大人がバレエをはじめました
  • 18Jan
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      別人のようになりました

      バレエを愛するあなたへたくさんのサイトの中からこのブログを見つけて頂いてありがとうございますこのブログを初めてご覧になる方、初めてではないけれど、このブログの目的がよく分からないという方は、こちらをご覧下さい「感謝」THE ALFEEがやっている配信企画のグッズ第2弾が1月8日からオンラインで申し込み開始になり、当日に申し込んだんですよそのグッズが昨日届きました予想以上に早い到着にびっくり上の写真は今回買ったチョコレートこのチョコレートをこれもまた今回発売されたこのトートバッグに入れてバレエ教室へ向かいましたこのチョコレート、1箱9個入りなのですが、9個では足りないかもしれないと思い、もう1箱開けて、15枚入りにして持って行きました。(ちなみに、5箱買いました)「先生、今日の参加者は何人ですか15個あれば、間に合いますか」と先生に聞いたところ、大丈夫だとのこと。皆さんにミルク、ホワイト、ストロベリーからお好きな味を選んで頂きました。今回は初心者の方の娘さんも参加。(大学生らしい)まずはピラティスのレッスンから。暖房は入っているものの、窓を開けて換気しているため、前回はとっても寒かったので、腰に「蒸気温熱シート」を貼って参加。(貼るカイロみたいな物です。)「先週よりは寒くないよね?」と先生。そう思いますいつものようにブロックの上に座る。しっかり背筋を伸ばしたら、「別人のよう」と先生に言われる。そうですか自分でも今日は、いつもよりも骨盤が立っている気がします後半、ブロックなしで座ったら、骨盤は立ちませんでしたもうちょっとですねそして、バレエのレッスン。今回も全員共通の動きでした。まずはストレッチ。まずは普通に立つ。そうそう、お尻プリっでしたね。今回はお尻を後ろに引く動きのとき、先生は私のところに来ませんでした。そしてプリエ。今回初参加の方が、バレエは全く初めてらしく、1番から6番のポジションを詳しく説明する先生。先生のお手本に合わせて動いていた私。1番のグランプリエのとき、「みなみさん、踵は仕方なく上がるんだからね。」という先生の声が飛んで来る(^o^;)はい、気を付けます「2番はどのくらい(足と足の間を)開けるんだっけ」と他の方に聞く先生。「一足半」とその方は答えました。2番ポジションを取る私の方を見た先生「みなみさん、足大きいんだっけ」と聞かれる。「はい」と答えた私。んもしかして、開きすぎってことかなと狭くする。それで良かったようですプリエの「本番」でも、お尻プリっを意識。(「プリエはお尻を出さない」ということをよく言われがちですが、私の場合は、元々ないS字カーブを出すためにプリっとさせているので、問題はありません。)先生が私のところにやって来ました。「そう、そんな感じで」と言って頂けました今回はバレエが初めての方がいたため、全体的にシンプルな動き。タンデュのとき、先生のお手本に合わせて動いていた私。後ろのタンデュのとき、「みなみさん、足先だけを外に向けるんじゃなくて、内腿を外に向ける感覚で」と先生に言われる。分かっていても、それを実践するのは、なかなか難しかったりします(^o^;)「本番」前、お尻プリっを意識して構えた私。「土踏まずは」と先生。そうでした(^o^;)上がってませんでした(^_^;)確かタンデュは2種類やったはず。2種類目のとき、先生が私のところにやって来ました。横のタンデュについて、「つま先の方向に脚を出す。股関節が硬いから、そうじゃないと骨盤が傾く。」とのお話。そうなんですね他のバレエ教室で、横のタンデュのときに、骨盤が傾いてしまうことをよく注意されている私…(^o^;)こういう理由だったのだと納得。「このくらいでOK」と先生が私の脚を持って、動かして下さいました。私の場合、横のタンデュはかなり斜め前に出すことになります。分かりましたこれからはこのくらいでやることにしますこの後もバーレッスンは続きます。ここまでで長くなってしまったので、続きは次回以降のブログ記事に書きます。また読んでくださいねこのブログを読んで下さっているあなたを応援しています(*^_^*)あなたにお願いがあります。当ブログは現在、にほんブログ村のランキングと人気ブログランキングに参加中です。応援して頂けると、とても嬉しいですぜひ、下記のリンクをクリックしてご協力をお願い致します。(アメブロのアカウントがなくてもクリックして頂けます。)にほんブログ村への応援はコチラをクリック↓にほんブログ村人気ブログランキングへの応援はコチラをクリック↓バレエランキングいつもクリックでの応援をありがとうございます(*^_^*)ブログを書き続けるエネルギーを頂いています最後まで読んで下さってありがとうございました。

