自由気ままな野良猫 -157ページ目

餡奈様よりバトン♪(罰ゲーム行使中~キャラ口調~)

※こっちの記事も読んでくれるかな^^→→◆お誕生日企画◆



やあ、こんばんわ。


誰だ・・・って。いやだなぁ、僕だよ僕。

わからない?


“新選組一番組組長 沖田総司”

・・・っ言えばわかってもらえるかな。


ん?

なんでこんな茶番劇を繰り広げてるか、って?

そんなの僕が知るわけないじゃない。

ここの管理人の杜撰さんには辟易してるんだから。



・・・・・・沖田さん。

仮にも俺達の主に対して言うべき言葉ではないのでは?



・・・・へぇ。

今回ここに召喚されたのって、僕と山崎君なんだ。

僕達の仲の悪さを知ってて、あえて選んだんだとしたら・・・・・・

一度粛清しておいたほうがいいのかな。



だから沖田さん。

いい加減この話題から離れて下さい先に進めません。



僕は近藤さん以外の命令は聞かないよ。



・・・ちっ。

おい総司!お前が勝手な事抜かしてやがるから

俺まで召喚させられちまったじゃねぇか!!



副長・・・?!



確実に人選間違ってるって

そろそろ気付かないかなぁ管理人は。



余計な事言ってねぇで、さっさと話を進めやがれ!

俺は早く戻って仕事にかからなきゃいけねぇんだよ!!



じゃあ、もう戻ってくれていいですよ土方さん。

ここは僕だけで十分なんで。



・・・・お前が駄目だから俺が連行されたんだろうが(怒)



ふ、副長。

あとは俺が何とかしておきますので、副長はどうぞお戻り下さい。



けどなぁ・・・・・・ってうわぁっ?!!



あ。強制送還されちゃった(管理人に)。

五月蠅いのもいなくなった事だし、そろそろ始めようか。



・・あ、は、はい。(副長・・・)

今回は、俺と沖田さんが召喚されるきっかけになった「ばとん」というものを

やれとの指示です。



ふーん。これ、いつ回ってきたんだろうね。



・・・沖田さん、たまには管理人に気を配ってあげて下さい。



なんで?



・・・・・・・・・・・・。

それでは、宜しくお願いします。



☆バトンを回す人を5人決めてもらいます。
☆バトンを回したら回した人に報告してください。
☆5日以内に書いてください、
 それまでに書かれていない方は罰ゲームあり!!


※指定されたキャラになりきりブログを書いて頂きますよ(1日

☆バトンを回した方がしっかりと
 ルールを守っているかの確認をお願いします。
☆「これから仲良くなりたい人」、
 「ずっと仲良しでいたい人」の5人に回してください。
☆バトンの内容を勝手に変えてはいけませんよ。
☆バトンが回ってきた時は
 「○○さんから回ってきました」と書いてください。
☆バトンは、皆様に公開してください。


この罰則規定により、俺達が呼ばれたんですね。


まったく、とんだ迷惑だよね。

これが局中法度だったら切腹を申し付けられるところだよ?


・・・この程度の約束反故で切腹というのは

あまりに理不尽だとは思いませんか・・?



★回す人★

今回は誰にも回さずにおこうかな。


・・・今に始まったことではありませんが。


文句なら管理人に言ってくれる?



★5人のイメージカラー★

因みに、管理人は餡奈ちゃんから「赤」だって言われたみたいだね。


これはあくまで推論ですが・・・

恐らく、名前に「紅」とあるからではないでしょうか。


血を見るのが好きだって思われてるとか。


それはないと思います。・・・多分。



★5人と喧嘩した事は?★

僕は誰とも本気で喧嘩したことなんてないよ。


・・・そのかわり、常に土方さんを困らせているようですが。


だって、いらいらするんだよなぁ。

僕はいつだって近藤さんのことを一番に考えてるのに、

あの人はそうじゃないから。


そう・・でしょうか?

俺は、副長は近藤局長を第一に考えていらっしゃると思うのですが・・・


・・・・・・・・・・・・・・・それはそれで面白くないんだよね。


? 今、なんと言ったのですか?


・・・僕が、山崎君が嫌いって話だよ。


それは奇遇ですね俺もそう思っていました。


★指定口調は?★

多分、今までに何度も見てるものだろうし、これ(ばとん)が欲しいって

言う子はいないよねきっと。


可能性がないとは言いませんが・・・。


僕も管理人も、あめんばーの皆とはこれからも仲良くしていきたいって

思ってるから、もし僕達の気持ち(ばとん)を受け取ってくれるなら

 「一番好きな作品の中で、二番目に好きなキャラ」

でやってみてくれると嬉しいな。





・・・・・なんとか、任務は完了したようですね。



今回は斬り合いにまで発展しなくて

管理人も一安心してるんじゃないかな。



沖田さんの相手に俺を選んでいる時点で、そこまでの配慮は

なかったと思いますが。



僕のほうが強いからね。



とりあえずお疲れさまでした。

俺はこのまま副長に報告してきますが、沖田さんは・・・



じゃあ、僕は近藤さんのところに・・・



沖田さんは部屋に戻って休んで下さい。

今回は例外で外出を許可しましたが、本来はこのようなところに

長居していい体ではありませんから。



・・・・・・・・・・はぁ。

やっぱり、山崎君・・・嫌いだなぁ。



俺のことは嫌って下さって構いません。

なので部屋に戻って下さい。いいですね?


自由気ままな野良猫-沖田SD
「・・・どのみち、僕に残された時間は少ないんだ。

だったら、せめて最期くらい僕の好きにさせてくれても

いいと思わない・・?」



長々とお付き合いありがとうございましたm(_ _ )m