自由気ままな野良猫 -455ページ目

いただきものバトン!~千鶴と会話(2)~

こちらも前回同様、マダオ 様 が素晴らしい千鶴との会話バトンを

作られておりましたので、こっそり頂いて参りましたよ音譜

・・・嘘です。ちゃんと後ほど、ご本人様に連絡差し上げますともビックリマークあせる



☆雪村千鶴と会話バトンその2☆


名前を変えてやって下さいね。

これはフリーで回します。

前回参加者(ありがとうございます!)は是非!!!



千鶴「あの・・・こんにちは、紅羽さん、またお会いしましたね」


あ、きたきたニコニコ 待ってたよー金属バット常備でグッド!



千鶴「私・・・ごく一部の皆さんにすごく嫌われているようで、哀しくて。

 紅羽さんも、・・・そうですか?」


き ら い だ よ も ち ろ ん音譜

本編ではちょっと同情してやったってのにさー信じられないよ全くー。



千鶴「・・・私は、自分にできることを、精一杯して、生きたつもりです」


へー。それではてなマーク

それが、前回の失礼な態度に対する言い訳はてなマーク



千鶴「土方さんのことも、最後まで追いかけていきましたし」


でもついてくるなって言われてたじゃん。

そういう女って、「重い」よなー。シラー



千鶴「沖田さんの看病も、ずっと見ていたんですよ」


看病なんて、松本先生に任せておいたほうがよかったと思わないはてなマーク

先生はお医者さん、きみはただの鬼。専門外でしょ。DASH!



千鶴「平助君が羅刹になった時だって・・・、私、側にいました」


ふーん。自己陶酔はてなマークそれ。

・・・うぜーな。爆弾



千鶴「斎藤さんのことも、拒絶されても、自分の意思で着いていきました」


・・・なんかの拍子についうっかり斬り殺されてればよかったのに。シラー



千鶴「原田さんとだって、原田さんが永倉さんといたいだろうから

 別れようとしました」


でも結局、自分のものにしてんじゃん。

・・・・・あ、思いだしたらイラッときた。そろそろコレで逝かせたげるよプンプンバット



千鶴「風間さんに着いていったときも、新選組のみなさんのことが、

 心配で・・・北の果てまで」


あれは完全に蚊帳の外だよね。

みんなを追いかけて何がしたかったのさはてなマーク

何もできることなんてないのにね、どうせ。



千鶴「私は、私なりに一生懸命生きました。どこが悪いんでしょうか・・・?」


全部。主に左之に手を出しちゃったとこなんか。←私怨ドクロ



千鶴「だけど、私を好きだ、可愛いって言ってくれる人も多いんですよ?」


あそ。そうやって勝手に自分慰めてればはてなマーク



千鶴「女の嫉妬って、怖いんですね・・・。

 千ちゃんみたいな性格の人はいないのかな」


お千ちゃんは確かに可愛いってかカッコイイなぁニコニコ

私も、お千ちゃんとなら仲良くなりたい音譜



千鶴「でも、紅羽さんが私を好きじゃなくても、私は・・・あなたのこと、

 嫌いじゃないですから」


だったら今すぐ左之を返せ。んでもって逝って下さい。死



千鶴「だって、・・・いえ、なんでもないです。あなたが私を好きでも好きでなくても、

 あなたがオトメイトにお金を使うことはわかっていますから」


それは非常に腹立たしいな。むっ

でも決してきみのためなんかじゃないんだからビックリマーク

きみなんてプレイ中、脳内消去してるんだからねビックリマークグー



千鶴「随想録だけじゃなくて、アニメも応援してくださいね。私、主役ですから」


確かにアニメは見たいけどもビックリマーク

でもあくまで主役は自分だと言い聞かせて脳内削除してやるグワッ!!!



千鶴「それじゃあ、この辺で。あ、父上が言ってました。

 あんまり毒ばっかり吐いてるとと、心が汚くなってしまいますよ。それでは」


その言葉、そっくりそのままきみに返してあげるよ。

・・待て。今度こそ、その首ここに置いて逝け―――――――っ!!怒



最後に千鶴ちゃんに一言お願いします♪


今度きたらデスサイズ死神の鎌(血)で四肢を切り刻んであげるねニコニコ




お疲れさまでした・・・。

というか、すみません前回同様いやそれ以上はてなマークに暴言を・・・汗

不快な思いをさせてしまい大変申し訳ありませんでした土下座

そして創作者であるマダオ様ビックリマークすみません勝手に・・失礼いたしました土下座

あと、この暴言はあくまでこの千鶴に対してですので・・ビックリマークu-n*
自由気ままな野良猫-裸族祭り
せめて最後はこれでお口直しを・・・あせる