  • 16Jan
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      覚悟

      バレエを愛するあなたへたくさんのサイトの中からこのブログを見つけて頂いてありがとうございますこのブログを初めてご覧になる方、初めてではないけれど、このブログの目的がよく分からないという方は、こちらをご覧下さい「感謝」昨日1月15日はいい苺の日でした苺食べたいな~…と思っていたら、出掛けた先で、上の写真の苺パフェを出されたんですよやった~おいし~いさらに、苺のKitKatを頂きました「Have a break」が各都道府県の方言で書かれているんですよ私が頂いたのは、宮城県バージョンいい苺の日を満喫できましたさて、前回のブログ記事「下駄を履いてバレエレッスン!?」の続き、火曜日に参加したバレエ教室のレッスンレポ、今回はセンターレッスン編です。まずはタンデュ中心のアンシェヌマン。前タンデュ→腕を入れ替え後ろタンデュ→横のタンデュ→腕を入れ替え、反対脚で横のタンデュ×2回→反対の脚で同じこと。これを2セットやります。前回と同じ動きですね。「アンナヴァンは遠くへ。蟹さんにならないように。」との注意あり。前や後ろのときは大丈夫なのですが、横のときに腕が身体に近付きやすくなっちゃうんですよね(^o^;)それを意識しての「本番」。前回は前の方をチラ見しながらやった私(^_^;)今回はチラ見しないで、自力でやりましたよ(当たり前のことですよね)ちょっと腕の動きが怪しいところがありましたが、なんとかやり切りました「本番」後、なんとなく不満げな先生それでも次へ進みます。前回と同じワルツでした。前回、撃沈したワルツ(^o^;)「前回、皆さんもショックだったかもしれませんが私もショックでした。」と言う先生。全体的に出来が悪かったですもんね(^_^;)今回は前回よりも詳しい説明がありました。前回、ブログにはやった内容をこのように書きましたプレパレーションで、一歩後ろに下がる(片手斜めのアロンジェ、片手アラセゴン)→ワルツステップを右、左→ピケ・アラベスク→ストゥニュー・ターン→ピケ・パッセ×2回→ピケ・ターン×2回→シャッセ→ポーズ(左手上、左脚後ろ)。前回は「ワルツステップ」と書きましたが、今回先生は「バランセ」と言っていたので、正しくはバランセです。まずはそのバランセの確認。腕の動きも付けます。「場所を見つけて練習するように。そうでないと一人で出来ない。」との先生のお言葉あり。みんなで練習タイム。その次のピケ・アラベスクの後は、上げた脚を前に置いてストゥニュー・ターンなんだな。前回、脚が逆になってしまったのは、上げた脚を後ろに置いたからなんだな、きっと。今回はちょっと修正があり、ストゥニューの後は8の方向を向くことになりました。ピケは背中が丸まらないようにしなきゃね左腕を上げ、左脚が後ろになった状態でポーズ。「このポーズで終わりではない」と先生。「両腕をアラセゴンにしながら5番にして、そこからはけるように」とのこと。確認・練習タイムの後は、一人ずつの「本番」。それぞれに注意が飛んで行きます。私の番がやって来ました。前回ダメ出しされたプレパレーション、しっかりやらなきゃねバランセをやり始めた私。「カマ足!」という先生の声が飛んで来る(^o^;)あ、クッペのときかなアラベスクのときは、「膝伸ばす」という先生の声が飛んで来る(^o^;)ピケのときは、「背中丸まらないように」という先生の声が飛んで来る(^o^;)お尻プリっを意識して、背中を伸ばしてるつもりなんだけどな(^_^;)シャッセの後、ポーズしようとして、なぜかふらつく私(^o^;)今回も注意の嵐でしたが、前回のようにパニックにはなりませんでした。注意されることに慣れてしまったから全員の「本番」が終わった後、全体への注意がありました。「アラベスクは脚を伸ばす。低くていいから伸ばす。○○さんとみなみさん、アティテュードのようになってた。」あ、そうなんですね(^o^;)思いっ切り膝を伸ばしてアラベスクした状態をチラッと鏡で確認滑らかさのかけらもない、直線的なアラベスクがそこにありました(^o^;)先生の注意はさらに続きます。「どうやって真似したらいいのか分からないけど…」と言いながらすごいカマ足の状態を作る先生(^o^;)「△△さんとみなみさん、こうなってた。」先生が注意するときの私の名前の登場回数が多いな(^_^;)先生に言われたことを意識して、ピケをやってみる。もちろん、背中も丸まらないように意識しましたよ「ピケは前に立つ。床に突き刺すように。覚悟を決めて立つ。」との注意あり。それを意識して、ピケで立つ良くなったと先生に言って頂きましたもう一度「本番」。バランセのときに、また「カマ足!」と言われる(^_^;)覚悟を決めてピケで立つ今回は大丈夫かな全体的に前回よりは良くなったようです前回撃沈しただけに今回は少しまともに出来るようになって、ほっとしましたですが、ここでほっとしている場合ではないようです。今後は今回やった内容に、さらにアレンジを加えていく予定だとのこと。さて、どうなることやら(^o^;)次回のレッスンも楽しみにしていますこのブログを読んで下さっているあなたを応援しています(*^_^*)あなたにお願いがあります。当ブログは現在、にほんブログ村のランキングと人気ブログランキングに参加中です。応援して頂けると、とても嬉しいですぜひ、下記のリンクをクリックしてご協力をお願い致します。(アメブロのアカウントがなくてもクリックして頂けます。)にほんブログ村への応援はコチラをクリック↓にほんブログ村人気ブログランキングへの応援はコチラをクリック↓バレエランキングいつもクリックでの応援をありがとうございます(*^_^*)ブログを書き続けるエネルギーを頂いています最後まで読んで下さってありがとうございました。

  • 15Jan
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      下駄を履いてバレエレッスン!?

      バレエを愛するあなたへたくさんのサイトの中からこのブログを見つけて頂いてありがとうございますこのブログを初めてご覧になる方、初めてではないけれど、このブログの目的がよく分からないという方は、こちらをご覧下さい「感謝」私が住んでいる地方では、毎年1月14日にお正月飾りや古いお札、お守りなどを焼く行事が神社で行われます。私も昨日、家の近くの神社に行って来ました。この火にあたると、一年無病息災で暮らせると言われているんですよ今年もいい年になりそうですさて、前回のブログ記事「こういうことだったんですね」の続き、火曜日に参加したバレエ教室のレッスンレポ今回はバーレッスン編の続きです。次はジュテ。5番→横にジュテ→5番、これを前後交互に8回→1番からの横のタンデュを8回やりながら、腕をアンドゥオールやアンドゥダンに動かす。お、久しぶり後半の横のタンデュを繰り返しながら腕をアンドゥオールやアンドゥダンに動かす動きは、以前通っていたバレエスタジオでよくやっていました。そこをやめてからは、やっていなかったと思います。「ガクガクならずに、8カウントで腕を動かす」との注意の後の「本番」。「5番に入れる」「1番じゃなく5番」「つま先伸ばす」という先生の声が聞こえる。「本番」後、改めてしっかり5番に入れるようにとの注意がありました。そして、つま先を伸ばすようにとの注意があった後、「ここら辺の2人、下駄履いていました」と私ともう1人の方を見て言う先生。つま先が伸びずに、フレックスっぽくなることを「下駄を履く」と言うらしい…(^o^;)右手バーでの「本番」では、下駄を履かないようにしっかりつま先を伸ばすことを意識。すると今度は、骨盤が傾いてしまったらしい…(^o^;)1つ意識すると他の点がおざなりになってしまうんですよね(^_^;)1番からのタンデュに合わせて腕を動かす部分は大丈夫だったはずそして、ロンド・ジャンブ・ア・テール中心の動き。プレパレーションで片脚プリエでロンデジャン→ゆっくり前、横、後ろ→速く3回→脚を上げて回す→速く3回→前クッペ→後ろクッペ→アラベスク→後ろから同じこと→後ろ脚クッペから床に下がって行く→4番で後ろに反る→ルルベパッセ→5番。ゆっくりのところ以外は、かなり速く動かないと音に遅れてしまいそう…(^o^;)ルルベパッセはいつも、5カウントキープするように言われるのですが、今回はお正月休みがあったことを考慮して下さったようで、4カウントでいいとのこと。それでも左手バーのときは、安定しませんでした(^o^;)先生は前半のクッペが気になる様子前から後ろへ脚を包み込むようなクッペをやるように全体に対して言いました。このクッペ、ワガノワでよくやるとのお話。私はこのクッペを先月、日曜日のバレエ教室でもやりました。そのため、割とすんなり出来ましたよ先生がこれをみんなにやらせたのは、踵が前に出た正しいクッペの状態を確認してほしかったからみたいです。この後、右手バーでの「本番」。ルルベパッセのとき、「床を押す」という先生の声が飛んで来る(^o^;)それを意識したら、左のときよりも安定しましたこれでバーレッスンは終了…かと思ったら違いました。このバレエ教室にしては珍しく、グランバットマンをやったんですよ。後ろのグランバットマンだけを前タンデュからのグランバットマン×4回、5番からのグランバットマン×4回やります。スタジオが狭いので、バーの左側についている人がやった後、右側についている人がやるという形式。私は最初のグループ。「膝伸ばす」「膝伸ばす」「背中を使わないと脚が上がらない」という先生の声はきっと私に向けていると思われます(^o^;)私と同じグループには、女子高生さんもいたんですよ。「○○ちゃん、もっと脚上げて。上げた脚が見えるくらい、脚上げて。」と言う先生。正面から見たときに、頭の後ろから脚が見えるくらい、上げるようにということらしいです。「本番」後、女子高生さんだけもう1回やるように指示されました。彼女が上げた脚をさらに手で持ち上げる先生。すごい本当に頭の上まで脚が上がった「背中が柔らかい今だから、ここまで出来るんです。」と先生は言っていました。大人は真似しない方がいいですねそして、2グループ目。女子高生さんほどではありませんが、皆さん綺麗に高く脚が上がっていました。すごいなぁ私もあんな風に綺麗に高く脚を上げてみたいなぁこの後はセンターレッスン。センターレッスンについては、次回のブログ記事で書きます。また読んでくださいねこのブログを読んで下さっているあなたを応援しています(*^_^*)あなたにお願いがあります。当ブログは現在、にほんブログ村のランキングと人気ブログランキングに参加中です。応援して頂けると、とても嬉しいですぜひ、下記のリンクをクリックしてご協力をお願い致します。(アメブロのアカウントがなくてもクリックして頂けます。)にほんブログ村への応援はコチラをクリック↓にほんブログ村人気ブログランキングへの応援はコチラをクリック↓バレエランキングいつもクリックでの応援をありがとうございます(*^_^*)ブログを書き続けるエネルギーを頂いています最後まで読んで下さってありがとうございました。

