皆さま
こんにちは
魂の魔法使いフィルフロー(fill flow)です。
いつもブログをご覧下さって、ありがとうございます
子供が親を選んでくることを、
自分が見た夢やレイチェルのこと(第9話で書いた記事を参照に)からも、
実感しています
私は、子供の不登校を経験して、
その時に感じた大事なことは、
子供を認める
子供を信じる
子供に寄り添う
子供の居場所を作る
(または、居場所となる所を見つける手伝いって感じ)
でした。
結局、
子供を信じることや認めること寄り添うことは、
「自分のことを信じているか」
「自分のことを認めているか」
「自分の気持ちを聴いているか」
が、問われている訳です。
子供のことの前に、
自分が自分のことを、どれだけ信じている?認めているか?聴いているか?
というのが、真実だった
そこに、向き合うべく、いろいろ学んでくる中で、解決していく訳ですが、
子育てに、迷うことって、本当にいろいろありますね
子供が1才ならば、お母さん歴1才だともいい、しかも、自分が経験してきたことが、自分の子供に当てはまらないこと、たくさん
本当に盛り沢山

でも、逆にその事があったお陰で、沢山の出逢いや許すことが出来たりして、今のフィルフローになっていけた


息子が、高校2年生の時に、永松さんの講演会から魔法使い養成講座と流れがあるのですが、
(私の)娘や息子は、大人になる一歩手前で、魔法使いの皆さまと出会いましたが、
魔法使いの皆さまと接することやビリーさんから学ぶことは、
「生き方」を学びます。
そして、子供の居場所となる場所なんだと感じたので、講座を一緒に学んだ
(息子は、直ぐ受けると言ったが、娘は、しばらく渋っていました。それが、魔法使いのじぇにふぁ~さんとの出逢いで、受けることを決めた訳ですが
じぇにふぁ~さんのこともいづれブログでご紹介します
)
信頼できる大人達がいることは、
子供が、安心できる。
そんな居場所は、学校でなくても大丈夫。
お家が居場所。それも、大丈夫。
沢山安心できたら、子供はいつか飛び立っていくもの。
そんな居場所が何処かにあれば、
子供は真っ直ぐ育つんだと私は、感じています
(真っ直ぐ育って、175cmの娘と178cmの息子
)←誰かの突っ込み入りそう(笑)
今の子供達は、
エネルギーの繊細な子供達が多く生まれています。
だから、学校へ通うことが、簡単ではなかったりしている子達もいます。
だから、
自分の子供が、周りの子供達と
違っていても大丈夫
子供の育て方、人と違っててもいい。
どこまでも・・・
自分を信じて、
子供を信じる。
自分では普通にやっていたつもりでも、
育て方は、独特だったのかもしれません。それでもいいんですね(笑)
大丈夫なんだ~
独特となる所も、いづれ書くことが出来たらなぁ✨
✨
続く
