いただきものバトン!~千鶴と会話(1)~
・・というわけで、もう既に皆さんやってみえると思われますが、
実は私も本家本元の マダオ様
より頂いてましたのでやっちゃいます![]()
常に流行遅れな私・・・ワン、いやスリーテンポは出遅れてますが
よければ最後までお付き合い下さい
☆雪村千鶴と会話バトン☆
薄桜鬼の雪村千鶴ちゃんと会話してみましょう~!!
ぜひぜひ、本音でドン!!
○○(見本例マダオ)に、自分の名前を入れて会話してみて下さい!
こんなの千鶴じゃねえ!って思ってもそこは勘弁してください。
偏見が非常に高くなっておりますので。
千鶴「あの・・・初めまして、雪村千鶴です。お名前伺ってもよろしいですか?」
⇒初めましてー紅羽です。。
千鶴「そうなんですか・・・、紅羽さん。なんだか変・・・、あっ、いえ、
個性的で素敵なお名前ですね」
⇒・・変
変って言ったね、今。私が考えてそれなりに気に入ってる
この名前を変って。
千鶴「実は、私、紅羽さんとお話がしたくて、今日はわざわざここまで
来たんですよ。新選組のみなさんからのお誘い断って」
⇒心配しないで。もう二度と新選組には戻れないから、きみ。
千鶴「え、違いますよ、そんなんじゃなくって。みんな、私のこと
放っておけないだけなんです、からかわないでください///」
⇒どの口がそれをほざくか
千鶴「実は・・・みなさんの話を、紅羽さんに私からしてあげたいなって。
だってその・・・、好きなんですよね?」
⇒私、上から目線、嫌い。あと、頼んでないのに余計なお世話。
「してあげる」だなんておこがましい。
いかにも「私いい子でしょ」的な発言はいただけませんねー。
千鶴「ふふっ。じゃあ、あなたよりずっとみなさんの
そばにいて、色々知ってる私に、なんでも聞いてくださいね♪」
⇒いや全力でお断りします。聞きたくないって言ってるじゃん![]()
千鶴「土方さんですか? 厳しいところもあるけど・・・、私は土方さんのもの
なので、あ、土方さんも私のものなんですけど・・・やだ、恥ずかしい///」
⇒それは違うよ。土方さんはマヨラ13さんはじめ、土方さんファンの
ものであって、きみのものなどでは断じてござらぬわー![]()
千鶴「沖田さんは・・・その、私の血しか飲まないんですよ。多分紅羽さんだと
ダメかも・・・私、沖田さんの特別なので」
⇒自分が特別だなんて思ってるなら、勘違いも甚だしいね。
自分何様のつもりですか。(←そういう自分も何様・・)
千鶴「平助くん? あの・・・失礼ですけど、平助君はちょっと若いっていうか・・・。
違うんです! 私、貴女が年増だとか言ってるわけじゃないですから!」
⇒ほんとに失礼だね。そこはオブラートに包むべきでしょ
・・・ってか
私まだそこまで年食ってないから![]()
千鶴「斎藤さんは・・・私が、下の名前で呼ばないとすねちゃうんですよ。
紅羽さんなら、大丈夫です、拗ねたりしませんよ。
斎藤さん、ああ見えて気配りさんですから」
⇒あーそれって自慢ね。自慢のつもりね。
いいよ別に。気にしなくても、私も名前で呼んでるし。
千鶴「原田さんの胸って、たくましくて、・・・熱くて。
や、やだ私ったら何思い出して・・・っ! 何でもないです、何も無いですから!」
⇒・・・・・・・・・・・。カラン
よし、千鶴ちゃん、そこに立って目瞑ってなよ。
このセリフ吐いた時の為に金属バット用意しといたから。
とりあえず楽にはいかせないよ。![]()
千鶴「山南さんや永倉さん、山崎さんも、とっても優しいんです。
照れると可愛いし。すみません、言ってもわからないですよね」
⇒いいからそこに立ってろって言ってるじゃん。
きみ、鬼でしょ。だったら鬼退治と洒落込まないとね![]()
千鶴「風間さん・・・私を欲しい、って。そんな、私いったい誰のものに
なったらいいんでしょうか。困ります・・・っ!
誰も、傷つけたくないのに!」
⇒一番いい解決方法はね、きみがそこからいなくなることだよ。
・・・・だから黙ってそこに立ってなさい。私が成敗したげるから。
千鶴「えっ・・・、誰が一番好きかって・・・。わ、私、その、みなさんのことが好きです。
みなさんからの想いは嬉しいけれど、誰か一人を選ぶなんて」
⇒きみは誰も選ぶ必要ないし、今ここで私に粛清されれば
そんな杞憂もなくなるから大丈夫。
・・・・・いい加減、逃げてないで大人しく裁かれろー![]()
![]()
千鶴「ごめんなさい、私守ってもらってばかりで・・・、みなさんの力になれないけど、
でも、その、・・・愛されてしまうんです」
⇒なにその「モテる女は辛いね」的発言は。
きみなんて、ゲームの主人公でさえなければ見向きもされないんだから
千鶴「紅羽さん、わかります、あの人のこと、本気で・・・。でも、ごめんなさい、
あなたじゃ無理だと思います」
⇒きみにだけは言われたくないね。
・・・そろそろいい?この金属バット早く振り回したいんですが。
千鶴「現実って、受け入れがたいかもしれませんが・・・。
あなたがあの人をどんなに好きでも、
最終的に結ばれるの、私だけですから」
⇒・・・・・・・・・![]()
よーし。決めた。金属バットだけじゃ物足りない。
あれ、やろう。両腕両足にロープ括りつけて牛
に繋げて引っ張るやつ。
からだ真っ二つに引き裂かれる処刑。あれやろう。(←酷)
千鶴「あ、泣かないでください! 私、貴女に魅力がないとか、
所詮異次元の人間だろとか、そんなこと思ってませんから!
思うのだけは自由です。絶対かなわない思いでも」
⇒あー言っちゃった。禁句言っちゃった。
知らないよ
もう何があったも知らないからね![]()
千鶴「なんだか・・・傷つけてしまったみたいでごめんなさい。
私、嘘がつけなくて。その、随想録も楽しみにしてくださいね!
私と、皆さんの切なくも愛しいあの日々を、画面の前でただ指をくわえて
見ててください」
⇒まずはバッドエンドからね、決定![]()
千鶴「あ、それじゃ、私をみなさんが呼んでいるので
戻らなくっちゃ、お話できて、楽しかったです♪ さよなら、紅羽さん!」
⇒あ、逃げるなこの・・・せめて一発殴らせろ―――――っ![]()
千鶴ちゃんとの会話はどうでしたか(笑
彼女に良いたいことがあれば、ぜひどうぞ!
⇒・・・噛み殺す。←
回す人の指定はおまかせします。
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すいません。言葉が悪くて気分を害してしまいすいません![]()
そして、皆さんと回答が被らないように、極力読まずに臨んでますが
万一被っていても・・・これでも私の全力投球した結果です
どうも最後までお付き合い頂きありがとうございます![]()
指定して下さったマダオさん
こんなですいませんでした![]()
