現在バスに乗り、
玉造温泉へ向かっているところです。

本日は観光はせず、宿にて休みます。
とりあえず、夜にまた記事を更新します!
明日、西日本へ旅行に行ってきます!
まずは、羽田空港へ行き、二時半の便でフライトします。
そして、島根県にある出雲空港へ到着後、
宿へ向かう予定です。
向こうの路面状況が分かりません。
後日、山を越える予定なので、路面状況によっては、
少し心配ですね。
まあ、カメラセットをバッチリ持っていく予定なので、
写真はしっかりと撮ってきます!
明日は、細かくスマホから写真を撮り、ブログを更新する予定です。
それでは、さよなら~
今週の水曜日から、
西日本に五日間ほど行ってきます!
旅行ですね。
久々の旅行です!
国内旅行は本当に久々。
なので、楽しみです。
まあ、いっても海外旅行には、
かれこれ三年近く行っていませんが。
そんなんで、これから荷造りを始めていきます。
旅行に行ったら、向こうの写真を撮って、
記事にします。
それでは、さよなら~
今回はちょっとした紹介です!
わたくし、Eエブリスタを始めました!
Eエブリスタって何なの?
って、方にざっと説明しますと、
小説、イラスト、写真、エッセイなど、
様々な創作的な作品を投稿できる、コミュニティサイトです。
以前はモバゲーなどと提携してましたが、今は完全に独立してるそうです。
前々からEエブリスタの存在は知ってました( というか、以前登録していたこともありました )が、
今回改めて登録しました。
ネット社会が促進する中、
作品の投稿も身近になってきましたからね。
出版社に応募するほかに、このようにネットに投稿し、
知名度を上げていく方法もあるわけです。
そこで、わたし自身の書いた作品を載せようと思いますので、
暇な方や興味のある方は、ぜひ見に行ってみてくださ~い('ω')ノ
プロフィールのリンクを貼っておきます。
と、最近始めたばかりですが、徐々に更新して行くつもりです。
作品うんぬんにかんしては、ブログ記事にするか、呟くつもりです。
それでは、さよなら~
前々から気になっていた作品があったので、日曜日のレイトショーで観てきました!
『ザ・ウォーク』
です。
映画の予告でチラほらやっていたので、どんな内容か気になってました。
ワールドトレードセンター(以下WTC)にワイヤーをかけ、
そこを渡る男の話。
興味がそそられますよね~(笑)
わたくし、こういうお話が大好きでございます。
スリリングな内容は、見ていてハラハラしますし、ね~
このお話、 実話 なので、驚きです。
余談ですが、日曜日のレイトショーは、自分以外だれも観客がいませんでした!(笑)
今まで映画館に幾度となく足を運んできましたが、
無人空間 を味わったのは初です!
いや~、一人っきりの映画館というのは、最高ですね(*´ω`)
あれは感動もの、です!
さて、今回の作品『ザ・ウォーク』の元となったのは、
フィリップ・プティ という人物。
フィリップはフランスの 大道芸人 で、
世界各地の 高層建築物 を、
無断で綱渡り することで有名らしいです!
フィリップ・プティ―を演じたのは、
ジョゼフ・ゴードン=レヴィット
ダークナイトライジングのジョン・ブレイクでもお馴染みですね。
ジョゼフは今回の撮影をするにあたり、
綱渡りの経験がなかったため、
フィリップ本人 に指導してもらい、
猛特訓 したそうです。
てか、撮影で実際に綱渡りするもんなんですね!?
そこにも驚きました(笑)
八日間の猛特訓を経てジョゼフは見事、
ワイヤーの上を 補助なし で渡れるようになったそうです。
大道芸人になったときからの夢である、WTCの綱渡り。
これをようやく達成するチャンスがきたフィリップは、
恋人を含め、綱渡り計画の共犯者を増やしていく。
恋人の美術学校にいるカメラマンや、
自分のファンであるWTC内で働く職員など。

何十回も変装をしてはWTCに潜り込み、綿密な計画を立てる。
そして、実行日前日、真夜中にWTCに潜入し、機材を搬入し、
WTC間の頂上に綱渡り用ワイヤーを設置するが、
色々とハプニングが発生してしまう。
ハプニングがあったもののフィリップは、なんとか綱渡りをスタートした。
400mも上空なわけですから、雲が出て、地上が見えなくなります。
まさに、天空といった感じですね!
いや、わたしは地上が見えない方が、恐さが半減出来ていいと思いますが、
ここを渡る者のメンタリティーは、それ以上の次元に達しているのでしょうから、
下が見えようが見えまいが、関係ないのでしょう。

