それは、気づくこと。
どれだけ、
人に影響を与えて与えられているか。
私は、
嫌なことをされると、
耐えるまで耐えて、人と距離を置いてきました。
私の虚像が
人によって植え付けられ、
私の本来の姿を見ようとせず、
虚像の私を本当の私として、
周りに植えつけてきたから。
そんな人間が、
私の何を知ってるんだろうと…
今でも思う。
そういう人達は、
いつまでも、虚像の私の文句を言い続けて、
広めていく…
そんな辛い過去があるから。
わたしは
いま、
新しい世界に飛び込める。
誰もわたしをしらない
世界に。
確かに友達は必要!
でも、上辺だけの友達はわたしは要らない。
わたし〇〇へ食事に行くって言ってたのに、
先に別の子と行った!とか。
いつまでも待ってられないわよ。
あなただけのために。
きっとわたしにとっても。
そこまで大事な友達ではなかったんだろーね。
そう思えば、
もう、繋がりたくもない過去の友達に
振り回されるのは、ごめんだと思える。
やり直せる。
少なくとも。
わたしは前を向いている。
あの集団のように
過去を掘り返す人たちとは違う。
そこは見てないのだから…
