夫からの精神的DVは、日常的ではなく、喧嘩した時でした。
物を投げる
テーブルを叩く
怒鳴る
罵倒
暴言
殺してやりたい
お前は何もしないブタだ
土下座して謝れ
出て行け
(傷ついた事を話すと)傷つくお前が悪い
また、嫌だった出来事を話しても、理解が出来ないみたいで、夫には共感性の欠如があると思います。
別居後、怒鳴ったりしないと言いつつも、
外で大声で怒鳴る
外で喧嘩した後、用事があって家に訪ねると、1時間以上家に入れてくれない。鍵を持っていたけど、チェーンがかけられていて、ドア越しに見えているのに、声をかけても出てこない。
結局、荷物だけでも返してもらいたくて、警察を呼んだのに出て来ず、警察の方が離れた後に、出て来るが、チェーン越しでしか話さない。
警察の方が帰った後に、「謝りに行かなきゃ」と交番に行く。
この件で私は「人に迷惑をかけるな」と言われる。
その日の夜、夫に
入籍日も、婚約指輪も私が勝手に決めた。嫌だった。
自分だって付き合っていた時に怒鳴った。一生忘れない。
と言われる。
ちなみに、私は怖くて泣いたりはしたけれど、別居前は、喧嘩をしているつもりでいたので、精神的DVだと気付かずにいました。
私の主張は間違っていないと思っていたので、もちろん、土下座なんかしませんでした。
「土下座して謝れ」と言われた時に、これはもしかして、って思っていたので、DVの電話相談に電話をして、今までの事を話したら、「精神的DV」だと言われ、その後別居。
元々、夫は出張の多い仕事なので、ほとんど家にいませんでした。
だから、気付くのも遅くなってしまいました。
