いただきものバトン!~千鶴と会話(2)~
こちらも前回同様、マダオ 様 が素晴らしい千鶴との会話バトンを
作られておりましたので、こっそり頂いて参りましたよ![]()
・・・嘘です。ちゃんと後ほど、ご本人様に連絡差し上げますとも![]()
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☆雪村千鶴と会話バトンその2☆
名前を変えてやって下さいね。
これはフリーで回します。
前回参加者(ありがとうございます!)は是非!!!
千鶴「あの・・・こんにちは、紅羽さん、またお会いしましたね」
あ、きたきた
待ってたよー金属バット常備で![]()
千鶴「私・・・ごく一部の皆さんにすごく嫌われているようで、哀しくて。
紅羽さんも、・・・そうですか?」
き ら い だ よ も ち ろ ん![]()
本編ではちょっと同情してやったってのにさー信じられないよ全くー。
千鶴「・・・私は、自分にできることを、精一杯して、生きたつもりです」
へー。それで![]()
それが、前回の失礼な態度に対する言い訳![]()
千鶴「土方さんのことも、最後まで追いかけていきましたし」
でもついてくるなって言われてたじゃん。
そういう女って、「重い」よなー。![]()
千鶴「沖田さんの看病も、ずっと見ていたんですよ」
看病なんて、松本先生に任せておいたほうがよかったと思わない![]()
先生はお医者さん、きみはただの鬼。専門外でしょ。![]()
千鶴「平助君が羅刹になった時だって・・・、私、側にいました」
ふーん。自己陶酔
それ。
・・・うぜーな。![]()
千鶴「斎藤さんのことも、拒絶されても、自分の意思で着いていきました」
・・・なんかの拍子についうっかり斬り殺されてればよかったのに。![]()
千鶴「原田さんとだって、原田さんが永倉さんといたいだろうから
別れようとしました」
でも結局、自分のものにしてんじゃん。
・・・・・あ、思いだしたらイラッときた。そろそろコレで逝かせたげるよ![]()

千鶴「風間さんに着いていったときも、新選組のみなさんのことが、
心配で・・・北の果てまで」
あれは完全に蚊帳の外だよね。
みんなを追いかけて何がしたかったのさ![]()
何もできることなんてないのにね、どうせ。
千鶴「私は、私なりに一生懸命生きました。どこが悪いんでしょうか・・・?」
全部。主に左之に手を出しちゃったとこなんか。←私怨![]()
千鶴「だけど、私を好きだ、可愛いって言ってくれる人も多いんですよ?」
あそ。そうやって勝手に自分慰めてれば![]()
千鶴「女の嫉妬って、怖いんですね・・・。
千ちゃんみたいな性格の人はいないのかな」
お千ちゃんは確かに可愛いってかカッコイイなぁ![]()
私も、お千ちゃんとなら仲良くなりたい![]()
千鶴「でも、紅羽さんが私を好きじゃなくても、私は・・・あなたのこと、
嫌いじゃないですから」
だったら今すぐ左之を返せ。んでもって逝って下さい。
千鶴「だって、・・・いえ、なんでもないです。あなたが私を好きでも好きでなくても、
あなたがオトメイトにお金を使うことはわかっていますから」
それは非常に腹立たしいな。![]()
でも決してきみのためなんかじゃないんだから![]()
きみなんてプレイ中、脳内消去してるんだからね![]()
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千鶴「随想録だけじゃなくて、アニメも応援してくださいね。私、主役ですから」
確かにアニメは見たいけども![]()
でもあくまで主役は自分だと言い聞かせて脳内削除してやる
千鶴「それじゃあ、この辺で。あ、父上が言ってました。
あんまり毒ばっかり吐いてるとと、心が汚くなってしまいますよ。それでは」
その言葉、そっくりそのままきみに返してあげるよ。
・・待て。今度こそ、その首ここに置いて逝け―――――――っ![]()

最後に千鶴ちゃんに一言お願いします♪
今度きたらデスサイズ
で四肢を切り刻んであげるね![]()
お疲れさまでした・・・。
というか、すみません前回同様いやそれ以上
に暴言を・・・![]()
不快な思いをさせてしまい大変申し訳ありませんでした![]()
そして創作者であるマダオ様
すみません勝手に・・失礼いたしました![]()

