初めて献血した日の話全然日記かいてなかったやばいね。日記のネタもないので過去のお話を初めて献血した日のことでもあれは、おいらが16の時自転車に乗って駅前を通った時だったその時、駅前には献血バスが来ていて「ふぅ~~ん」って、眺めながら通り過ぎようとしたときスタッフさんと目が合ったなんて声をかけられたか覚えていないけど献血することに抵抗はなかった普通は注射の針が痛いからとか怖いからとかあるらしいけど記憶はないけど、乳幼児健診とかで打った予防接種とかでも泣かない「へんな子」だったらしいし(母親談)学校に入ってからも、インフルエンザの予防接種も針がささるのを、じっと見てる「へんな子」だし(これは今でもそう。献血の時、2回(前検・採血)と針を抜く時もじっと見る)別に予定があったわけじゃないけどだけど、自転車どうしよう?スタッフさんが、自転車を見ててくれるというので献血バスへ別に痛かったとか、怖かったとかいう記憶はないただ、ジュースをもらえてラッキーと思ったという記憶しかないその後、献血ルームという存在を知りこの後も「タダで」ジュース飲みたさに献血ルームに通い始め今に至る。なので、ホメられたりするとジュース飲みたさに行ってるだけなのでものすごく、ばつが悪いのである
検索しても出てこないわけだよジョイサウンドって「桜(びやく)」を「びやく」で検索しても出てこないなぜなら「桜(びゃく)」って登録されてるからBIYAKUじゃなくてBYAKUで登録されてるらしい歌いたい方はお気をつけあ~れ~