  • 14Jan
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      こういうことだったんですね

      バレエを愛するあなたへたくさんのサイトの中からこのブログを見つけて頂いてありがとうございますこのブログを初めてご覧になる方、初めてではないけれど、このブログの目的がよく分からないという方は、こちらをご覧下さい「感謝」地下鉄の駅のトイレに飾られていたお花の写真です。あまり目を留める方はいないかもしれませんが、私はこういう風にさりげなく飾られているお花を見ると、心が和みますさて、火曜日に参加したバレエ教室のレッスンレポです。今回もまた、雪が凍って滑りやすくなっている道をペンギン歩きでバレエ教室に向かう今年は雪が多いし、寒いなぁスタジオ前に着いたら、すでにお一人、ドアの前で待っている方がいました。ほどなく中に入れる時間になったので、暖かい室内へレッスン前にストレッチした後、鏡を見ながら姿勢をチェックそうそう、お尻をプリっとさせて、背中を伸ばすようにしなきゃね今回は参加者が多めでした。いつも私がついているバーは、私の反対側に1人だけがついていたのですが、今回は2人。今回も前回に引き続き、いつも以上にバーを使ったストレッチをみっちりやりました。両手バーでのタンデュもやります。ドゥミ→片脚プリエでフレックス。身体が後ろや前や横に倒れがちだから気を付けないとこのバレエ教室のストレッチで、2番ポジションから横を向いて、前に倒れて行くという動きがあるんですよ。あれ私、バーの向かい側の二人と同じ向きを向いてるな…と思ったら、「逆側を向いている人がいます」と先生。周りをきょろきょろ私と同じ側の高校生の女の子が、逆を向いている。もう一つのバーの私と同じ側の人が向きを変えました。あ、やっぱり私も間違ってるな(^o^;)慌てて向きを変えたのでしたそして片手バーでプリエ。今回は2番からスタートします。前回と似た動きでした。ドゥミプリエでアンナヴァンからアラセゴン。さらにもう1回ドゥミプリエで、アンオーからアラセゴン。その後、ルルベ→グランプリエ→ポールドブラと続いて行きます。4番のポールドブラは、アンナヴァンからバーと反対側の腕を前に出してアロンジェ、もう片方の手は後ろ。5番はサークルポールドブラの後、ルルベはしないで、アテールの5番。まだお正月ボケが抜け切れていないことを配慮して下さったようです「斜め上を向いて終わるように」とのこと。ちょっとやってみたら、「目だけでなく、胸を上げる」と先生。そうでしたね(^o^;)「目だけを上げるから白目が見える」と前にも先生に注意されたことがあります(^_^;)「ルルベのときはアラセゴンで、外側の腕の方を見る。」「引き上がったお腹を保ったままグランプリエ」といった注意の後の左手バーでの「本番」。あれ4番のときの腕の状態が、おかしくなってしまった…左手バーでの「本番」後、2回目のドゥミプリエのときの腕の動かし方について注意がありました。腕が顔に覆いかぶさっている状態を見せて、「こうならないように」と言う先生。そこからアラセゴンに戻すときも、空気を押すような感じで、滑らかに戻すようにとのこと。右手バーのときは、その点を意識してやってみました。少しは滑らかになったかな次はタンデュ。いつもは1番でのタンデュもやるのですが、両手バーで1番のタンデュをやったので、今回は5番から。プリエ→伸びる→タンデュ×2回。これを前、横、後ろ、横とやり、後ろから同じこと。「プリエは柔らかく」という注意があった後の「本番」。「なんか合ってない人がいる」と先生が言っていたような…左手バーの「本番」後、注意がありました。「伸びてない人がいる」といったお話。プリエした後は、両脚を伸ばさなければならないのに、軸脚が曲がっているとのこと。私、そうなってたかも(^o^;)右手バーでの「本番」。やっぱりなんか違う気がする「本番」後、また注意がありました。「プリエから伸びると同時に両脚を伸ばす」とのこと。やってみました「そう」と先生。あ、こういうことだったんですね。分かりましたバーレッスンはこの後も続きます。ここまでで長くなってしまったので、続きは次回に回します。また読んでくださいねこのブログを読んで下さっているあなたを応援しています(*^_^*)あなたにお願いがあります。当ブログは現在、にほんブログ村のランキングと人気ブログランキングに参加中です。応援して頂けると、とても嬉しいですぜひ、下記のリンクをクリックしてご協力をお願い致します。(アメブロのアカウントがなくてもクリックして頂けます。)にほんブログ村への応援はコチラをクリック↓にほんブログ村人気ブログランキングへの応援はコチラをクリック↓バレエランキングいつもクリックでの応援をありがとうございます(*^_^*)ブログを書き続けるエネルギーを頂いています最後まで読んで下さってありがとうございました。

  • 13Jan
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      バレエの先生と自分の認識の違い

