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It's fighterstime!!!

ファイターズ好きな主婦のブログです。マスコットの話も時々書いていきます

http://www.sanspo.com/baseball/news/091127/bsj0911270503000-n1.htm


日本ハム、ヤクルト戦力外の木田を獲得へ

2009.11.27 05:02

 日本ハムが、今季限りでヤクルトを戦力外となった木田優夫投手(41)を獲得することが26日、明らかになった。

 同投手は87年に巨人にドラフト1位で入団。98年に米大リーグ、タイガースに移籍するなど日米で活躍した。今季は、30試合に登板し、3勝4敗、防御率5.55だった。

 木田は「国内で移籍先を探したい」と現役続行を希望していた。近日中にも正式発表される。



明石屋サンタ、今年はひとつネタができましたな

http://www.sanspo.com/baseball/news/091126/bsr0911260505002-n1.htm

http://www.sanspo.com/baseball/news/091126/bsr0911260505002-n2.htm



プロ野球で戦力外通告を受けた選手を対象とした、今オフ2度目の12球団合同トライアウト(入団テスト)が25日、神宮球場で行われ、投手11人、野手5人の計16人が参加した。この日12球団から入団を打診された選手はなく、参加者も過去最少。厳しい社会情勢が球界にも反映された形となった。


雨上がりの空は快晴でも、選手の表情は晴れない。参加者16人、12球団から声がかかった選手はゼロ。わずかに横浜戦力外の山北茂利、岡本直也の両左腕投手が、台湾プロ野球の興農ブルズからアプローチを受けただけだった。

 山北らは「選択肢のひとつとして考えます」と話したが表情は複雑だ。04年以降は、トライアウトから毎年10人前後が再契約にこぎつけた。

 今オフはのべ58人が参加し、現状ではロッテが山田秋親投手(元ソフトバンク)、的場直樹捕手(ソフトバンク)と再契約しただけ。ロッテは今岡誠内野手(阪神)を来春のキャンプに参加させるが、他球団の動きは鈍い。

 ネット裏で視察した在京球団の編成担当者は「トライアウト外での再契約も少ない。育成選手を一定期間、育てようという球団も増えている。戦力外の選手も、不景気で早めに野球以外の就職先を探している」と話す。球団には一定の年齢に達した戦力外選手を敬遠する傾向があり、選手も再スタートのチャンスを逃しては…という意識が働いているようだ。

 日本野球機構(NPB)は、2年前に再就職の相談に乗る「セカンドキャリアサポート」を設けた。「例年100人前後の退団者のうち、75%は国内外で引き続き野球にかかわれている。野球界は他の業界に比べて(再就職の)懐は深いと思っていたが…」と同担当の手塚康二氏はため息。今オフの情勢は不透明で、この日も進路未定の選手に相談するよう呼びかけた。

 プロ野球選手の“就活”もうまくいかないご時世。鳩山さん、何とかしてくださいよ。



昨日、やちもつだくんも姿がなかったのはトライアウトを受ける以外の道を考えた結果だったのでしょうか。


http://sportsnavi.yahoo.co.jp/baseball/npb/headlines/20091125-00000032-kyodo_sp-spo.html


大石氏がヘッドコーチ就任 ソフトバンク、活性化で=差替

 ソフトバンクは25日、今季限りでオリックスの監督を退いた大石大二郎氏(51)がヘッドコーチに就任すると発表した。大石氏は球団を通じ「ホークスは外部から見ていても優勝の狙える、力のあるチームだと思っていた。秋山監督のもと、ひとつの歯車としてチームが機能するように頑張りたい」とコメントした。
 大石氏は昨季途中、オリックスでヘッドコーチから監督に昇格し、チームを初のクライマックスシリーズ進出に導いたが、今季は2季ぶりの最下位に終わった。ソフトバンクはこの日、「組織の活性化」(角田雅司球団代表)を理由に、森脇浩司ヘッドコーチの退団を発表していた。

こちらもびっくり。

なんだか今日はめまぐるしいです

来期ソフトバンクは監督二人体制ですか。