自称「詩人」ですが、書いたことなんてありません。知的活動限界。
したくても努力ができない人種。
自称「詩人」ですが、書いたことなんてありません。知的活動限界。
したくても努力ができない人種。
年齢とともに歯が劣化して、
先日もソーセージドッグを食べただけで、
歯の一部が欠損してしまった。
なので、もう豆腐より固いものは食べない。
箸より重いものも持たない。
売れているらしいけど、ガリガリ君なんか絶対食べない。
夏の夜の清涼剤として、
デビット・リンチの「インランド・エンパイア」を後方で見ながら、
前方のPCでフィギュアスケートを見ているのだけれど、
スケートエッジが氷を削る音に、
ガリガリ君を想像しているところです。
今日もいろいろ見てみたけれど、
やっぱり、2006年の全日本選手権の真央ちゃんが1番がいい。
SPもFSも曲に演技が染み入ります。
2007年~2009年はタラソワ期で、
技量はアップしているのでしょうが、
曲との一体感がまったく感じられませんでした。
さて、今年は脱タラソワで、もう曲も決まっているとは思いますが、
私のリクエストは、デビット・リンチに話を戻して、
「ブルー・ベルベット」のジュリー・クルーズの「Mysteries Of Love」
なんて、クラシカルに編曲すれば、
SPの曲あたりで映えるのではないかと、勝手に想起しています。
次戦はパラグアイ
パラグアイの有名選手とえば、
アマリージャ
アマリージャ知りません?
Jリーグ発足年に横浜フリューゲルスに在籍していたFWです。
93年のシーズン途中に凄い触れ込みで入団してきて、
凄い活躍していたのですが、病気の為、1年ちょっとでいなくなりました。
加茂周監督の下、地上のエドゥー、空中のアマリージャで点取りまくりでした。
高校が三ツ沢サッカー場の隣にあって、
ちょうど在学中にJリーグが始まって、
何度か試合を見たり、菅田の練習場に行って、
前園さんや、当時は人気が一番だったGK森さんを見てきました。
(森さんは当代のカリスマで、今でも楢崎なんて森の控えだろと思っております)
あの頃は本当に好きなチームでした。
話は戻って、今ウィキで調べたら、
そのアマリージャがパラグアイ代表のアシスタントコーチをしているみたいなので、
次戦でパラグアイのベンチの画面が出たら、探してみたいと思います。
今日も何だかタバコが美味い。
私にとっては、煙草が唯一の薬だから、
風邪をひいても、医者にも行かなければ、抗生物質も飲まない。
すべて煙草で治してみせる。
しかし、想いと現実は少し違って、
一度風邪をひいたら、50日間は咳が止まらない。
胸が苦しい。気管支が乾いた悲鳴をあげて、
このまま慢性の喘息疾患に陥るのではという不安に駆られる。
それでも、煙草で治すと信念を貫く。
そして私は全快した。
会社に治らない人がいて、先週1名亡くなった。
肺ガン発覚から10ヶ月での最期だった。
ずっと年上の上司で、まだ50代半ばだったけど、
あっという間に、やつれていく様子を見るのは、
同じ煙草仲間として忍びないものがあった。
男たるもの、一度決めた生き様は全うしなければならない。
たとえ仲間が撃墜されても、私は死ぬまで吸い続ける。
だが今回のように、今時は若くして呼吸器系の疾患で死ぬものなら、
すべて煙草のせいにしかねられない。
それでは、こんなにお世話になっている煙草に義理が立たない。
今日の英断。
「スーパーライト」から「エキストラライト」にスペックダウン。
ニコチンとタールは半分になる。
単純計算によると、私の寿命が2倍になるはずだ。
異論は受け付けない。
以上。
スロットのはなし。
最近はもっぱらハードボイルド。まったく勝てません。
なぜ打つかといえば、
自分自身がハードボイルドだと誤認しているから。
それは置いといて、
主人公のジョニーなる男が、
いちいち「俺の名はジョニー、一応探偵やってる」
なんて言ってくるので、
その都度「一生探偵やってろ、ばーか」
と言い返している今日この頃です。
前作では、風来坊の殺し屋風情だったジョニーが、
一丁前に、スナイパーを気取ってる(マグナムで)
しかも声優がキザ専の子安武人ときたもんだ。
ゼクス・マーキスも、高橋涼介も、シュウ・シラカワも好きだが、
どうせ当たらんのに、そんな自信満々に喋られてもねえ。
だいたい、パチンコ・スロットの演出なんて、
そのほとんどがハズレなんだから、
雑魚キャラか素人が主役でないと整合性がない。
アムロが打たれるとか、ケンシロウが負けるとか、
はっきり言って腹が立つ。
その点、私が敬愛するかの人は、
またこの話で、非常に恐縮だが、最高の素材だと思う。
部下(カミーユ)に殴られる
上司(ブレックス准将)がみすみす暗殺されてしまう
玉(ビームライフル等)が実によく当たらない
敵(ハマーン、シロッコ)にやられる
女(レコア)に逃げられる
勘違い(アムロか?)が多い
中立都市で発砲して当局に連行される
上記、逆の事態に進展すれば、ボーナス確定。
しかし、めったに発生しない。ほぼプレミア。
大抵は、敵が雑魚キャラで、軽くあしらって当たり。
