今年、18歳の長女(猫)千鶴・・・
ついに寿命がきたようだ 

2~3日前から食欲がなくなり、
水分も受け付けなくなった 

犬たちも心配そうに周りをウロウロしている。

身体の硬直もみられ、呼吸もゆっくりになってきている。
私との生活は10年に満たないけれど、
千鶴がいることで、癒され励まされた気がします。

本当に長生きしてくれてありがとう
パパとママは一生、千鶴を忘れないよ 

後少しの時間だけど、一緒にいようね
無事に手術は終了しました。

今回は下半身麻酔でいけたみたい 

手術後も前回より楽な様子で、すぐに話が出来ました。 

でも・・・・・ 
先生からは、膝から上で太腿辺りまで筋肉が繊維化しており、
カチカチに硬く、筋肉の一部を切除してスリットのように何ヶ所かに切れ目を入れたので、プレートが見える状態になり、そのまま縫合すると感染リスクが高くなるので、骨もくっついていたから急遽プレートと10本程ボルトと一緒に取り除いたとの事でした。

記念にとプレートとボルトは頂きました 

まだボルト数本は入っているそうですが・・・ ガーン

スリットを入れて開いている部分には肉がついてはくるけど、
それは筋肉ではないので、回復がどういう具合にいくのかは先生にもわからないそうです 

筋肉の一部を切除した事で、筋力が低下するために、歩く時に体重をかけると不安定になる可能性もあり、転倒のリスクも高くなるので、もしかすると杖をつかないと歩けないかもしれないと言われてしまいました。[みんな:02]

なんとか日常生活に支障がないようになれば良いけれど、ここ2~3週間が膝が曲がるかどうかの勝負になりそうです。

再癒着の可能性もあるので、癒着しないように膝を曲げるリハビリを行うそうです。

筋力アップのリハビリはそれからになりそうです。 

手術の際に出血が500ml程あったようですが、病室に戻ってもまだ出血していました。(傷口から管が入ってました) 

杖をつかなければ歩けない状態になった場合には障害者手帳の申請をするみたいです。 
 
主人には報告しましたが、明日からが厳しいリハビリになると思うので、側で励ますしかない私は少し辛いです。 



iPhoneからの投稿
今日から旦那さまが再入院しました

3月12日の受診で、癒着がやっぱり酷いので、
前に手術した傷を半分くらい切って癒着部分を取り除かないと
一生、膝がまがらないでしょうと言われました。

やっぱりボルトや鉄板が入っていると癒着しやすいんでしょうか
 
明日、手術です
術後の傷の具合や膝の曲がり具合で退院は決まりそうですが
やっぱり心配です。 2~3週間はまた病院通いになりそうです

仕事が好きで、早く職場復帰を願っている主人なので
日常生活を普通に送れる身体に戻って欲しいと願っています。