断捨離第1発目は、靴の整理。

発端は、購入した本↓に、下駄箱の難易度が低く書いてあったから。

 

うちの下駄箱はこんな感じ。

この中で22足。

うわ…、写真じゃあんまり感じなかったけど、数字にするとその多さが明らかになるね汗2

(今こうして書いてびっくりしましたw)

 

んで、これを写真に撮り、まずスマホで眺めて、取捨選択。

結果はこう。

ちょっと見にくくてすいません(ロゴも前のだしw)

○…残す

×…処分

△…考え中

 

実はこの△、初めは3足ぐらいあったんだけど、○×をつけているうちに、『やっぱいらないかー』『一応いるかな』となって、残ったのが1足。

そしてこの記事を書きつつ、『やっぱいらないか』となりそうです。

写真だと冷静な判断ができる気がする。

 

さて、ここで○=11足(スリッパ含む)となったけど、実はこの他に、普段使いで外に出てる靴が4足あり、合計15足。

ううううーん、多い気がする…

もうちょっと減らせる気がする…けど、それにはもう少し時間が必要かも。

 

ちなみに、×の箱の中身はこれ。

履かねーww

パーティドレスに合わせて買った靴なんだけど、パーティドレスも売るし。

なんかもう、根本的にブログの趣旨が変わってきてしまったので、公式ジャンルを始め、→にあるランキングリンク等も変えました。

 

あーーーーーーーーーー中古マンションほしいよおおおおおお!!!

あのマンションすっごいお買い得だと思うの!!

住環境最高なマンションに一人でのんびり過ごしたいよおおおおお!!!!

 

とは思うものの、結婚という名の奇跡ルートへの挑戦権を、みすみす捨てる気も起こらず。

中古マンション関連のお話は一旦ここまで、となります。

 

とりあえず今後は、自宅の整理片付け〜処分、私の移住含むこれからの出来事が中心になるんだろうなぁ。

それでもよろしければ、これからもどうぞお付き合いくださいませ。

 

ってかこれは一体何ブログになるの?

日記?w

先日、彼との将来の話(彼に移住計画のことを漏らしてみた。参照)が中途半端に終わっていたので、思い切って聞いてみた。

本当は会って話したかったんだけど、遠距離なのでそうもいかず。

私「そういえば、異動の時に一緒に住むみたいな話出てたけど、あれって正直どうなの?」

彼「あー。6月末でしょ? 私ちゃん無理でしょ」

私「無理じゃない! 大丈夫、頑張る、やります」

彼「そう?」

 

そう?どころか、私だって移住計画始めるから、どのみちやらなきゃいけないんだよ!

彼には、今の派遣先辞めることをまだ言ってない。

彼は、私が(一人で)移住するつもりでいるのも、本気だと多分思ってはいない。

 

彼「ただ、まず自分が一回寮に入る形になるから、それからの部屋探しになることを考えると、秋ぐらいがいいんじゃないかなぁと思って」

 

つまり、異動と同時に社宅にin…というわけにはいかず、彼は一回寮に入る。

その後、社宅の空きorアパートを探すことになるので、異動早々バタバタするのは、あまり好ましくないということ。

確かに。

 

私「じゃあ、私の派遣の(次の次の)満了が9/30だから、それに合わせるのはどうよ?」

彼「いいね」

 

というわけで、なんか同棲の方向で話が決まってしまった…!!!!

えええええええええ

大丈夫か私。

というかもう全然一人で生活する気でいたから、誰かと一緒なんて無理ゲすぎるんだけどーーー!!!

根っからのズボラな自分は、もうとにかくズボラなので、人に合わせたり人のために動くのが、それはそれは向いてない…んだよね…orz

 

この私が、誰かのために掃除したり料理したりなんてできる?

人のために早起きしたりなんて、できる?????

ああああああああめんどくさいよおおおおおおお

正直憂鬱。

笑い事じゃないほどに。

これがマリッジブルーってやつですかね…結婚の話には一切触れてないけどもww

 

結婚については全然話が出てないけど、まぁ一緒に住む段階で、なんらかの動きがあってもおかしくないなぁと思ってる。

賃貸借りるなら、契約者は間違いなく彼だし、保証人は彼の親になるわけで、もしその時に私側も保証人が必要になるようなら、その辺も含めて結婚に〜的な流れになりそうかな、とか。

社宅の場合は言わずもがな。

まぁもし結婚に至らなかったら、その時はその時で、私はマンション買えばいいや。

我ながら超楽観的で笑えるw

 

9月末まであと6ヶ月。

どうなる? 私の将来。

…あ、派遣に期間延長の謝罪連絡しなきゃorz

 

 

ナーバスやらLet's bloom〜で、移住に対する不安をぐずぐずと書き連ねていたけれど、じゃあ今の家で、あるいはこの地元で今後暮らして生きたいかと自らに問えば、答えは否で。