敵がジェリドで期待値10%、サラで20%
シャアの演説ムービーでビック確定
メガバズーカランチャームービーでレギュラー確定
プラスアルファで、
ララアを失って泣いて帰還するシーン(劇場版)
したり顔で計算して勝ちを宣言したにもかかわず、アクシズ落下せず(逆シャア)
このムービーカットインで、プレミアムはずれ(なにも当たらない)
なんて粋な演出があれば、
自分は会社を辞めて、毎日パチンコ店に通うことになるだろう。
※束の間の勝利宣言をする総帥「あっはっは、私の勝ちだな」
しかし、またどうでもいい話を長々としてしまった。
■要望2
アクエリオンとかエウレカセブンとか、私は知らない。
1990年代初頭、日本はバブル経済崩壊の後遺症の中にあっても、楽観論が多数を占めていた。10年間は経済は浮上しないとの意見もあるにはあったが、一笑に付された。楽観論者は、89年から始まった社会主義国の消滅を受けて「資本主義の勝利」「自由主義の勝利」を声高に叫んだ。
その頃、高校生だった私は、若かりし衝動で社会変革を志していた。歴史を学んで、薩長政府=明治政府の時代から権力構造が変わっていないことが分かり、教育費用と学力は比例することも受験勉強を通して肌で感じ、特に東京在住の大企業、官僚の子息が、東大に入って、支配を世襲する構造が瞭然となった。
一部の人たちがヤクザまがいの土地の転売で儲かったという、程度の低い実態を美化するようなバブル経済に疑問を感じ、しかしだからといって、共産主義を信奉するには至らず、結論からいえば、マルクスのように勉強して、時代に相応しい新しい社会経済体制を構築してやると意気込んだのだ。
そのような理由で、尊敬する人はマルクスであったが、当時そんなことを口にしたら、「今時共産主義かよ」と奇異に思われるので、あまり口にしたことはない(最近は、蟹工船ブームや、派遣切り問題で、共産党がファッションになっているようですが)
大学に行って、とあえず経済学者にでもなろうと思って、実際に大学で経済を専攻したが、1ヶ月ぐらいで嫌になった。講義といっても、その先生の著作の案内みたいなもので、それならわざわざ通ってまで聞く価値もないと思った。もちろんマルクス経済学なんてものは過去の遺物として、その言葉さえ死語となっていた。私は歴史から学んで、今日、明日の社会をどう改善していくかを勉強したかったのだが、ついぞ、自分の要求を満たす先生や講義は見つけ出せなかった。 社会的地位のある人は、ある程度現行体制の恩恵を受けて、それを獲得・維持しているのだから、革命家を輩出してしまっては困るのだろう。
学生運動や、サークルや、宗教にもまったく興味がなく、もはや大学にい行く意味を見出せなかったが、その頃までは、まだ志があったので、大学の図書館に通って、ありとあらゆる分野の本を読み、あるいは借りて出席をとる講義中に読み耽った。
今思えば、私の大学は、サラリーマン養成専門学校みたいなところで就職には困らず、友人たちはたいてい銀行員になったが、就職の意思がない者にとっては、何の恩恵もなかった。モノでも書いて食いつなごうと思って社会に出たものの、敬愛する内田百間みたいな文章では小うるさいお叱りを受けて疲れるだろうし、詩で収入を得るくらいなら、パチンコでもしていたほうがマシに思えて、結局、何ひとつ書き上げることなく、無産市民を続けている。
マルクス風にいえば無産市民=都市労働者ということで、つまるところほとんど頭を使わない、ろくでもない職種のサラリーマンをしている。親からすれば、医者か弁護士にでもなればよかったと思われるかもしれないが、資本主義下の経済活動なんて、大抵はろくなものではないと信じ込んでいるので、まったく後悔していない。あまり仕事に真面目にならず、自分自身の心の安寧が得られれば、それでいいと思っている。
とここまでは私の半生なのだが、斜陽国家日本の沈み方が加速度的に悪化してきて、残りの半生がおぼつかなくなって来た。ヤン・ウェンリーの言葉を借りれば、「たかたがこの先何十年かの平和」が持ちこたえられそうにない。人的資源委員長のホアン・ルイは、「政府の任務は税金の公正かつ効率的配分」と言っているが、社会機構の寄生虫にピンはねされる金額が過度になりすぎて、愚民化政策でまさに愚民化された我々(少なくとも自分)の将来の生存権が危うい。
インターネットの発達で、最近急速に愚民が覚醒していて、革命前夜の様相を呈している。私もかつて革命家を目指した者として、社会を改善する試みに参入してみようと思う。
健全な人生を送っていると、
本物の拳銃なんかを所有することはないので、
映画か、ジャック・バウアーか、CSのヒストリーチャンネルか、
ルパンか、ゴルゴで見かけた拳銃のイメージしかないのだが、
太閤立志伝の今浜での鍛冶修行なんかばかりしていると、
鉄砲の玉は鉛で出来ていると思い込んで疑わなくなってしまう。
いや「鉄砲の玉(弾丸)は鉛」で正しい。
いやしかし、テレビで見る玉は、体の中から鉛を取り出すシーンは何度も見たが、
リボルバーに銃弾を詰め込むときに、鉛らしい物体を見かけただろうか?
