今日はびびったよ。


あんな言葉があんな場面で出るとは・・・。


もう、その後1時間は本気で進路を変えようと思った。


つまり脱出しようと思った。


ま多分社長は僕側で、そういう方向にはいかせないと考えているとは思うけどね。


いくら、その才能があるといわれようが、僕はそれになるためにこの会社に来たわけではない。


つーか期間長い。


理解のある上司たちだから、それに応じないとは思うが、もし強制でそうなったら、夢に到達する他の方法を探ります。


アップルCEO,スティーブジョブズの、伝説的なスピーチ がある。


スタンフォード大学の卒業式でのスピーチだ。


前から、翻訳文は読んでいて、デスクトップに保存して読んでいたのだけど、ふと、もっと調べたくなって昨日検索をかけてみた。



上のサイトから、音声ファイルを手に入れることが出来た。


原文も取れたし、資料は完璧に揃った。



このスピーチは本当に素晴らしい。



花を買いました。


母の日だから、日頃の感謝の気持ちを伝えなきゃね。


こういうときにしか恥ずかしすぎていえないからね。



地元の駅について、僕の頭に3店ほどの花屋さんが思い浮かんだ。


ローカル2店と、アオヤマフラワーマーケット。


僕は花束よりも、コンパクトにまとまっているほうが家に飾りやすいと思ったから、それを買いに行こうと思った。


選ぶよりも、最初から決まっていたほうがラクだし。選びたいけど花屋の店員さんに頼むじゃない、結局。


そんでアオヤマに向かったわけです。


上記のニーズを持っている客を、あのお洒落感と手軽さを武器に店に吸い寄せるその戦略に尊敬の念をいだきながら向かったのです。


ですが、ちっこいので3500円するんですよ。


まぁかわいいっちゃかわいいんですけどね。


とりあえず高すぎだし種類がサイズによって一種類しかないんです。


つーわけで結局ローカルな花屋さんに行きました。


作ってもらいましてね。すごいですね、花屋の店員さん。


いい感じにコンパクトなかわいいのを作っていただきました。


僕の後ろに、少年が1本だけカーネーションを買いに来ていて、ぐっときました。


いいねぇ、10年前の自分を思い出しますね。


彼のお母さんもきっととても喜んでくれるでしょう。



僕はと言えばさっき、お礼の言葉と共にさらっと軽く渡しました。


正面切ってお礼を言うとか照れすぎて無理だけどね。



しかし、母の日になると花屋さんが領地を拡大して花を売る。


で、足を止める人もたくさんいる。


母の日っていいですねぇ。



もう会社の話ばかりでつまらないかもしれない。


しかししょうがない。



朝早く会社に行き、仕事をし、夜遅く帰ってくる。


これが修行中の社会人である。


しかも今の僕は時間の拘束がある仕事がいくつもあるから、早く切り上げて帰るとかできん。



今日は最高に良かった。


営業ではお客さんに褒められたし、プログラミングも調子良くてテンション高いし、相変わらず尾崎はかっこいいし。


担当をもらえたし。


昼ご飯のハイパフォーマンスメニューを発見したし。


あー、早く自分の担当でしっかり結果を出したい。


経験も知識もあり、長仕事のできる取引先のおじ様と仲良くなって、いろいろ教わりたい。


新人としてのポジションを最高に生かして行動しているから、外では特に成功している。


やっぱ、相手の立場にたって、自分の振舞い方を考え、実行する。


そうすれば、とりあえずいける。


その後は、仕事をしっかりやるというフェーズに入ってくる。


これをしっかりやらねばね。


3年後マネジャーは、まじめな話だからね。



今日は営業でうまくできた。


そしてアポプチ革命が起きた。


率が上がったのは、たまたまかもしれない。


しかし、今回、軽く断られてもうざくない程度に粘ってアポを取るという方法で一つ取ることができた。


これは大きな前進である。先輩に感謝である。


あと、プログラミングにおいてかなり理解を進めた。


やっぱいい先生についてもらうに限る。全くの初心者である僕にとっては、研修よりも、社内のエンジニアの彼のほうが5000倍くらいいい。


もう一個の言語でもなかなか成長したよ。



営業の途中とか帰りの電車で思ったけど、日本の女性は美しい。


誰かつきあってもらいたい。