毎度お馴染みSALOMEさんを目当てに行って来ました。
始まる前にちょっと話しようとSALOMEさんを呼んだだけなのに、皆さんに「いつもフライヤー作ってくれたりしてます」なんて、紹介されちゃって挙動不審な妖ちゃん。
これから「何か無愛想だな」って印象から「何かフライヤー作ってる人無愛想だな」になっちゃうんだな。
あぁぁぁぁ…
まぁ、そんなのはさて置き本題へ。
今日はアンケ書いて来ました。
でも、書ききれなかった事と、書いても足りなかった事を少しだけ(苦笑)
TUSK─
ジグソーでスイッチ入っちゃいました、はい。
前回のプレゼントの先が失望ですか?
要 ら な い(笑)
って言うかあの人が、あの歌詞を歌える神経がわからんよ。
相変わらず服装も合ってないし、コード持ってる意味もわからんし、動きも合ってないし、流れも変だし。
「場数踏んで」って、何回やっても同じ事言われてるなんて、成長してないんだよ。
自分のライブ映像見て、憧れに近付けてると思うの?
と言うか、憧れの人のライブ見た事ある?
今のままじゃ、この先この人の歌は聞きたくない。
MASATO─
一曲目で全部語っちゃって、後半2曲の必要性がわからなかった。
後、メリハリがやっぱり無いかなぁ。
同じ動きが多いのね。
もうちょっと曲の流れと、動きで違いがあると飽きないかな。
木崎チエリ─
衣装?って言うの?
凄かったねぇ。
ステージ映えと動きは良いと思うんだけどなぁ。
だから、残念です。
Ray─
いつもより調子出てない感じはあったけど、迷いがあったおかげなのか、いつもより曲に自分が組み込まれてた気がします。
hideの歌はネジが一本外れてる曲が多いから、歌い込み派(だと勝手に思ってるだけかもしれないけど)のRayには、ちょっと厳しいかと思ってたけど、思ったより…と言うか全然良かったです。
石井優輝─
友達に歌ってあげたいなら、カラオケ行って聞かせてあげて下さいな。
で、歌の結果を前もって言ってしまったら、歌う意味無いと思うんです。
たとえ、どんな思い入れがあったとて、受け取る方は勝手なもんだから、友達じゃない僕には何も惹かれなかった。
SALOME─
いつも異色だけど、今回飛び抜けて異色だったね(笑)
勿論良い意味でね。
衣装・小道具・動きであれだけ世界観を作れるって凄いよね。
歌の解釈と歌い方も、しっかりしてたし、かなり完成度が高かったと思う。
本当に2時間とか使って色んな世界見せてもらいたいね。
…少しだけとか言っときながら、いつもと同じ様に語ってしまった(笑)
僕は音楽の知識は低くて、アーティスト性(カリスマ性)…世界観とかでしか見てないから、参考になるかわからないけど。
今回も楽しかったよ!!
次回も楽しみにしてます。
遅いので、おやすみ~
お疲れ様でした。