少なくとも、最近そんなシーンをまったく見ない。
薬莢(やっきょう)と弾丸が同じ色をした銃弾しか見かけない気がする。
それでウィキしてみたら、疑問が解けました。
簡単に言うと、
①現代の拳銃の弾丸はたいてい、内部は鉛、外側は真鍮などの硬い物質で出来ている。
②鉛は大変柔らかい物質で、火薬爆発時の熱と衝撃で粉砕されないように硬い物質で包む。
③発射された弾丸が人体に当たっても、鉛が粉砕して殺傷力が増さないように硬い物質で包む。
つまり、
破壊力を増したいときは、先が鉛むき出しタイプや、先が平べったく裂け目が入っている弾丸
⇒こめかみから直径1センチの穴だったら、骨で鉛が拡散して頭半分吹っ飛ぶ
貫通力を増したいときは、先のとがった硬い物質で包んだ弾丸
⇒こめかみから直径1センチの穴だったら、そのまま出口も1センチの穴
敬愛するゴルゴは長距離射撃が多く、1発で急所を射抜けるので、
いつも貫通力の高い弾丸を使っている模様です。
警察の拳銃も、人道的見地から、貫通力の高い弾丸を使っているそうです。
軍隊の砲弾や自動小銃では、戦車や装甲車を攻撃するのに、
より貫通力の高い劣化ウランで覆った弾丸を使っているそうです。
アメリカ軍の最近の戦車や装甲車の装甲は劣化ウランを使用しているとのことです。
ちなみにガンダムの装甲は、ガンダリウム合金(初期ではルナチタニウムと呼称)です。
今年最初なので、あけましておめでとうございます。
12月にナンバーズが当たったってブログに書いたけど、
そのお金で自転車を購入したら、納車まで7-8週間と言われて、
やっと昨日納車されました。
ブリヂストン製のビジネススタイルのチャリで
ベルトドライブのとてもいいやつなんだが、
徒歩5分=チャリ2分の通勤距離なので、
きっとたいして乗らないうちに盗まれると思います。
話は変わって、
最近の習慣として、
「ゴルゴ13」「ナルト疾風伝」「ガンダム00セカンド」のアニメと、
歳のせいか土日ゴールデンのテレビ東京の温泉番組は
毎週観ているのだが、
特にガンダムは映像技術の進歩で、
見た目、史上最強のガンダムが登場しています。
切り取ってみたら、1コマに移動する6体のガンダムが描かれてました。
映像効果で速く見せるのではなく、
緻密に作りこんで、リアルな速さを演出している模様です。
しかし、毎週観てはいるが、あまり好意は持っていないので、
どうでもいいことです。
どうでもいいついでに、
歴代ガンダム主力キャラ操縦スキル恣意的ランキング
(自分がバンプレストだったらこの順番)
100 キラ・ヤマト
96 カミーユ・ビダン
95 ハマーン・カーン
95 パプテマス・シロッコ
92 ジャミル・ニート(15歳時)
90 アムロ・レイ(逆シャア時)
90 東方不敗
89 シン・アスカ ←嫌い
88 ヒイロ・ユイ
88 ゼクス・マーキス
88 アスラン・ザラ
87 シャア・アズナブル
87 アナベル・ガトー
86 刹那・F・セイエイ
86 エルピー・プル
85 ランバ・ラル
84 ドモン・カッシュ
83 クワトロ・バジーナ ←尊敬する人
82 フロスト兄弟の兄
80 ジュドー・アーシタ
79 ヤザン・ゲーブル
76 コウ・ウラキ
72 ジェリド・メサ ←好き
※恣意的なので、特に嫌いな人や、忘れた人は割愛させていただきました。