悠然と WTC の間を渡っていくフィリップ。
究極の自分との戦いです。
心を乱れ、恐怖を感じたら、死に直結しますからね(・・;)
警察に挟まれる中も、フィリップは焦ることなく、色々な芸を披露。
いや~、素晴らしかったです!
撮影は グリーンバック で行われたそうです。
そりゃ、WTCに綱をかけるわけにはいきませんからね(・_・;)
ていうか、WTCはもうありませんけど…(笑)
ただ、ジョゼフは演技をするにあたり、実際の感覚を掴みたく、
WTCの間を歩いてみたそうです。

こちらはフィリップ・プティ本人の写真
現在66歳で1974年当時なので、
25歳の時の写真です!
まだ、全然若いですね~
こんな若くして挑むとは、
勇猛果敢というか、無謀というのか……
どちらにしろ、前人未到の偉業?を成し遂げたわけですから、
すごいですけど。

歩いている様子。
サラッと歩いてますけど、これ地上400mですからね…
一体、どんな気持ちで渡ってるんでしょうか…(;´・ω・)
マジで歩いてますね……
作品内にも、ロープの上で座ったり、
寝そべったり するシーンがありましたが、
あれは本当だったんですね(;´Д`)

警察に逮捕され、記者人の インタビュー を受けるフィリップ。
まあ、無断で公共物の間を綱渡りしたら、
そりゃ捕まりますね(笑)
ただ、フィリップは大罪を言い渡されず、軽い罪で済まされたそうです。
彼は色んな一般人・警察を含め、偉業を成し遂げたと、
絶賛されてました。