      バレエを愛するあなたへたくさんのサイトの中からこのブログを見つけて頂いてありがとうございますこのブログを初めてご覧になる方、初めてではないけれど、このブログの目的がよく分からないという方は、こちらをご覧下さい「感謝」またまた先日お詣りに行った神社で撮影した写真ですこのときは光の写真がたくさん撮れたんですよこれからいいことが起こりそうな予感さて、前回のブログ記事「これで苦手を克服」の続き、日曜日に参加したバレエ教室のレッスンレポ、今回はセンターレッスン編の続きです。バーレッスンでやったアッサンブレが、予想通りセンターでも登場5番→プリエ→後ろの脚を横に出す→出した脚を前にしてルルベ→反対の脚で同じこと→プリエ→後ろの脚を横に出す→出した脚を前にしてジャンプ→反対の脚で同じこと→アッサンブレを右、左。バーレッスンのときと同じように、初心者さんにも分かりやすいかみ砕いた状態で教えて下さる先生。「みなみさん、動脚で跳ばない」という先生の声が聞こえる(^o^;)動脚で跳ぶってどういうこと私、動脚で跳んでるのよく分からない…後で先生に確認しようと思って、忘れてしまいました(^o^;)次のアンシェヌマン。「(初心者の)○○さんとみなみさんはこの動き。みなみさん、シソンヌ苦手だったよね」と先生に言われる。はい、苦手です(^o^;)両脚踏み切りで片脚ずつの着地がどうしても上手く行かないんですよ(^_^;)初心者さんと私は、ただひたすらシソンヌで前に進んで行くようにとの指示がありました。他の皆さんは、方向を変えたり、ソテが入るといったアレンジが加わります。初心者さんと私の番がやって来ました。ただひたすらシソンヌで前に進んで行きます。「腕はずっと前」と先生。あ、私、跳ぶ前に腕を下げていましたね(^o^;)とにかく思いっ切り跳ぶあ、前にシソンヌをやったときよりもいい感じ先生にもそう言われましたそれでも注意は飛んで来ます(^o^;)「プリエのときに背中丸めない」「背中伸ばす」「背中丸めない!」「背中伸ばす」自分では伸ばしてるつもりなんだけどな…(^o^;)そして「本番」2回目。「みなみさん、背中~プリエのときの背中~!」また言われた(^o^;)「本番」後、「背中丸めないっていうのが、今年の目標だったよね」と先生に言われました。そういえば、ブログに書いていませんでしたが、そのように先生に伝えていたんですよ。ちなみにプリエのときだけでなく、跳んだときも背中が丸まっていたそうです。プリエで丸まった状態のまま跳んでいたとのこと。う~ん自分では伸ばしていたつもりだったんだけどな…(^o^;)この謎はレッスン後に解けました。これについては、後で書きますね最後はストゥニュー・ターン。鏡に向かって進んで行きます。これまでは腰に手を当てた状態でやっていたのですが、今回は腕の動き付きでした。今回はなぜか回りすぎてしまい、バランスを崩すことが多かった私(^o^;)なんでだろうレッスン後の恒例の先生のお言葉です「新年早々、ピラティスから2クラス本当に頑張りましたね。新しいレオタードたち、色も形も可愛くて良く似合ってました。」チャコットはお値段が張りますが、着心地もいいし、デザインも素敵なので、自分へのご褒美として奮発して買っちゃいましたウェアを新しくすると、気分も上がりますね「ピラティスでは骨盤が少しずつ立つようになってきたので、みなみさんの坐骨が見えてきましたね。横向きになるときの姿勢も本当に良くなってきましたよ。背骨の奥の小さな筋肉たちが目覚めてきたら、またひとつ変わってきそうな気がしているので楽しみにしています。」今日、ブロックの上に座った状態を鏡で見て、自分でも以前に比べて骨盤が立つようになってきたなと思っていました。背骨の奥の小さな筋肉たちにも、早く目覚めてもらいたいものです「バレエもよかったですよ。姿勢、本当に頑張ってましたね。バーやセンターのタンデュではだいぶ崩れなくなっきましたよ。」今日着ていたトップスは、思った以上に身体のラインがはっきり出るので、姿勢の崩れがよく分かります。それでこれまで以上に気を付けるようになったのが、良かったのかもしれません「ワルツステップやシソンヌ、すごく久しぶりだったのですが、動きがクリアになってきて、みなみさん頑張った成果だなぁ…と嬉しく見ていました。」ワルツステップと聞いたとき、先日別のバレエ教室で撃沈したときの思いがよみがえって来ました(^_^;)先生がかみ砕いて教えて下さったので、こちらではなんとかやり切ることが出来ましたシソンヌはとにかく思いっ切り跳ぶようにしたら、良くなったようです「ルルベパッセのときの4番プリエやシソンヌの準備のプリエで背中丸くなってしまうので気を付けてまた練習していきましょうね。」背中は自分では伸ばすように意識していたつもりだったのですが、まだまだのようですね(^o^;)気を付けてまた練習して行きます「背中!と注意したとき、みなみさんの骨盤がタックインしてることが多いので、お尻プリっとして背筋伸ばしてみてくださいね。来週また見てみますが、言葉が足りないですね。」あ、そうだったんですね言われてみると私、背中を伸ばそうとしたときに、お腹を突き出すような姿勢になっていたようです。それで自分では背筋を伸ばしているつもりなのに、何度も注意されたのですね。認識が違っていました。お尻プリっですね。分かりました次回からは気を付けます「葦笛踊って、みなみさんの踊り変わりましたね。みなみさんの中でこうなりたいって目標ができて、それが見えてきて、一曲踊るって上手になるんだなぁ…と嬉しく見ていました。また頑張っていきましょうね。」踊り変わりましたか「自分の踊りを冷静に見つめ直したからか、前とは違う気合いを感じました。みなみさんの中で出来るようになりたい目標がはっきりしたというか…自分の踊りって本当に見たくないですけど、見つめ直すことは大切ですね。みんなとの踊りで周りに人がいるのを感じながら踊れるようになって、距離の取り方が上手になりましたよ。」すでに今年の纏めの踊りのお話が出ていましたが、シソンヌやワルツステップもあるということで、なんとか苦手を克服しなければなりませんね(^o^;)帰り道で先生に聞いたところによると、今年の纏めの踊りはもう決まっていて、4分半ほどの大作になるとのこと2分半の葦笛の踊りでも大変だったのに、どうなることやら曲は内緒とのことで教えて頂けませんでしたどんな曲でどんな振付になるのか、今から楽しみにしています次回のレッスンも楽しみにしていますこのブログを読んで下さっているあなたを応援しています(*^_^*)あなたにお願いがあります。当ブログは現在、にほんブログ村のランキングと人気ブログランキングに参加中です。応援して頂けると、とても嬉しいですぜひ、下記のリンクをクリックしてご協力をお願い致します。(アメブロのアカウントがなくてもクリックして頂けます。)にほんブログ村への応援はコチラをクリック↓にほんブログ村人気ブログランキングへの応援はコチラをクリック↓バレエランキングいつもクリックでの応援をありがとうございます(*^_^*)ブログを書き続けるエネルギーを頂いています最後まで読んで下さってありがとうございました。

