It's fighterstime!!! -309ページ目

It's fighterstime!!!

ファイターズ好きな主婦のブログです。マスコットの話も時々書いていきます

>9月1日(火)
>対千葉ロッテ
>千葉マリンスタジアム
>18:15試合開始
>
>[登録抹消情報]
>本日の登録抹消情報はございません。
>
>[本日のスタメン]
>先攻/FIGHTERS
>(二)田中賢
>(左)坪井
>(右)稲葉
>(一)高橋
>(指)スレッジ
>(三)小谷野
>(中)糸井
>(捕)鶴岡
>(遊)金子誠
>-投-糸数
>
>後攻/MARINES
>(遊)西岡
>(中)早坂
>(右)サブロー
>(左)大松
>(三)今江
>(一)福浦
>(二)井口
>(捕)里崎
>(指)橋本将
>-投-大嶺
>
>北海道日本ハム:http://mobile.fighters.co.jp/
>
スタメンに入ってるということは見え方には問題なかったって思っていいんだよね?

一安心です

ただまだ映像みてないから顔がどうなってるかわかりません(^_^;)



追記

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20090901-538311.html

【日本ハム】右目負傷の小谷野が先発出場

<ロッテ-日本ハム>◇1日◇千葉マリン

 8月30日のソフトバンク戦(札幌ドーム)で右目上に送球を受けて途中交代した日本ハム小谷野栄一内野手(28)が、元気にスタメンに名を連ねた。患部に多少腫れは残っているが、病院の検査でも異常はなく、試合前の打撃練習なども通常通りこなした。

 梨田昌孝監督(56)は「よかった。最初は(視界が)かすんでたみたいだったけど、問題ないということなのでね」とホッとした表情だった。

 [2009年9月1日18時29分]

映像でも見ましたが思ったよりはれていないので安心しました

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20090901-538068.html


楽天後任監督に東尾氏、西武Vの手腕評価

 楽天が野村克也監督(74)の後任を元西武監督の東尾修氏(59=野球評論家)に絞り込んだことが8月31日、分かった。契約を1年延長して4年目となった野村監督の下、チームは3位で悲願のクライマックスシリーズ進出も現実味が増してきているが、74歳の高齢のために野村監督勇退の方針に変更はない。球団は、後任候補の中から東尾氏の経験を高く評価した。西武監督としてパ・リーグを2度制した手腕に、チームのさらなる飛躍を託すことになった。

 決め手は経験だった。東尾氏は、7年間監督を務めた西武を、全シーズンでAクラスに導く安定した手腕を発揮した。若手を積極的に起用して育て、しかも2度のリーグ優勝。レッドソックス松坂、アストロズ松井ら球界を代表する選手たちが「恩師」と慕う求心力も光る。球団の求める「ポスト野村」に、東尾氏こそ最適な人材だった。

 島田オーナーはじめ、本社サイドの評価も高い。複数の候補の中から、ここまでに絞り込みの作業を重ね、東尾氏に一本化した。9月中に正式な打診を行い、楽天3代目監督が誕生する。就任発表は、シーズン終了後になる見込みだ。

 球団創設2年目からの3年間。野村監督の指揮の下で、チームの土台づくりは進んでいった。野村楽天4年目の今季は、シーズン終盤のこの時期に3位に位置するまでに、チーム力は向上した。それでも、野村監督はたびたび「まだまだ育成の必要なチーム」と話す。その指摘は、球団としても同じ認識だった。

 後任候補に人気、知名度、ブランドイメージを優先する選び方もあった。インパクトという面から元巨人の江川卓氏(54=野球評論家)も候補に上った。だが、白羽の矢が立ったのは、指導者としての経験と実績のある東尾氏だった。

 今や国民的な人気を誇る野村監督の不在は、来季のチームにとっては大きな痛手ともいえる。だが、74歳の同監督に、いつまでも甘えるわけにもいかない。1試合1試合に重圧のかかる勝負の世界。しかも北海道から福岡と、移動距離の長いパ・リーグは、体力的な負担も極めて大きい。独自の「亀理論」を持つ野村監督は、ウオーキングなどの運動は一切しないが、健康を維持している。だが、実は昨年、千葉マリンでのロッテ戦で体調を崩し、病院に運ばれたこともあった。「夢は、胴上げされて死ぬこと」と公言する。仮に続投を要請すれば、同監督には受諾する意欲はあるが、球団としては健康を最優先にするのは当然のこと。「契約の延長は1年限り」という昨秋の予定に変更はない。

 チームは悲願のクライマックスシリーズ(CS)進出に猛進している。野村監督とともに戦える試合は、限られるが、ナインと仙台のファンと一丸となって、CS初出場をつかみ、野村監督への恩返ししたいところだ。最下位からAクラスの力をつけた野村楽天、そして常に優勝を狙える東尾楽天へ。理想的な政権交代となる


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090901-00000014-dal-base  


楽天来季監督に“絶好調男”中畑氏浮上

9月1日9時26分配信 デイリースポーツ  

 楽天の来季監督候補に、福島県出身で元巨人の中畑清氏(55)が浮上していることが31日、分かった。1年契約の野村克也監督(74)は、今季限りの退任が確実。球団では2004年アテネ五輪日本代表ヘッドコーチとして、病に倒れた長嶋茂雄監督の代行を務め、銅メダルに導いた同氏をリストアップした。
  ◇  ◇
 現在、悲願のクライマックスシリーズ圏内の3位につけ、8月は17勝7敗と“絶好調”の楽天。水面下で進行中の来季監督人事も「絶好調!」の口ぐせで知られる中畑氏が候補に浮上した。
 就任4年目の野村監督は、創設まもない弱小球団をAクラス争いができるまでに作り上げた。ただ、球団は74歳の高齢を理由に1年契約を結び、退任は既定路線。球団関係者は「野村監督が任期満了ということで、現在は後任候補を数人に絞った段階です」と話した。
 すでに監督やコーチ経験のある指導者を最低条件にリストアップ。これまでにも、西武監督として2度のリーグ優勝を果たした東尾修氏らが候補に挙がったが、複数の球界関係者が「中畑(が有力候補)と聞いている」と明かした。
 中畑氏の強みはその明るい性格と、福島県出身で東北地方での人気の高さ。ファンからの支持が絶大な野村監督の後任ということで「マスコミ対応ができる部分も重要」(球団幹部)という条件を十分にクリアする。
 中畑氏は93年から2年間、巨人打撃コーチを務め、94年にはリーグ優勝、日本一に貢献。アテネ五輪では脳梗塞(こうそく)に倒れた長嶋監督の代行として、チームをまとめ銅メダルに導いた。本人も現場復帰の強い希望を持っているという。
 楽天本社内には理論派監督を求める声もあり、「だれがヘッドコーチをやるのかが問題」と球団幹部。緻密(ちみつ)な野村野球を継承できる、名参謀役を見つけることも“中畑新監督”誕生の条件だ。
 1日から楽天は本拠地の仙台で、Aクラスを争う西武と直接対決3連戦。監督人事問題も含めて“勝負の9月”になる。


どっちものむさんはいやだろうなぁ(ぼそっ)