映画の内容は主に、フィリップ本人の生い立ちと、
彼の大道芸人としての人生、
そして WTC にいかにして、無断で綱渡りのセットを作るか、という感じでした。
実在する人物の物語ということもあり、中々楽しめました!
【俺なり評価】
★★★☆☆:ストーリー
★★☆☆☆:プロット
★★★★☆:クオリティ
★★☆☆☆:シリアス
★★★☆☆:キャラ
★★★☆☆:見応え
★★☆☆☆:カッコよさ
★★★☆☆:心を打たれる
★★★★☆:キャスト
★★★★★:臨場感
★★★★★:映画館度
それでは、さよなら~
ようやく、念願のバイク用インカムを手に入れたので、記事にしたいと思います。
今回自分が選んだインカムは、
B+COM 4X Lite
です!
前々から、インカムを購入したいとは思っていたのですが、
バイク仲間が殆ど居なかったため、
購入を踏みとどまっていました(´・ω・`)
バイクに乗るときは、
音楽なんて聴きませんし…( 走行中に聴くのは、なんか恐くて )
ナビも繋げませんし…( 画面を見るだけで、十分かと )
そんなんワケで、インカムはあまり必要としなかったわけです。
しかしながら、去年の年末から今年にかけて、
色々とバイク仲間が増えてきたので、
購入することを決意しました!
まあ、色々な種類がある訳ですが、
その中から何故、 B+COM を選んだのかと言いますと、
それは、単純な理由です。
国内メーカー だからです!(笑)
やはり国内メーカーですと、
安全性 は然り、保証 も 対応 も効きますからね。
B+COMの購入は決まっていたのですが、
後はどの機種を選ぼうか悩んでました。
最上位モデルの 5X は、音質が高品質なわけですが、
音質をそこまで求めているわけではないので、
コスト的にお得な 4X Lite にすることにしました!
いや、4X Liteも性能的には、十分優れてるんですけどね。
中身はこんな感じです。
・ インカム本体
・ スピーカー
・ スピーカークッション
・ ワイヤー式マイク(フルフェイス用)
・ マイク取り付け用両面テープ
・ マイククッション
取り付け時間は、約20分でした。
さほど大変な作業ではありませんが、
フルフェイスの構造をある程度理解していないと、
取り付けに苦労するかもしれません。
ショウエイのフルフェイスはインナーが取り外せるので、
ある程度、取り付けが楽かも知れません。
自分が使用しているのは アライ の クアンタムJ なので、
インナーの取り外しは出来ませんでしたが、
なんとかクッションの隙間に入り込ませ、配線させました。
スピーカーの取り付けに関してですが、
インナーの材質がマジックテープに張り付くタイプだったので、
耳のを収めるくぼみに直接貼り付けています。
ただ、この取り付け方法ですと、
被った際にスピーカーに耳を圧迫されて、かなり違和感を感じるかもしれません。
なので、後日時間があるときに、耳の部分を削って、
スピーカーを収納できるスペースを設けようと考えてます。
【セナ(S20)とビーコム(4X)を接続する】
①セナ(S20)の電源を起動させる。
②ジョグダイヤルを8秒間長押し、ユニバーサルインターコムペアリング待機モードにする。
③次はビーコム(4X)を電源OFF状態から、デバイスボタンを押し込んだまま、ボリュームダイアルを上に5秒間回す。
④しばらくすると、ペアリング完了します!
ビーコム同士では問題なく繋がりました~
音質も良好!
普通に走っている分では全く問題なさそうです。
ただ、曲がったり建物を挟んだりすると、100mくらいで途切れてしまいます。
セナと通信してみましたが、
音質はビーコム同士と変わらないくらい、良好でした♪
さて、今回は念願のビーコムを手に入れ、大変満足です!
次の課題は、複数台でツーリングに出た際で、どのように繋げるかですね。
ビーコムの別売りステーションを使用すれば、
最大で6人まで通話可能らしいです!
まあ、それは次回詳しく記事にします。
それでは、さよなら~
さて、今回は久々に、心霊スポットの記事を書きたいと思います……
心霊スポットに訪れたのは、2014年の夏以来なので、
かれこれ一年半以上経っています。
もっと企画して、色々な場所へ訪れたかったところなのですが、
友人の予定が合わないのと、
ブログをあまり更新できていなかったので、
記事に出来ませんでした。
ですが、まあ、今年は色々と挑戦していく年にしようと決めたので、
こういう皆が大好きな心霊系の記事も、
頑張って増やしていくようにします(笑)
だって、皆も好きでしょう?心霊話(笑)
四季を問わずに、心霊ネタは盛り上がれますからね!
頑張って、ネタを探していきますよ~
さて、本題に入っていきましょうか。
今回訪れたのは、東京都某所にある、
今はもう使われていない廃トンネルです。
まあ、写真を見れば、どこのトンネルか一目瞭然だとは思いますが、
そこはあえて伏せておきます(笑)
青梅街道を進んだ先にある
『新吹上トンネル』
これが、廃トンネルへ続く手がかりとなる場所です。
ここは、舗装され普通に使用されているトンネルです。
霊が出るといった情報は、あまり聞きませんが、
霊が出てもおかしくはない場所にあります…(´・ω・`)
車が殆ど通ってないですからね。
まあ、今回の目的は、『新吹上トンネル』ではないので、
ここは割愛させていただきます。
さて、我々調査団が目指している目的地は、
新吹上トンネルを抜けた左脇にある、道に続いています。
電灯があったので、意外と明るく、視界は良好でした!
道は舗装されているわけではありませんが、歩くには問題ないレベルでした。
まあ、昔は使われていた通りなので、そこまで荒れてはいません。
ただ、湿気が多く、霧が少しばかりかかってました(・・;)
雰囲気は良い感じです。
道は意外と長く、15~20分近く歩き続けました。
距離的には一キロ位はありそうな気がします。
暗いから歩くスピードが遅くなってたのかもしれませんけどね…(;'∀')