  • 12Jan
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      これで苦手を克服

      バレエを愛するあなたへたくさんのサイトの中からこのブログを見つけて頂いてありがとうございますこのブログを初めてご覧になる方、初めてではないけれど、このブログの目的がよく分からないという方は、こちらをご覧下さい「感謝」通っている整体院に飾られていたガーベラと謎の置物(犬?クマ?)の写真です。以前はサブスクのお花を飾っていたこの整体院。このお花は先生セレクトだそうです。こういう華やかなお花の一輪挿しもいいものですねさて、前回のブログ記事「新レオタード、ついにデビュー!」の続き、日曜日に参加したバレエ教室のレッスンレポ、今回はバーレッスン編の続きとセンターレッスン編です。まずはバーレッスンの続きから。アテールでクッペ→パッセ、これを2セット→ルルベパッセ×2回。ちょっと記憶が曖昧なのですが、これをやって、さらに同じことをロンデジャンで4番にした状態からやったような気がします。「パッセにするときは、最短距離を通るように」との注意がありました。それを意識してやってみるどうしても一瞬カマ足が見えてしまいます(^o^;)なんでだろう次の動きのお手本を見せて下さる先生。5番→プリエ→後ろの脚を横に出す→出した脚を前にしてルルベ→反対の脚で同じこと→プリエ→後ろの脚を横に出す→出した脚を前にしてジャンプ→反対の脚で同じこと→アッサンブレを右、左。今回は初心者の方も同じメニューでやっているので、アッサンブレが分かりやすいようにかみ砕いて教えて下さっているのですねこれはセンターでもやりそうな予感。いつものように1番でのジャンプ。ドゥミポアント→ポアントでちょっと脚を上げるのを右、左→ポアントでちょっと脚を上げるのを右、左→1番でジャンプという内容です。ドゥミのときに、「床を押して」という先生の声が背後から聞こえてきました。それを意識したら、なぜか戻すときにドスンという音が…先生、苦笑いしていました(^_^;)バーレッスンの最後はグランバットマン。1番からの後ろのグランバットマンを繰り返します。特に注意を受けなかったので、これは大丈夫だったようですフリーのストレッチタイムの後は、センターレッスン。昨年の11月に「纏めの踊り」が始まってからは、普通のセンターレッスンは短めだったのですが、今回からは元通りのみっちりセンターレッスンに戻りました。まずはタンデュ中心のアンシェヌマン。タンデュを前、横、後ろ→横3回→クッペ→パドブレ→パッセ。「本番」中、「みなみさん、背中~」という先生の声が飛んで来る(^o^;)あ、また丸まってました自分では気を付けているつもりなんだけどな…(^o^;)いつもブログには、やった順番の通りレッスンレポを書いているのですが、今回は順番が曖昧なので、とにかく思い出した順に書きますねジャンプは、6番→1番→シャンジュマン→エシャペ。「みなみさん、プリエして~」これは前にも注意されたことがあります。またやってしまいました(^o^;)気を付けますロンド・ジャンブ・ア・テールからのルルベパッセ。そうそう、軸脚で床を押すことを意識しなきゃね。「みなみさん、背中~」またですね(^o^;)背中を伸ばしたつもり「背中~!」あ、まだダメですか(^o^;)「背中が丸まってたら回れない!」あ、そうなんですね(^o^;)自分ではかなり背中を伸ばしたつもりだったのですが、結局OKが出ないまま終わる…(実は先生が伝えたかったことと私の認識に違いがあったことが、レッスン後に分かりました。これは次回書きます。)そして次のアンシェヌマンへ。「年末に向けて、やっておきたいことがある」と言う先生。年が明けたばかりだというのに、もう年末の話ですか何かと思ったらワルツでした先日、別のバレエ教室で苦労したワルツステップ(^_^;)分かりやすいようにかみ砕いて教えて下さる先生。拍手をしながらアテール→左脚ルルベ→右脚ルルベ。これでワルツステップを身体に叩き込みます。その後、ちょっとずつやることが進歩して行きました。ワルツのリズムと基本のステップが身に付いたところで、やる内容の説明があったんですよ。右脚前で構える→左脚を前に出す→脚を着いた後、ルルベでトントンと2歩進む→右脚を前に出す。これを4セットやった後、片手アラセゴンでその手の方を見つつ、円を描くように同じステップを4セット→シャッセ→アラベスク→5番→ルルベ。先生の指示通りのペア、順番でやることになりました。最初のペアが不安そうだったので、一緒に動いて下さる先生。他のみんなも一緒に動き、やることの再確認。改めて最初のペアがスタートそして私の番がやって来ました。「みなみさん、下見ない」「アロンジェの手は下向き」あ、私、手のひらを自分の方に向けていましたね(^o^;)あれ、アラベスクの腕が左右逆になっているような気が…(^_^;)「本番」後、全体に対して、「前に出す脚の方を見る」との注意がありました。それを意識しての「本番」。少し良くなったようです苦手意識のあったワルツステップも少し自信が付いてきましたこの後も苦手意識を克服できたことがあったんですよここまでで長くなってしまったので、その辺のことも含めて、センターレッスンの続きについては、次回のブログ記事で書きます。また読んでくださいねこのブログを読んで下さっているあなたを応援しています(*^_^*)あなたにお願いがあります。当ブログは現在、にほんブログ村のランキングと人気ブログランキングに参加中です。応援して頂けると、とても嬉しいですぜひ、下記のリンクをクリックしてご協力をお願い致します。(アメブロのアカウントがなくてもクリックして頂けます。)にほんブログ村への応援はコチラをクリック↓にほんブログ村人気ブログランキングへの応援はコチラをクリック↓バレエランキングいつもクリックでの応援をありがとうございます(*^_^*)ブログを書き続けるエネルギーを頂いています最後まで読んで下さってありがとうございました。

  • 11Jan
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      新レオタード、ついにデビュー!

      バレエを愛するあなたへたくさんのサイトの中からこのブログを見つけて頂いてありがとうございますこのブログを初めてご覧になる方、初めてではないけれど、このブログの目的がよく分からないという方は、こちらをご覧下さい「感謝」いつも行くお店の玄関に飾られていたお花です。お正月らしいお花ですね招き猫ちゃんも可愛いさて、日曜日に参加したバレエ教室のレッスンレポです。今年になってからは初めてのこの教室でのレッスン。着替えている最中、先生に「レオタード可愛い」と言われました。そうなんです先日チャコットで買ったレオタード、ついにデビューさせたのです「そう、おニューなんです」と先生に言った後、「おニューってきっと死語だよな」と思った私「背中、開いてるんだね」と先生に言われる。そうですね、私が持っているレオタードの中では、開いている方ですね。もちろん、これだけでは寒いので、上に先日買ったトップスを着る。詳細はこちらに載せています『チャコットでレオタード選び』バレエを愛するあなたへたくさんのサイトの中からこのブログを見つけて頂いてありがとうございますこのブログを初めてご覧になる方、初めてではないけれど、このブロ…ameblo.jpさらにジャージを着て、下はバレエタイツの上にスパッツ、その上にショートパンツ、レッグウォーマー、そして靴下。暖房は入っているのですが、窓を開けて換気をしているスタジオでは、この格好でも寒い…まずは今年最初のピラティスのレッスン。お腹やお尻などをほぐすボールが、いつも使っているテニスボールではなく、硬いボールしか残っていませんでした今回はチャレンジャーだお正月休みが入ったためか、いつもよりストレッチの時間が長め。その後はいつも通りのレッスン。途中で、「難しい動き、やってもいい」とみんなに聞く先生。嫌です(私の心の声)結局、難しい動きをやりました(^_^;)本当はそれを発展させたもっと難しい動きをやりたいと先生は考えているそうで、その動きをやって見せて下さいました。えそれやるんですか「今年中くらいには…」ずいぶん先の話ですねそして、バレエのレッスン。ショートパンツを脱いで、先日買ったスカートを身に付けます。(これも「チャコットでレオタード選び」に載せています)うん、思った以上にいい感じまずはストレッチ。いつものように、腰を後ろに引くストレッチのとき、先生がやって来る。そしていつものように腰を後ろに下げられる。今年もこの注意は続くのだろうかこのバレエ教室ではしばらく、簡単バージョンと普通バージョンの二つをやっていましたが、今回は全て全員共通の動きでした。まずはプリエ。先生のお手本に合わせて動く初心者さんに、いろいろ注意する先生。「グランプリエでは、踵は仕方なく上がる」「お尻を出さない」私はお尻をプリっとさせた方がいいんだよな。お正月休みということで、手加減して下さったのか、最後はアテールで終わり。タンデュは2種類やりました。途中で、5番に戻す→1番に戻すという部分があったのですが、1番に戻すのをつい忘れそうになってしまいます(^o^;)確か2つ目のタンデュのとき、右脚で前→後ろ→横とやった後、同じ脚で後ろからやった方多数。ですが、初心者さんに教える先生を見ると、どうやら右の前からバージョンをやった後は、左の前からバージョンだった様子(^o^;)左からもう一度「本番」をやることに。今度は大丈夫次はエシャペ。1回ごとに1回休みが入るバージョン。そろそろスタジオも、身体も温まって来たので、トップスの上に来ていたジャージを脱ぎました。「本番」前、「スカートも買ったんだね」と先生に言われる。そうなんです気付いて下さって嬉しいです「本番」が始まった後も、私の後ろにいた先生。「背中~」「うなずかない」「膝伸ばす」「ターンアウトして」「床押して」続々と注意が飛んで来ました(^o^;)先生に言われたことを意識したつもりでも、言われた通りにはなっていなかったようです(^_^;)そしてジュテ。そうそう、ジュテは、床を擦るようにして脚を出すのでしたね。しっかりその点を意識したつもり。カマ足にはなっていなかったと思いますそして、ロンド・ジャンブ・ア・テール中心の動き。先生のお手本に合わせて動く私。後ろに脚を出したときの私のつま先が、外を向いていないのを遠く離れたところから注意する先生。その位置からもちゃんと見えるのがすごいですね、先生確かこの動きのときだったと思うのですが、先生が私のところにやって来ました。「(軸脚)床を押して」「ターンアウト」「つま先伸ばす」またもや続々と注意が飛んで来ました(^o^;)お正月休み明けでも、注意に容赦はないようです(^_^;)この後もバーレッスンは続きます。ここまでで長くなってしまったので、続きは次回以降のブログ記事に書きます。また読んでくださいねこのブログを読んで下さっているあなたを応援しています(*^_^*)あなたにお願いがあります。当ブログは現在、にほんブログ村のランキングと人気ブログランキングに参加中です。応援して頂けると、とても嬉しいですぜひ、下記のリンクをクリックしてご協力をお願い致します。(アメブロのアカウントがなくてもクリックして頂けます。)にほんブログ村への応援はコチラをクリック↓にほんブログ村人気ブログランキングへの応援はコチラをクリック↓バレエランキングいつもクリックでの応援をありがとうございます(*^_^*)ブログを書き続けるエネルギーを頂いています最後まで読んで下さってありがとうございました。