だったらもう、一歩、踏み出すしかないよね、って。

なんて書こうとした矢先、派遣の担当から電話があり。

 

担当「夏頃に辞めたいっていう話を聞いたんだけど?」

 

「そうです」と答えながら、契約期間変更の可不可を確認すると、3ヶ月更新というのは変えられないと言われた。

ということは、6月末か9月末ということになる。

少し悩んで、私は答えを出した。

 

じゃあ6月末で辞めます。

 

うわああああ言っちゃったよおおおおお

口にした言葉は戻せない。もう後戻りできない。

当然のごとく辞める理由を聞かれたので、移住について説明して、寮付きの仕事を希望エリアで探してる旨も合わせて話す。

案の定、現状では条件を満たす仕事がない。しかし、今交渉中の仕事があるから少し待って、と担当さんに言われた。

「もし難しいなら、別のとこで探すので^^」と一応念押し。

もう、先に進むしかできない。

自ら望んだ未来、考えていたよりもずっとペースが早い。

この地元をあとにしよう、と決めたタイミングで派遣から確認の電話があったのも、なにかの巡り合わせなのかもしれない。

まさに、するようにしかならないんだなぁ、と自身の座右の銘をかみしめた。

 

準備の時間や、家の処分のことを考えると、9月末の方がいいことはわかる。

でも正直、9月末まで待てなかった。

9月末までここにいることが想像できなかった。

 

私が人生の分岐点で選んだ道は、その先の世界。

その道がどこに繋がっているかは、まだわからないけれど…

 

もうほんと、なるようにしかならないw

私が、彼氏から心境の変化を聞いて驚いているうちに、狙ってる部屋のうちの一つが売れたようです。

 

この2番目ね。

今日アットホーム見たら、情報下げられてた。

 

残るはこの3番目の、私からしたらアホかと思うほど高い強気な価格設定の部屋のみ。

こんなん誰が買うんだとも思うけど、フルリノベだし、この部屋は角部屋なので、買い手がつく可能性はあるよね。

なんたって、今この建物には売り部屋が出ていない。

どうせ売れるんなら、今後価格高騰しないよう、成約価格低めでお願いしたいな〜とか、都合のいいこと考えてるw

 

週末、彼氏が来てたので、思いついたように言ってみた。

 

『あ〜、問題も解決したし、引っ越そうかな』

 

もうバッチリ計画練ってるくせにwww

 

彼「どこに行くの?」

私「車のいらないところ…」

彼「家はどうするの?」

私「売る…?」

 

この時点では、特に話は発展せず。

ちっw

わりと具体的に『早ければ夏、遅くても今年中に引っ越したい』と言ってみたんだけど、彼の反応は『無理無理w』と、私が本気ではないと思っているご様子。

家出る出る詐欺じゃないんだからね!

 

でもって、ちょっと腹をくくって、踏み込んでみた。

私「正直言うと、結婚してくれたらいいのになーって思うよ?」

彼「実はねー、俺もねー」

 

え!?

 

彼「付き合いはじめは結婚する気0だったんだけど(知ってる)、最近5%ぐらいになった」

私「え!? 5%!? 増えた!? なんで増えた!!?!?!?」
彼「今まで付き合ってきた中で、私ちゃんが一番性格がいい」

私「えええー!? 私性格悪いよ!? どこが!? どの辺が!?!?」

 

興奮気味ですいません。

彼は結婚する気がない、ということを前提に付き合ってきたので、5%でも大変化なんだよー!!

 

以下彼の発言

「性格がいいって言うか、人がいい? 結婚する予定はないけど(え!?)、もし結婚するなら私ちゃんがいいなって」

「異動の時についてきてもらってもいいかなって、ちょっと思った」

「でもうちの会社は、ついてくる=結婚だから、そこがちょっと(おいww)

 

ちなみに彼の異動は、今年の6月。

ひえっ、近すぎやしないですか!!

ってか無理じゃね!!!

ちなみにその次は、3年後になるか5年後になるかわからないらしい。

正直3年後でも、このままダラダラ付き合ってると思うけど、子供欲しいなら私40でアウトだよw

 

私「子供は?いらないの? いるなら私じゃ(年齢的に)ダメでしょ」

彼「子供いらない。でもうちの家系は子供のことめっちゃ言われるw」

とか。

 

私「なんかもう(結婚のことで)頭がいっぱいなんだけど…」

彼「じゃあ忘れて?」

ひどいwww

さすが5%。

 

うーん。

彼と結婚したら、社宅生活。

大地震来るまでは家を建てたくないらしいので、それまで社宅生活。

あああああでもあのマンション欲しいよおおおおおおお

 

