以前言いましたが
必ず
自分のポジションの役割を確認して下さい

スマホや携帯で検索すれば出てきます
例えばセンター
以下検索文




センターの役割
■どんな役割?
センターというとバスケットボールでは中にいる2人を指すこともありますが、実際は5つあるポジションの1つです。 その役割はおもに2つで、中やゴール下におけるディフェンスの要というものと、シュー ティングガードやスモールフォワード、パワーフォワードに中からボールをつなげると いうものです。
もちろん、センターにもオフェンシブな役割も必要ですが、より重要なのは外からのカットインへのヘルプやシュートブロック、リバウンドです。 オフェンス面では、ハイポストからパワーフォワードにアシストしたり、ポストプレーから新しい局面をつくってシューティングガードやスモールフォワードの攻め方に変化を与えることがセンターには求められています。
強力なリバウンダーとしてのスキルを伸ばせば、チームに大きな安心感を与えられます。オフェンス時にはミドルシュートやスリーポイントシュートを積極的に打てるようになりますし、ディフェンス時には「シュートを打たせないこと」ではなく「むずかしいシュートを打たせること」
にディフェンスの目標を下げられるからです。 どちらも、「シュートが落ちれば(落ちても)、うちのセンターがとってくれる」という信頼によるものです。相手チームからすれば、「むずかしいシューにさても、またボールがとられる」
自分の打ったシュートは落とせない」という精神的負担を抱えることになります。こうした精神の状況も、プレイに大きく影響しますので、センターの役割は大きいのです。
■どんなスキルが必要か?
ディフェンス全般のスキルが高いことが必要です。さきほど強調しましたリバウンドはもちろ中におけるディフェンスの要ですから、相手チームに「抜いてもあのセンターがいるから、簡単にはレイアップにはいけないぞ」 とおもわせるくらいのディフェンス力が欲し いでしょう。 つまり、リバウンド力と合わせて「ミドル シュートを打っても、外せばリバウンドをとられる」「カットインで抜いても、ヘルプにきてブロックされる」
どうプレイしても簡単にはシュートを決められないとおもわせて相手にプレッシャーをかけられるようになることが、センターの目標なのです。
また、オフェンス面では中の起点になる必要 があります。 オフェンスの形をつくるのはポイントガードの仕事ですが、外からではなかなか切り崩せ ない場面というのもたくさんあります。 それを中から助けるのがセンターです。ハイポストやローポストからドリブルやパスによって局面を変えていくスキルが、センターには必要になるでしょう。
そういう意味で、状況判断力が必要になります。 もちろん、センターを起点にしても指示はポイントガードからあるべきですが、センターはそれにしたがっているばかりではなく、
自分自身でよりよい判断をすることも重要です。
のように
詳しく書いてあります
必ず確認して下さいね
そうしないと
今後の話に繋がりませんので

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