  • 09Jan
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      ダメな人なんていませんよ~

      バレエを愛するあなたへたくさんのサイトの中からこのブログを見つけて頂いてありがとうございますこのブログを初めてご覧になる方、初めてではないけれど、このブログの目的がよく分からないという方は、こちらをご覧下さい「感謝」1週間前にお詣りに行った神社の境内で撮った写真ですいい感じの光の写真が撮れましたこの写真を見たあなたにいいことが起こりますように緊急事態宣言が出された地域もあり、不安を感じている方もいらっしゃるかもしれません。今日は明るい気分になるような記事をお届けしたいなと、自分の過去記事を見ていたら、いい記事を見つけましたバレエの先生が書かれた記事をリブログした記事で、1年ほど前に書いたものです。いま改めてバレエの先生が書かれた記事を読み返してみると、1年前とはその記事に対して感じること、書きたいと思うことが違っていました。今回はそのことについて書きたいと思います。バレエをしていない方にも通じる部分がかなりあると思うので、ぜひ読んで頂きたいです。まずはこちらをご覧ください昨年、相澤先生の書かれたブログ記事をリグログしたときには、主にバレエをやっている立場から書かせて頂きました。今回はバレエとは関係なく、一人の人間として感じたことを書きます。私は自己肯定感が低い方で、自分をダメだと思うことがよくありました。そんな私も大好きなエッセイスト田宮陽子さんのブログを読んでいる内に、自分に対する考え方が変わって来たんですよ。田宮陽子『2021年に向けて、生きたいように生きる「勇気」を持つ!』愛あるステキなあなたへ「風の時代」がはじまり…そして今日は「一粒万倍日」&「神吉日」というスペシャルな吉日です。宇宙とつながり、パワ…ameblo.jpなんとなく自分の感覚が周りの人の感覚と合わないなと思うことがこれまで生きて来て、度々ありました。きっと私は田宮さんが上の記事で書いているところの、「ステキな変わり者」なんだろうな。ちょっと変わっている部分が私の個性であり、魅力なのかもしれないな。そう思えるようになってきたんですよ。私にとって田宮陽子さんは憧れの存在です。ですが、どう頑張っても、私は田宮さんにはなれません。田宮さんはとても魅力的な方ですが、私には田宮さんにはない魅力があるはず相澤先生がブログに書かれているように、人と比べる必要はないんですよね。そのままで十分だから、ありのままで行きましょうよ‼️相澤先生が書かれていたこの言葉、1年前よりも深く、私の心に響きました。このブログをご覧のあなたも、自分をダメだと思いそうになったら、ご紹介した相澤先生のブログ、田宮陽子さんのブログ、そしてこのブログに書かれていたことを思い出して下さいね今の状況下、不安に押しつぶされることなく、明るく楽しく生きていきましょうこのブログを読んで下さっているあなたを応援しています(*^_^*)あなたにお願いがあります。当ブログは現在、にほんブログ村のランキングと人気ブログランキングに参加中です。応援して頂けると、とても嬉しいですぜひ、下記のリンクをクリックしてご協力をお願い致します。(アメブロのアカウントがなくてもクリックして頂けます。)にほんブログ村への応援はコチラをクリック↓にほんブログ村人気ブログランキングへの応援はコチラをクリック↓バレエランキングいつもクリックでの応援をありがとうございます(*^_^*)ブログを書き続けるエネルギーを頂いています最後まで読んで下さってありがとうございました。

  • 08Jan
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      ワルツはお好きですか?

