」


⇒一番いい解決方法はね、きみがそこからいなくなることだよ。
・・・・だから黙ってそこに立ってなさい。私が成敗したげるから。



千鶴「えっ・・・、誰が一番好きかって・・・。わ、私、その、みなさんのことが好きです。

みなさんからの想いは嬉しいけれど、誰か一人を選ぶなんて」


⇒きみは誰も選ぶ必要ないし、今ここで私に粛清されれば

そんな杞憂もなくなるから大丈夫。

・・・・・いい加減、逃げてないで大人しく裁かれろービックリマークpunpun#*



千鶴「ごめんなさい、私守ってもらってばかりで・・・、みなさんの力になれないけど、

でも、その、・・・愛されてしまうんです」


⇒なにその「モテる女は辛いね」的発言は。

きみなんて、ゲームの主人公でさえなければ見向きもされないんだからpunpun#*



千鶴「紅羽さん、わかります、あの人のこと、本気で・・・。でも、ごめんなさい、

あなたじゃ無理だと思います」


⇒きみにだけは言われたくないね。

・・・そろそろいい?この金属バット早く振り回したいんですが。



千鶴「現実って、受け入れがたいかもしれませんが・・・。

あなたがあの人をどんなに好きでも、

最終的に結ばれるの、私だけですから」


⇒・・・・・・・・・ビックリマーク

よーし。決めた。金属バットだけじゃ物足りない。

あれ、やろう。両腕両足にロープ括りつけて牛はてなマークに繋げて引っ張るやつ。

からだ真っ二つに引き裂かれる処刑。あれやろう。(←酷)



千鶴「あ、泣かないでください! 私、貴女に魅力がないとか、

所詮異次元の人間だろとか、そんなこと思ってませんから!

思うのだけは自由です。絶対かなわない思いでも」


⇒あー言っちゃった。禁句言っちゃった。

知らないよはてなマークもう何があったも知らないからねはてなマーク



千鶴「なんだか・・・傷つけてしまったみたいでごめんなさい。

私、嘘がつけなくて。その、随想録も楽しみにしてくださいね!

私と、皆さんの切なくも愛しいあの日々を、画面の前でただ指をくわえて

見ててください」


⇒まずはバッドエンドからね、決定グッド!



千鶴「あ、それじゃ、私をみなさんが呼んでいるので

戻らなくっちゃ、お話できて、楽しかったです♪ さよなら、紅羽さん!」


⇒あ、逃げるなこの・・・せめて一発殴らせろ―――――っ!!



千鶴ちゃんとの会話はどうでしたか(笑

彼女に良いたいことがあれば、ぜひどうぞ!


⇒・・・噛み殺す。←


回す人の指定はおまかせします。


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すいません。言葉が悪くて気分を害してしまいすいません土下座

そして、皆さんと回答が被らないように、極力読まずに臨んでますが

万一被っていても・・・これでも私の全力投球した結果ですu-n*


どうも最後までお付き合い頂きありがとうございます土下座


指定して下さったマダオさんビックリマークこんなですいませんでしたあせる

私なんかに回して下さって、ありがとうございましたビックリマーク土下座
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「・・・俺に斬れぬものなどない。」