JBJが解散になった4月30日、私と娘は深夜0時ちょっと過ぎ(笑)にノテさんのツイを確認して、すごく悲しい気持ちで「本当にもうなんの活動もないのかな?」と話していました。
それから、まず動いてくれたのはケンタくんで、ドンハニも動いてくれて、毎日毎日新しい情報があって寂しくなかった。
そして、ケンタくんとサンギュニのインタビュー。
ふたりは、すっかりサバサバした表情でJBJ活動のことを語り、すでに過去を懐かしんでいる様子。
私は「ああ、気持ちの整理がついたんだな」って思いました。
いえ、気持ちの整理がついてなかったのは私の方で、ふたりは、いえ、JBJメンバーはコンサート直後にドンスくんがVライブで伝えてくれたように、とっくに吹っ切っていたのかもしれない。
そしてもう新しい道をどんどん歩いていっている。
二人の表情を見ると私も落ち着いてきて、やっと気持ちの整理がつきました。
・・・と言っても、私はまだ、最後のアルバムは聞けないし、Just Be Stars も Call your name もMVを見ることができないし、そもそもJBJの曲を聞くのがつらい・・・。
娘はとっとと次の推しを見つけ、楽しそうにしているけど私はまだ解散の事実を認めたくないんだなあ、と思います。
しかし、いろいろ検証すると、4月末の解散は実はベストだったのではないかと思うようになりました。
というのも、年末まで引っ張ったらワナワンの解散とかぶってしまう。
今回のJBJメンバーの様子を見ていると、ワナワンメンバーも、解散したとたんにそれぞれ動き出すのは目に見えている。
そうするとJBJの解散も個人活動も話題としては埋もれてしまう可能性が高い。
昨日もドンハニのソロデビュー日が決まったニュースがNaverを埋め尽くしていたけど、年末解散だったらこんなに注目してもらえたかどうか・・・。
この時期に解散したから、ファンたちの解散反対騒動も注目され、新聞などでも報道され、JBJの知名度も上がったはず。
これは完全に個人活動のいい追い風になってると思う。
あの時解散してよかった・・・わけがない!!!
理性で考えるとそうかもしれないけど、じゃあ解散させないで、期間限定なしにすればよかったじゃん!!
と叫びたいところですわ。
今考えると、運営側の判断は、4月解散か、期間限定なしか、どっちかの2択で、期間限定なしは限りなく可能性が低かったんだろうなと思います。
ちらちらとメンバーが「終わりじゃない」って言ってくれるのが嬉しいんだけど、じゃあいつまた6人が見れるのかな、と思うと寂しいですね・・・。
いえいえ結果オーライよ!
この追い風に乗って知名度を上げて芸能界で生き残ってほしい!
ケンタもサンギュンもヨングクもヒョンビンもドンハンもファイティン!
そしてノテヒョン!テヒョナ!!
一か月ほど公の場に姿を現してないよね。
さすがに私も寂しくなって、新しいニュースがないか、毎日「ノテヒョン」「노태현」でネット検索してしまいます。
解散直後は、JBJじゃないメンバーといるのまだ、見たくないな~と思っていたけど、ノテさんの顔が見れない寂しさにホットショットの動画も見るようになりました。
こっちが古巣だしね。
ホットショットの「Jelly」はいい曲だと思いました。
どこで活動しても元気な顔を見せてくれればいいから、出てきてくれないかなあ?
待ってるよ。
あっ!!
ケンギュン外れました!!
泣きそう・・・今二次申込中です。
ちなみにワナワンも外れた・・・(泣)