      バレエを愛するあなたへたくさんのサイトの中からこのブログを見つけて頂いてありがとうございますこのブログを初めてご覧になる方、初めてではないけれど、このブログの目的がよく分からないという方は、こちらをご覧下さい「感謝」火曜日のバレエのレッスンが終わった後、先生に頂いたチョコレートです。裏はこんな感じ(大きさが分かるように、隣にミルキーを置いてみました)おいしく頂きましたさて、前回のブログ記事「お尻フリフリダンス+なんか分からないグループ」の続き、火曜日に参加したバレエ教室のレッスンレポ、今回はセンターレッスン編です。まずはタンデュ中心のアンシェヌマン。前タンデュ→腕を入れ替え後ろタンデュ→横のタンデュ→腕を入れ替え、反対脚で横のタンデュ×2回→反対の脚で同じこと。これを2セットやります。結構速いテンポで、休みなくやるんですよ。腕も入れ替えるので、頭も使います。正月休みボケで、いつも以上に順番を覚えにくくなっている私には、かなり難しい動き。前の方をチラ見しながら、なんとかこなす(^o^;)みんな、なんとか出来ていたらしいほっとしたところで、「今度は左から」と先生。ひ、左からですね(^o^;)これは、ますます分からなくなりそうだ…(^_^;)また前の方をチラ見して、なんとか終了ここでいつもだったらアダージオになるのですが、今回はちょっと違いました。「グランワルツは下の階に響くから難しいけれど、ワルツはやりたい。」と先生が言ったんですよ。そして、お手本を見せて下さいました。プレパレーションで、一歩後ろに下がる(片手斜めのアロンジェ、片手アラセゴン)→ワルツステップを右、左→ピケ・アラベスク→ストゥニュー・ターン→ピケ・パッセ×2回→ピケ・ターン×2回→シャッセ→ポーズ(左手上、左脚後ろ)。皆さん、ワルツはお好きですか実はワルツステップが苦手な私(^o^;)(「得意なものはあるんですか?」というツッコミはご遠慮下さい)そういえば、最近、ワルツステップはやっていなかったっけ(^_^;)え~っとまずはどっちに行けばいいんだそんでもって、ストゥニューはどっちに回ればいいんだやることをちゃんと把握できない私…(^o^;)ちょっと練習タイムがあった後、「本番」をやることになりました。「それでは一人ずつ」と先生。え~~~一人ずつやるんですか~そそくさと列の最後尾に移動する私(^o^;)前にやる上手な方を見て、やることを確認しよう…と思っていたのですが、どうやら皆さん、あやふやなご様子…(^o^;)結局、やることに確信が持てないまま、私の番が回って来ました。前の方が終わるとすぐに、プレパレーションを始めた私。よく分かっていない状態で、ワルツステップを踏みます。アラベスクの後のストゥニュー・ターン。「脚、逆」という先生の声が飛んで来る(^o^;)あ、間違えた(^_^;)と思いながら、ピケ・パッセ。「背中、丸まってる」という先生の声が飛んで来る(^o^;)え、自分では伸ばしてるつもりなんだけどな(^_^;)いろいろ注意されて、パニック気味の私え~っと最後はどっちの脚を前に出して、どっちの腕を上げるんだっけよろよろしながら、なんとかポーズ。全体的に出来が悪かったため、もう一度やることを説明して下さる先生。ワルツステップについて、「ステップをちゃんと3回数えるように」との注意がありました。終了時間間際になっていたのですが、もう一度「本番」をやることに。皆さん、1回目より良くなっていますそして私の番。自分ではちゃんとプレパレーションをしたつもりだったのですが、先生の目にはそう映らなかったらしく、「プレパレーション!」とダメ出しをされる(^o^;)最初からやり直す私。「落ち着いて」という先生の声が聞こえます。やっぱり怪しいワルツステップ(^_^;)そしてまた、ストゥニューの脚が逆になっていると注意される(^o^;)どこでおかしくなってしまうのだろうなんてことを考える間もなく、ピケ・パッセへ。思いっ切り背中を伸ばす。最後のポーズはやっぱりふらつく(^o^;)あ~、全然ダメだ~落ち込みそう…全体的に先生が期待したレベル以下だった様子。「ワルツも時々やらないとダメですね。またやって行きます。」とのお話がありました。ここで先生からみんなにプレゼント冒頭の写真のチョコレートを頂きました可愛い落ち込んでいた気分が、上向いてきました(結構単純な私です)このバレエ教室では、いつもセンターレッスンでアダージオをやっていましたが、しばらくはワルツをやることになりそうです。ちょっと苦手意識のあるワルツ。この機会にしっかり身に着けたいものです。一人ずつやるというのも、他の方をチラ見する傾向がある私に与えられた試練かもしれません。しっかり乗り越えて行かないとね次回のレッスンも楽しみにしていますこのブログを読んで下さっているあなたを応援しています(*^_^*)あなたにお願いがあります。当ブログは現在、にほんブログ村のランキングと人気ブログランキングに参加中です。応援して頂けると、とても嬉しいですぜひ、下記のリンクをクリックしてご協力をお願い致します。(アメブロのアカウントがなくてもクリックして頂けます。)にほんブログ村への応援はコチラをクリック↓にほんブログ村人気ブログランキングへの応援はコチラをクリック↓バレエランキングいつもクリックでの応援をありがとうございます(*^_^*)ブログを書き続けるエネルギーを頂いています最後まで読んで下さってありがとうございました。

  • 07Jan
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      お尻フリフリダンス+なんか分からないグループ

      バレエを愛するあなたへたくさんのサイトの中からこのブログを見つけて頂いてありがとうございますこのブログを初めてご覧になる方、初めてではないけれど、このブログの目的がよく分からないという方は、こちらをご覧下さい「感謝」先週の土曜日にお詣りに行った神社の境内にある「龍神の池」の写真ですこの「龍神の池」の写真は、これまでも何度かブログに載せたことがありますが、雪景色の写真は初めてだと思います。池の一部はこんな風に凍っていましたさて、前回のブログ記事「いつまで経ってもバレエが上手くならない理由」の続き、火曜日に参加したバレエ教室のレッスンレポ今回はバーレッスン編の続きです。次はタンデュ。1番から始まることもあるこのバレエ教室のタンデュ。「さっき(最初の両手バーの部分)やったから5番で」と先生。プリエしてからタンデュしながら伸びるのを前、後ろ、横とやり、後ろクッペ→前クッペ→後ろから同じこと。「本番」で、最初のプリエを忘れそうになる(^o^;)そして、前の後は横か後ろか分からなくなる(^o^;)そんなに難しい動きではないはずなんですけどね年末年始にのんびりしていたら、順番を覚える回路が後退してしまったのかもしれません(^_^;)次はジュテ。ゆっくり2回→速く3回。これを前、横、後ろ、横とやります。「速いジュテは、内アクセントにしないと合わなくなる」との注意の後の左手バーの「本番」。横のとき、「お尻フリフリダンスにならない」という先生の声が聞こえる(^o^;)え私のことかな「本番」後、改めて説明がありました。「横のとき、骨盤が動いて、お尻フリフリダンスになっている人がいました。○○さんとみなみさん。」あ、やっぱり「お尻を動かすのではなく、股関節から脚を動かすように」とのこと。やってみましたお腹にしっかり力を入れないと、お尻が動いてしまうようです。そして、右手バーでの「本番」。しっかりお腹を意識して、お尻が揺れないように注意しました。「本番」後、「良くなった」との先生のお言葉あり。ただし、「脚の動きに気を取られて、腕がガチガチ」とのお言葉も…(^o^;)これもきっと私ですね(^_^;)腕のガチガチ問題は、今年も引き続き課題になりそうです(^o^;)そして、ロンド・ジャンブ・ア・テール中心の動き。プリエしてプレパレーション→ゆっくりロンデジャン×2回→脚を上げて前から横を通って後ろへ→速くロンデジャン×4回→前クッペ→後ろクッペ→伸ばす……→ルルベパッセでバーから手を放してバランス→5番ルルベ→5番。脚を上げて動かす部分について、「踵を前に向け、円を描くように動かす」との注意がありました。それを意識しての「本番」。あ、音に遅れている気がする…(^o^;)気がしただけじゃなくて、実際に遅れていたようです(^_^;)ルルベパッセがどうにもこうにもバランスが取れません(^o^;)やっぱりレッスンの間が空くと勘が鈍ってしまうのかな「本番」後、音の取り方について、改めて説明がありました。さらに、ロンド・ジャンブ・ア・テールについて、「横から後ろに行くとき、近道を通らない」という注意あり。脚を上げて動かす動きと同じように、円を描くようにして、大きく動かすようにとのお話。それを意識しての右手バーでの「本番」。パッセのときに、「床を押して」という先生の声が聞こえる。そうだそれを忘れていた軸脚で床を押すように意識したら、左手バーのときよりは安定するようになりましたお正月ボケで、基本的なことを忘れていたようです。この後はセンターレッスン。そのセンターレッスンについては次回のブログ記事で書きます。今回のブログは私にしては短めなので、あるブログ記事をリブログでご紹介しますね。私がいつも楽しく読ませて頂いているハムスターのブログがあるんですよmayukiさんが飼われているハムスターのプウちゃんが可愛くて、いつも癒されています『バレエの先生による考え方の違い』バレエを愛するあなたへたくさんのサイトの中からこのブログを見つけて頂いてありがとうございますこのブログを初めてご覧になる方、初めてではないけれど、このブロ…ameblo.jp私が5月に書いたこのブログ記事に登場するハムスターのぬいぐるみのプウちゃんは、mayukiさんのプウちゃんのお名前を真似したんですよ昨日、いつものようにmayukiさんのブログを見ていたら、思いがけず可愛いアルフィーが出て来てびっくりそして大笑いこのブログをご覧の方の中には、THE ALFEEのファンの方もいらっしゃるので、ぜひ見て頂きたいと思い、リブログでご紹介させて頂きます。とっても癒されるブログですTHE ALFEEファンでない方もぜひご覧になって下さい次回のブログも、また読んでくださいねこのブログを読んで下さっているあなたを応援しています(*^_^*)あなたにお願いがあります。当ブログは現在、にほんブログ村のランキングと人気ブログランキングに参加中です。応援して頂けると、とても嬉しいですぜひ、下記のリンクをクリックしてご協力をお願い致します。(アメブロのアカウントがなくてもクリックして頂けます。)にほんブログ村への応援はコチラをクリック↓にほんブログ村人気ブログランキングへの応援はコチラをクリック↓バレエランキングいつもクリックでの応援をありがとうございます(*^_^*)ブログを書き続けるエネルギーを頂いています最後まで読んで下さってありがとうございました。

