自由気ままな野良猫 -140ページ目

薄桜鬼巡想録プレイ7回目♪

※よければこちらの記事もどうぞ☆→→◆お誕生日企画◆




皆様、こんばむわ!


そろそろ記事がつまらなくなってしまったでしょうか・・・

でもあとちょっとで全クリアなので頑張ります。(・∀・)/ラブラブ←


前回から、土方さん&斎藤さんの随想録と

沖田さんの本編クリアしました~(≧▽≦)ノシクラッカー


まずは土方さん。

どの攻略キャラも最後のが一番甘いんですが、私は結構

事件想起の島原編も大好きです( ´艸`)ラブラブラブラブ


「・・・けどまあ、あと数年もすりゃいい女になりそうだと

思ったのは本当だ。

そのためにゃ、いい男に惚れていい恋をしなきゃならねえ

だろうがな。つまんねえ男にゃ引っかかんじゃねえぞ」


土方さんお父さんみたいww←待て

史実やピスメの土方さんの若い頃は随分なプレイボーイだったり

なかったりしますが、・・・果たして彼はどうだったのでしょうね。

知りたいような知りたくないような・・(笑)
自由気ままな野良猫-土方スチル


続いて斎藤さん。

彼は、もう、本編と随想録で随分と豹変してるというか何というか(´∀`)ラブラブ

まずは事件想起の島原編!


「まさか、着物や化粧でここまで見違えるとは・・・。

ここはやはり、気の利いた褒め言葉を一言くらい

言っておくべきか? しかし、何を言えば喜ぶかなど

皆目見当が・・・そもそも彼女は、隊務のためやむを得ず

この格好をしているのだし・・・だからといって何も言わない

ままでは、俺の真意を誤解されてしまう可能性も・・・。

では、一体どうすれば・・・?」


なんて可愛すぐる斎藤さんwww

考えがバッチリ表に出ちゃってるとこもカワユス( ´艸`)ラブラブ

狼狽する斎藤さんってなかなかお目にかかれないのでいいですよね!!


それから、浪士に絡まれたところを助けに入ったシーン。


「やはり、悔いを残さぬためには今、告げておくべきだろうと

判断した」

「てめえ、馬鹿にしやがって・・・!」

「斎藤さん、後ろ!浪士が・・・!」

「わかっている。だが、今はそれどころではない」

「ぐぶっ――!」

顔面に拳が直撃。

「・・・おまえに伝えなければならないことがある。

聞いてくれるな?」

「て、てめえ・・・!よくもやりやがったな・・・!」

しかし例によって後ろを振り返ろうとしない斎藤さん。

さらにみぞおちへ肘を入れる。

「・・・すまない。おまえのその姿も今宵で見おさめて思うと、

どうも緊張してしまって・・・」

「もう容赦しねえぞ!てめえ、ぶっ殺してやる!」

「いや、今出なければ意味がないのだ。

聞いてくれ、すぐに心の準備をする・・・!」


浪士は完全にアウトオブ眼中www

さっすが斎藤さん。やることが違いますね!(・∀・)←


そして斎藤さん随想録といえば、やはり最後のシーンドキドキ


「・・・声が小さくて、聞き取れなかった。もう一度、頼む」

「も、もう一度だ。今度は、早口ではっきり聞えなかった。

さっきよりも、もう少しゆっくり頼む」

「・・・・・・もう一度呼んでくれ。

おまえの声で、俺の名を」


斎藤さん、というよりこれはもはや

鳥さんが可愛いんですねわかりますww←

やはりFDだけあって甘さたっぷりご馳走様ですラブラブ
自由気ままな野良猫-斎藤スチル

・・・番外編音譜←


「お、俺は・・・見ての通り、忍者だ!

雨の日も風の日も、可愛らしいお嬢様を陰から

お守りする忍者だ!」

「お嬢様、こちらへ!

この忍者山崎、命に代えてもあなたをお守り致します!」


「山崎流忍法・畳返し!」


自由気ままな野良猫-山崎スチル
に・・忍法・・・!!(笑)

そんな山崎さんが大好きですwww←



そして本編からは沖田さん。

彼のルートだけ唯一、千鶴も羅刹化しちゃいますよね。

正直、自分の身くらい守れるはずじゃなかったのかと

突っ込みたい気持ちはいっぱいなのですが(・∀・)←


でも、沖田さんだけ、すでに病で残された時間はあとわずか・・なんですよね。

羅刹化してしまう4人は皆、明日をも知れない体で、ハッピーエンドなのに

めでたしめでたしってわけじゃない。

だから、ハッピーエンドなのに、ちょっと切ない・・・。


そして沖田さんの場合、その度合いが数倍高い気がします(ノω・、)


「・・・うれしかった。僕と生きて行きたいって、

君が、言ってくれたから・・・

僕も、生きたいと、思った・・・・・・」

「・・・僕を、許して・・・。

君を、ひとりに、してしまう・・・・」

「寂しい、よ・・・・・

君と・・・、離れたく、ない・・・・」
自由気ままな野良猫-沖田BADスチル (転載可、二次加工禁止)
こちらはバッドエンドのほうですが、彼のルートで特に心打たれる場面です。

もし、私の大切な人が目の前で死んでしまったら、

私はその重みに耐えられるだろうか・・って。


多分、耐えられないなって思います。

相手が大事であればあるほど、喪失感は計り知れない。


・・・・・でも、出会いがあれば別れも必ず訪れるものです。


辛くても、前を向いて生きていかなきゃいけない。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なーんて(笑)←


自由気ままな野良猫-沖田めにゅー
自由気ままな野良猫-沖田めにゅー2
相変わらず画像が!ヽ(;´ω`)ノあせる

立ち上げた瞬間に下側の沖田さんがお出迎えとは・・・・・

私斬られちゃいますかwww←


次はいよいよ旦那さまです!!!!ヘ(゚∀゚*)ノラブラブラブラブ