自由気ままな野良猫 -450ページ目

いただきものバトン11!(+α)

は や く は つ ば い し な い か な ニコニコ

刻一刻と薄桜鬼随想録&ポータブルの発売日が近づき、

少しず~つそわそわしてきてますコソコソ・・←

とりあえずB'sLOGを買いにいかないと・・・ビックリマークあせる


今回のバトンは、あの「千鶴と会話バトン」という素晴らしいキラキラバトンを

創作された マダオ(チーズ蒸しパンになりたい)様 から頂きましたラブラブ!

マダオ様、ありがとうございますビックリマークラブラブ

・・・さて。今回のキャラ召喚はいったい誰にするべきか・・・・・



大切な人バトン


まじで大切だと思っている10人に送る。
送り主が本当に大切なら送り返す。


01名前

紅羽ですニコニコ

?「あらあら。今回は私がお呼ばれかしら?」

正直、扱いに非常に困りますが。

?「ふふ。可愛らしい隊士さんですこと。」

・・・これは最初にバラしておいたほうがいい。彼はかっしーです。

伊東「珍しいですわね。いつもは名前を伏せているのでしょう?」

だって、きみ、かっしーになってないもの。ただのカマだもの。←

伊東「それは貴女がいつも私の台詞をとばしていたからですわ。」

あ゛ーちゃんと聞いてればよかった勉強不足ガクリ というか、どうしても

ピスメのかっしーがイメージにこびりついちゃって・・・・汗


02生年月日

7月4日でーすニコニコ

伊東「あら。貴女、生まれた日を皆さんに話してしまっていいのかしら?」

いいんです、前にもばらしてますから。

伊東「そう・・・。でもお気をつけなさい?油断をしていると、後ろから

 斬りかかられてしまうこともありますもの。」

ああ・・・あなたのようにね。

伊東「まあ・・・言ってくれますわね。」


03誰から送られた?
マダオ様からですビックリマーク

伊東「彼女は確か、私の写し絵をお持ちでしたわね。」

凄い綺麗ですよねーあの絵音譜

伊東「それは私が綺麗ということかしら?」

いいえ。あの絵が綺麗だということです。


04送り主は大切??

もちろんですニコニコ 私なんかのブログを見て下さって・・・感謝しあわせ

伊東「貴女はいつもそればかりですわよね?」

本当のことを言って何が悪いんですかー


05送り主との交流はいつから??

ペタ下さって・・新八との会話バトンをお持ち帰り下さったときは

かなり嬉しかったですビックリマークにこっ

伊東「新八・・・ああ、あの二番組組長さんのこと。・・・彼との会話は

 楽しかったのかしら?」

さぁはてなマーク←

伊東「・・・・・・・・次、行きますわね。」


06送り主の性格は?送り主とこれからも…??

むむむ・・・難しいですね。ブログを拝見する限りは、まずセンスがいいビックリマーク

伊東「それは性格ではありませんわよ。」

絵が上手いビックリマーク

伊東「それも違います。」

可愛らしい方です記事とかいつも素敵ですしラブラブ

伊東「・・・ふぅ。彼女とはこれからも?」

はいビックリマークできればu-n*

・・・多分間違いなく私の行い次第で見限られる可能性ありますがガクリ


07送る人はあなたにとって大切??

皆さん大切に思っておりますsuki*

伊東「ふふ。私も、貴女方隊士さんをとても可愛らしく思っておりますわ。」

ね、ね。ありがた迷惑って言葉、知ってますはてなマーク

伊東「知ってましてよ。・・・貴女、私を誰だと思ってますの?

 新選組参謀、御陵衛士隊長の伊東かした」

知ってます。


08送る人に対して一言

マダオ様、大変申し訳ありませんビックリマークフリー化させて頂きます・・土下座あせる

伊東「残念でしたわね。恐らくこれで彼女の心は離れることにな」

ごめんなさいーウキャー!あせる

伊東「・・・最後まで私の話を聞いて下さるかしら?」


09回す人(10人)

私としては、10人と言わず、私に絡んで下さる皆様全員にお送りしたいuwa-n!!*

伊東「それこそありがた迷惑・・・いえ大迷惑というものですわ。」

だから送りませんよ。それくらいわかってます空気読んでますー。

伊東「・・あら。もうこんな時間?それでは私そろそろお暇させて頂きますわ。」

はいはーい。

伊東「またいつでもいらっしゃい。」

い や だ ニコニコ



・・・・いやもう本当に、ゲーム中、かっしーの台詞とばしまくってて

どんな口調かわからずガクリ

で・・できればあまりキツいコメントは勘弁して下さい・・凹みます・・・ガクリ←

マダオ様ビックリマークバトンありがとうございましたビックリマークフリー化してしまって

大変申し訳ありません!!土下座あせる
自由気ままな野良猫-伊東
「新選組参謀の私を蔑ろにするだなんて・・許せませんわね。」