おこんにちわ(#^.^#)
あ、そんなに日が経ってない?あはははw
暇と言えば暇、なんですけども。
GW…魔のGW… こぶたさん(小)の
「新車見に行く」イベントにつきあわされてました。
車検はあと一年ちょと残っているんですが、さすが中古
助手席側の窓が開かなくなってしまい、今くらいの暑さ
だと厳しい模様(笑)
どこで探したのかルノーのtwingoですっけ?
マニュアル車を探してたら見つけたそうでww
2日間も通って試乗してきましたわー はー暑かったw
試乗感想としては、1000ccクラスとしては車体は小さめ。
意外とよく走るなというのと、ええと、ミッドシップらしいので
運転席側は静かでした←ということは、うーしーろー(笑)
ええ、やかましいですw話し声はもうアウトw
……見た目やネームバリューやらブランドで買うならとも
かく、うーん、ワタクシならジムニーかバモスを選びたい。
まあ、彼女も照準が軽だったようで、とりま保留。
にしてもクラッチとアクセル近くて、ホントーに女子向けの
車だなあと思ったんですが、…マニュアル女子少ないだろ
うに。ハスラーも結局AT多いでしょうしねえ。
まあ、本人が欲しいなら止めませぬ、ええ、本人のお金で
買うんだし、ははは。たまには乗せてもらおう(*^^)v
「弁護人」←…買っちゃったんですw
よく知らなかったんですが、元大統領の過去話的な。
戦後、ちゃんと終戦していない(内戦)国の悲劇が描かれ
ていくんですけどね。ちょと「私は貝になりた 」という台詞
思い出しました。冤罪、見せしめ、自白のための拷問。
もう、ドラマでもお馴染みのあのオヤジとかいましてね。
如何してシワンくんなのか。
如何してユ・スンホくんじゃないのか(お金もかかるか)
如何して彼じゃなきゃいけなかったのか。
彼の容姿は(若かったし)胸を締め付ける。
まあヨ・ジングくんでも上手くこなしたんでしょうが、彼は
聡明で線の細い大学生、とは違うからなあ。
ええ、ええ拷問のシーンはちょときついです。
あのオッサン見かけたら石とかぶつけたいです(笑)
そして圧巻の裁判のシーンが繰り広げられ……
ガンホ氏の弁護士は素晴らしかったです。グエムルの
あの金髪のダメダメオヤジとはとても思えませんw
自分としてはシワン君体当たりの演技をすんごくすんごく
評価したいですが、裁判シーンの圧倒ぶりがやっぱり
響きますね、よかったらご鑑賞くださいませ。
「トンマッコルにようこそ」←これはレンタル
久石譲さんが音楽されたとか。
最初っからもう、なんかジ〇リ臭全開でしたw
「えっ…実写版、千と〇〇?」
北、南、連合、と三つの軍が小さくて平和な村で、鉢合わせて
わちゃわちゃ…物騒なのとマヌケな出来事がほのぼのと
描かれていくんです、よ。
解ってたんです。解ってたんですって。
そうやって仲良くなって、戦争なんて忘れるくらい平和な村。
次に何が起きるかってさ。
その小さな村に爆撃の危機が訪れようとする。
さあ、どうする?
恩返しをするのですよ(;´Д`)
時々、日本のオメデタイ映画を見習えと言いたくなるくらい
悲しかったです。
なんだろう。心底「なんでナウシカこないんだろう」と願っちゃう
くらい号泣してしまったwwww一人で見てたんじゃないのに。
止められなかった泣きなんて、久しぶりでしたよ(T_T)
これしかし音楽の効果もスゴイと思う。
お薦めするわけじゃないけど、…泣きたい人には、どうぞ。
「純粋の時代」だっけ?時代劇です。
………アレ?これ18禁じゃなかったよね?
アレレ?おかしいなあwなんかずーっとシてない?
というか15禁くらいつけといてもいいんじゃないのか?
まあ視覚的にはオネイサンも綺麗だし、チャン・ヒョクや
裸のオジサマ方もめっちゃ筋肉綺麗だし…
イ・バンウォンネタらしかったので借りたんですよ。
目張りしたチャン・ヒョクもまあ珍しかったしー。
内容はオネイサンの復讐ありきの謀反のお話で、うーん
ちゃんとアクションとかもあったんだけど、余りあるHの
場面ばかりが印象に残るwwww
お尻ばかり写るチャン・ベッキーーーーー!
つらーーって真剣な場面に写りこむエロ…何かを目指して
こうなったんだろうか。…いやキレイだったけども。
あははは、オススメしませんて。
ドラマは「六龍が飛ぶ」40話あたり
プニちんとチュウがあった辺りでございます。
覚悟が決まったバンウォン、ユ・アイン相変わらずイイ男だw
彼が演じる「強い男」になっていく過程はホント好きだ。
ところどころぷちっとつまんなくなるけど、若い子たちの渾身の
体当たり演技で持ち直してくれる、持ちつ持たれつドラマ。
ピョン・ヨハン氏のイメージががらっと変わりますね。
よく笑ってくるくる表情変えるハン君も好きだったよーー。
小っちゃいのに長い剣持ってるバンジ君も可愛いよーー。
ガンバレ自分、モチベ上げるんだ自分(笑)
ユン・ギュンサン君じゃ足りないんだよねえwもう一人くらい
イケを下さいwww
「青い空にぶかりと雲が見える
こんな日は君が大きな声で歌いながら
走ってくるんじゃないか
雨粒をまるで砂糖湯のように
大きな口開いて味わっている姿が
目に浮かんでつい笑う
僕は今 冷たい雪原にいるはずなのに
熱いんだ
前も後ろも右も左も 炸裂する炎に囲まれ
焼けるように熱いんだ
ああ、君も熱かったはず
赤い血がたくさん流れて笑顔は 喪われた
何も出来なかった僕は
少しだけ 良いことが出来ただろうか
君に会えた時 笑顔をもらえるだろうか」
いやあん、思い出すだけでヤバイ。
どうやって刻むのか、怖いのか、酷いのか、エロいのか
面白いのか、思い出すだけでイタイのか。
相変わらず書き殴ってて意味不明でゴメンナサイね。
いつも読んでくださってありがとうございますね。
今度は「ブネッチさん」いあいあ「フィッシュマンの涙」見ます。
あははは。ではではまた~