前回のブログで東北大震災は人為的に引き起こされた可能性があることについてお話ししました。

今回はその続きについてお話ししましょう。

なぜ、日本が狙われたのか・・・それは、日本が世界に誇る産業に関係があります。

日本が世界に誇る産業・・・つまり自動車産業です。

どういうことかというと、近年、日本はハイブリットカーを世界に向けて続々と販売しています。

しかし、それをよく思わない人々がいます。そう、原油産出国です。ハイブリットカーが多く出回れば出回るほど原油の消費量は落ちます。また、原油産出国で大きな事件がありました・・・そう!エジプトのクーデターそして、リビアのクーデターです。クーデターが起きたせいで政府は多くの資金が必要となりました。

そこで、日本で地震を起こし、日本の自動車産業に打撃を与えたのです。そして、原子力発電所を使用不能にしたのです。ではなぜ、原子力発電所を使えなくしたのか・・・それは、電気を使えなくすれば、必然的に自家発電器の使用量が増えます。そして、自家発電機の燃料はガソリンです。また、東北を狙ったことにもわけがあります。それは東北が寒いからです。寒くて電気が使えなければ必然的に燃料を使った暖房器具を使いますね・・・

さらにみなさんよく考えてみてください・・・現在までに、食糧、毛布、タオル、オムツ等の支援はありますが、ガソリン、灯油、軽油等の燃料の支援はあまり聞いたことがありません。特に中東からの支援はゼロです・・・被災地ではガソリンが不足しているため、これから先、政府は嫌でも燃料を買って支援しないといけなくなるでしょう・・・そして、燃料価格は震災後あがる一方です・・・果たしてこれが偶然と言えるのでしょうか・・・


信じるか信じないかはあなた次第です。



 


 先週起こった未曾有の大災害である東北大震災ドクロ

 現在までに約6000人以上の方が亡くなり、10000人以上の方が行方不明・・・それに加え、福島では原発事故・・・まさに自然が人間に対し猛威をふるった結果であり・・・自然の力に対して人間がいかに無力であるかを思い知らされた瞬間でもありました。

 しかし・・・本当にそうなのか?ただの自然災害なのか?

 ここにこんなデータがあります・・・


 サンフランシスコ大震災 M6.9 1989年10月17日 発生

 ロサンゼルス大震災   M6.7 1994年 1月17日 発生

 阪神淡路大震災     M7.2 1995年 1月17日 発生

 パキスタン大震災    M6.7 2005年 10月8日 発生

 四川大震災        M8.0 2008年  5月12日発生


このデータは何を意味しているのか・・・このようにすると隠されたものが見えてきます・・・


1+0+17=

1+17=

1+17=

10+8=

2+0+0+8+5+1+2=


そう・・・もうお分かりですね・・・大地震が起こった日時を足すと「18」という数字が見えてきます。

これは何を意味しているのか・・・「18」という数字は人為的に事件や地震を起こすときの日時を一般人にはわからないように数字のアナグラムで示す時に使われる数字であると言われています。

例えば・・・湾岸戦争がはじまったのも1991年1月17日でした。

このように、「18」という数字は何らかの意味を持つ数字であると私は考えています。

「18」の数字の意味についてはまた後日説明するとして話を戻します。

つまり、私が言いたかったことは、人為的に引き起こされた事件、地震が存在し、その日時には「18」という数字が隠されているというものです。

ここで「人為的に地震なんて起こせるの?」という疑問をもった方もいると思います。

あくまでうわさですが旧ソ連で「地震兵器」というものが開発されたとの情報があります。また、北京オリンピックで話題となった雲に大砲を撃って雨を回避した話・・・これは「気候」という自然現象を人為的に制御したことを意味します。ってことは、「地震」という自然現象の制御について研究が進んでいてもおかしくありません。

さらに、地震を兵器として使えれば核兵器以上の兵器を手に入れたことになります・・・だって、地震が起きて攻撃を受けたと思う人はまずいないでしょう・・・「誰にも知られず堂々と他国を攻撃できる兵器」・・・こんなおいしい兵器の研究をしないはずがありません。

したがって、私は「地震兵器」は存在すると考えています。

そして、その「地震兵器」で攻撃を受けた国・・・それが日本であり・・・今回の東北大震災なのです!

なぜ、攻撃を受けたか分かるのか・・・勘のいい人ならもうお分かりですね。

東北大震災がおきたのが2011年3月11日・・・


2+0+1+1+3+11=


では、なぜ日本が狙われたのか・・・

それについては次でお話ししましょう。


信じるか信じないかはあなた次第です。