いつでも、そう。

弱虫は、意見する価値がないですか?


昨日は先輩のおしゃれさ、かわいさにびっくり。

本当におしゃれだし、

寝起きもまじかわいいし、


なにより、

しっかりしている。


私なんか甘えてばかりだな、と痛感


まだまだだめだな。


そして、

勝手にサークルに熱を燃やしてしまったわたし、

今頃後悔

かなり後悔


最悪だな、生きたくないぐらいのいきおいだもの。


死んでまいたいわ

あたしの中で

尊敬する人は

限られてくる


それは、同年代にはいなくて、

年下にもいなくて、

そりゃあたくさん尊敬する部分は

あるけれども、


この人を目標に、自分の目印にってなると

話はだいぶ変わってくる


もちろん、習わなくてはいけない人だって

たくさんいて、

もちろん、助けられる部分だってあるけれども



自分を見失いそうな時こそ、

っていうときに






でも1番の目印は

自分の過去であって

揺るぎない最低な事実もあって


それが自分を

形成しているのだから




今となっては、

辛かったいじめられた時期も

自分から人との距離を置いた時も、

弱音を1度も親に話したことも、

友達に本当の意見を発したことない今も、


それでも、

今の自分は

そこから

造られてるから



なんかよくわかんないけど、

1度や2度じゃなく

たくさんいじめられてて良かったなって思う


殴られても、

脅されても、

騙されても、



それでも、

そのひとをわかろうとしていた自分がいるから


まだ記憶はそこまで

悪くない