自分の他にも、カップルや、チンピラもどきが、数組いました。
まったく、雰囲気が台無しですよ…
てなわけで、邪魔者がいなくなるまで、道で待機し、
再び探索しに行きました。
さて、目的地に到着いたしました!
ここが東京都で有名な廃トンネルです!
写真の写り具合が、半端ないですね…(笑)💦
なんか、地獄への道って感じ(笑)
期待できそうです!
入ってみましたが、ヒンヤリとした空気が立ちこめてます。
ゾワゾワするような感覚は、ありません。
てか……
廃トンネルなのに、電気通ってるんだ…(笑)
トンネルの壁には、落書きがたくさん!
まあ、廃スポットに落書きは付き物ですけどね(笑)
逆に廃スポットで落書きがまったく無いと、
それはそれで不気味ですけどね (;´∀`)
湿気が多いからか、写真に、もやがかかってます。
この時は、一眼ではなくスマホカメラだったので、画質が少し残念なことになってます。
ちなみに、この時使用しているカメラは、
SONY XPERIA Z3です。
Z3も画質は良いはずなんですが、流石に夜は厳しかったようです。
いや、まさかね……
女の顔 が見えるような、見えないような……
どうなんでしょうか……。
と、写真をあまり撮る間もなくトンネルを抜け、
新吹上トンネルの入り口へと出てしまいました。
心霊現象はあまり起こりませんでした。
地味に冷えるので、車に乗り込み、即退散しました(笑)
というわけで、東京都にある廃トンネルでした~
まあ、電灯があったり、人がいたりで、あまり怖さは感じられませんでした。
恐怖レベル:★★★☆☆☆☆☆☆☆
と、いったところでしょうか。
ですが、条件が完璧であれば、雰囲気もあるので、
中々レベルが高くなりそうです!
真夏は蜂が出てきそうなので、注意が必要ですね(◎_◎;)
興味がある方は、ぜひ行ってみてはいかがでしょうか?
それでは、さよなら~
この記事は前々から書こうと思っていたのですが、
中々更新できずに先延ばしになってしまってました。
友人K がYZF-R25 を納車した近日に、
プチツーリング的なお散歩をしたときのことです。
時間的に昼間は厳しかったので、夜に行って参りました~
まあ、初心者は昼間の交通量が多い時よりも、
夜中の少ない時の方がいいと思います。
我が自宅の車庫は、入口が傾斜になっているので、初心者は中々苦労します。
友人Yも納車したての頃、この傾斜でやられてました(;´・ω・)
自分もリッタークラスのバイクを出し入れする際に、
ヒヤリとする場面が幾度となく合ったりします……(笑)
初々しいですね。
さて、これから、彼は一体何回転ぶことになるのやら……(*´ω`)
毎度お馴染み、我が CB様 でございます。
相変わらずカッコいいですね~
そういえば、ヘッドライトにLEDを導入したので、かなり明るくなりました!
走る前に、給油です~
地元のエキスプレス(ゼネラル)のガソリンが半端なく安いので、
いつもそこで給油してます。
ここからは撮影タイムです!
外装のカスタムは一切なしの、ド・ノーマル。
強いて言うなら、スライダーが付いているくらいですね。
まあ、最初は倒しまくるでしょうし、外装のカスタムは必要ないですけどね。
唯一、装備しているものといえば、
スマホホルダー と USBジャック
今の時代は、地図を使わなくなりましたからね。
ナビかスマホのどちらかは、『標準装備』といったところでしょうか。
まあ、初心者が行くお散歩コースといえば、湘南平ですよね~
道が単純ですから。
ここは、ゴール前にあるファミマです。
ここは駐車場が半端なく広いので、オススメです!
少々、R25を 試乗 してきました!
乗った感想を軽く書いておきます。
・ 低速トルクはそこそこある。
(Ninja250Rよりは、発進がスムーズです)
・ 中速、高速トルクが思ってた以上に太い!
(6500~10000回転にかけて、どんどん加速していきます。)
・ さすがヤマハ♪ ハンドリングがかなり良いです!
(かなりクイックリーにハンドル操作が行えます。カーブにも安定感もあり、ただ走らせるだけでもかなり楽しめました)
・ シート高はそこそこかな?
(Ninja250Rより、気持ち足つきが悪い気がしました)
・ スピードがかなり出るので、高速でも安心して走行可能!
・ ミラーを定位置に折りたためるのが、重宝します。
・ ディスプレイにギアインジゲーターが表示されるのは助かる!
全体的に旧型Ninja250Rと比べて、乗りやすかったです。
プロテックのLEDですが、
ハロゲンバルブに比べると、
光軸が安定しないため少し見づらくなります。
まあ、気になる程でもありませんが、
ハロゲンバルブの光軸に慣れてしまうと、
少し違和感を感じるかもしれませんね。
湘南平に到着!
特に危ない場面もなく、たどり着きました~
気温はやはり冬場のため、寒いです。
冬場のため、空気が澄んでおり、景色が綺麗でした~
雲は一つもなく、快晴。
星がちらほら見えますね!
ちなみに、言い忘れましたが、今回撮影しているカメラは、
Panasonic GX7になります。
やはり、ミラーレス一眼はスマホとは比べ物にならないくらい綺麗です♪
モードをクールにして撮影してみました。
写真撮影したら、奇跡的瞬間が取れました!
左上に注目!
これにはびっくりしました(笑)
湘南平を離れ、江の島に向かいました~
まあ、ここも江の島の駐車スポットである、ファミマです(笑)
夜の江の島も綺麗ですね~
最後は、地元のガソリンスタンドで給油ついでに、記念撮影!
最近、お気に入りの一品が…
バイオハザードの
『UMBRELLA CORPORATION』
のステッカーです!
余談ですが……
翌日、通っていた高校の文化祭を覗いてきました~!
晴れていたので、バイクを走らせるには、最高の天気でした。
とはいえ、飽きるほど行った場所なので、
そこまで新鮮味はありませんでしたが(笑)
次行く時は、もっと長距離のツーリングに行きたいです!
それでは、さよなら~