私の荷物がありすぎて(50平米欲しいw)、ついつい快適空間を求めてしまう…

ああああのマンション(ry

彼との結婚も捨てがたいけど、あのマンションも欲しい。

でも結婚するならマンションを買うつもりはないんだよなぁ…。

よく、『賃貸で貸せば』なんて話があるけど、築古でそんな美味しいわけがない。

マンション買っても私が住まないなら、お金捨てるようなものだもの。

一応、「彼くんと別れて一人になったら、中古マンション買おうかなって思ってる」という話はしておいた。

 

とりあえず、6月末目指して片付けますかね…

私の次の派遣更新も6月末だし、彼がダメでも仮住まいに行けばいいだけの話。

本日、問題が無事解決し、待機期間を迎えることとなりました。

まさかの4-6月末。

 

計画してたとはいえ…

なんていうか、正直戸惑いを隠せない。

 

本当にいいの?

本当にできるの?

 

あんなに待っていた待機期間突入なのに、不安でしかない。

今この心境は、ナーバスに書いたのとは少し違う不安なんだけど、うまく言葉にできない。

仕事終わった後にこれを書いてるし、生理期間だし、単純に疲れているからそう思うのかも?

今はとにかく早く寝たいです、諸事情で、今すぐは寝られないんだけどね。

 

あー意外。

もっとハッピーにこの記事書く気でいたのに、いざその時になったら、なにこのテンションの低さww

我ながら少し情けない。

 

ゆっくり寝て、ちょっと落ち着いてよく考えたいと思います。

あんだけよく考えてたつもりなのに、今更何考えるんだって感じだけどもw

とりあえずご報告まで。

うちは延べ面積70坪弱の、6DKです。

田舎らしく部屋がたくさん。

断言しましょう、このうちの70%は不用品であると…!

 

(つД`)

 

片付けるのは私しかいません。

残り30%(要は自分のもの)だって、ろくに片付けられてないのに、他になんて手が回るか!!

 

ほぼ、捨てるだけに近い70%の一部は、例えばこんな感じ。

例えてないけど。

左手に懐かしい紙袋が写ってますね。

 

……。

捨てるだけだから、重い腰を上げれば早いんでしょうが、いかんせん腰が重たすぎて餅が上がらない。

きっとこの断捨離(?)がうまくいけば、加速がついて自分の30%分もいい感じに進められる気がする。

あれ、他力本願w いや自力本願?w

 

そういや、前回買って挫折中の本、

 

これには、まず下駄箱から始めろと書いてありましたっけ。

うん、いいかもしれない。

 

しばらくは片付けブログとなりそうです。

相変わらずまだマンション買えないし、特段近況に変わりがあるわけじゃないんですが。。

 

ただ。

ちょっと近いうちに、件の問題が解決しそうな感じ。

早ければ今月中。遅くても来月中。

 

そうすると、早ければ7月末で派遣の契約を終了し、8月から派遣の寮(めんどくさいので、以降『仮住まい』と呼びます)へ移り住めることになる。

ところが、今の派遣の、次の更新満了は6/30。

7月末で今の勤め先をやめるとすると、中途解約になっちゃうんだな。

ここはなんとしてでも、解約ではなく『更新満了』で終わらせたい!

失業保険欲しい!!

なので、今日派遣の担当代理に、次の更新から1ヶ月更新にできるかを聞いてみた。

結果は確認して連絡をくれるとのこと。

ちらっと、「夏ぐらいにちょっと、考えてるんですよね…」とだけ話しておいたんだけど、通じたかしら。

担当代理のおねーちゃんは、とっても 仕事ができなそうな おとなしい人で、私の話をはいはいとただ聞いてメモ取っていたので、さて担当がなんと言ってくるかな。

場合のによっては、移住→その先の仕事の話もしようと思っていたのだけれど、(今じゃなくて、更新終了を伝える時でいいかな…)と思い、今回は話をせず。

さぁどうなることやら。

こういう特集待ってたわー。

基本的には、マンションて老朽化するとこんな問題が迫っているので、みんな意識を持ちましょうね、という内容。

 

一番参考になったのは、最後のお便りコーナーでの質問

『住民以外には修繕についての書類は見せられないと言われたけどどうしたら?』(長期修繕計画についてか、修繕積立についてかは忘れたw)

Ans. 売主なら議事録等を持ってると思うのでl、売主から情報を得るのが一番かも

 

一番興味深かったのは、建て替えに関して、高齢者と若者の意識が全く違うこと。

確かに住み替えの準備をしてる間に死んだら、なんか色々無駄だよなぁとか思ったり。

まあ死んじゃえば関係ないんだけどさ。

 

これからマンションを買う身としては、とても興味深い内容だったので、時間があっという間に経ってしまった。

今回は基本的な内容だったけど(中古マンション買おうとしてる人は、誰もが頭に入ってると思う)、次回あるなら、もっと突っ込んだ内容をしてほしいなぁ。

人気企画のように、第二弾希望。