  • 06Jan
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      いつまで経ってもバレエが上手くならない理由

      バレエを愛するあなたへたくさんのサイトの中からこのブログを見つけて頂いてありがとうございますこのブログを初めてご覧になる方、初めてではないけれど、このブログの目的がよく分からないという方は、こちらをご覧下さい「感謝」先週の土曜日にお詣りに行った神社で撮った写真です。太陽の光の輪が幾重にもなって上に伸びて行っています吉兆かなさて、火曜日に参加したバレエ教室のレッスンレポです。先週の火曜日とこの前の日曜日のレッスンがお休みだったので、久しぶりのバレエレッスン。そして、今年最初のバレエレッスン。ちなみに、レッスンがない間も、ストレッチやボールを使ってのほぐし、バンドを使っての足裏のトレーニングなどはやっていましたよ手袋をしても手がかじかむ程の寒さの中、バレエ教室へ向かいました。途中でちょっと買い物をしたり、雪道で滑らないようにちょこちょこと歩いていたら、スタジオに着いたときには、中に入れる時間を1分すぎている…中に入ると、すでに一人来ている方が…私の場所取りのライバルではありませんでしたその方が支払いを済ませた後で、先生に新年のご挨拶とお月謝の支払い。その後も次々とメイトさんたちがやって来る。ささっと着替えて、いつもの定位置、先生の目の前の場所を確保。(先日買ったレオタードは日曜日に着る予定のため、今回はいつものレオタードです。)そこでレッグウォーマーとジャージを着用。これでも暖かく感じないな(^o^;)久しぶりのレッスンだから、しっかりストレッチしておかないと先生からの新年のご挨拶の後、レッスンスタート。先週レッスンがなくて、みんなの身体が硬くなっていると思われたのか、今回は最初に両手バーでやっているストレッチがいつもより多めでした。まずはいつものストレッチ。反るときにお腹が出ないように注意しないとねよく注意されるバーを引っ張るようにして腰を後ろに引くストレッチ。これはレッスン前にもやって、自分の状態を鏡で確認していました。以前よりは、背中が丸まらなくなってきているように感じます両手バーのままでタンデュ。いつも片手バーでやっている動き。ドゥミポアント→ポアント→片脚プリエで片脚フレックス。「フレックスの踵はなるべく遠くへ」という指示がありました。これを意識しつつも、上体が前や後ろに倒れないように注意して動きます。この動きの後半は、2番アテール→グランプリエ→ルルベ→バーから手を放してバランス。おっと同じバーの方と手がぶつかってしまうぞ(^o^;)次からは片手バーでの動き。まずはプリエ。「オーソドックスな動き」という先生のお言葉通り、特に難しい動きはありませんでした。ドゥミプリエ×2回→ルルベ→グランプリエ→ポールドブラ。これを各ポジションでやります。「グランプリエで休まない」といういつもの注意あり。「休む」というのが、どういう状態なのか、よく分かっていなかった私…(^o^;)今回先生が休んでいるグランプリエの状態をやって見せて下さったんですよ。身体の力が抜けて、だらんと下がっているような感じ…(^o^;)気を抜くと、そうなりがちですね(^_^;)「ルルベで引き上がったのをそのままの状態でグランプリエ」とのお話。それで今回はグランプリエの前にルルベを入れたんですね。2番のルルベについて、「踵を前にして下りる。ただ下りているだけでは、いつまで経っても上手くならない。」とのこと。そうですねただ同じことを繰り返しているだけでは、どんなにレッスンに参加しても、上手にはなりませんよね分かっていても、言われた通りにするのは、なかなか難しかったりします(^o^;)5番でサークルポールドブラをした後は、アテールのままアンバーで終わり。いつものように、5番ルルベからのストゥニュー・ターンはありませんでした。年末年始に身体がなまっていることを先生は配慮して下さったのかもしれませんねバーレッスンはこの後も続きます。ここまでで長くなってしまったので、続きは次回に回します。また読んでくださいねこのブログを読んで下さっているあなたを応援しています(*^_^*)あなたにお願いがあります。当ブログは現在、にほんブログ村のランキングと人気ブログランキングに参加中です。応援して頂けると、とても嬉しいですぜひ、下記のリンクをクリックしてご協力をお願い致します。(アメブロのアカウントがなくてもクリックして頂けます。)にほんブログ村への応援はコチラをクリック↓にほんブログ村人気ブログランキングへの応援はコチラをクリック↓バレエランキングいつもクリックでの応援をありがとうございます(*^_^*)ブログを書き続けるエネルギーを頂いています最後まで読んで下さってありがとうございました。

  • 04Jan
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      チャコットでレオタード選び

      バレエを愛するあなたへたくさんのサイトの中からこのブログを見つけて頂いてありがとうございますこのブログを初めてご覧になる方、初めてではないけれど、このブログの目的がよく分からないという方は、こちらをご覧下さい「感謝」初売りで頂いた牛の置物です実はこれ、石鹸なんです。自分で石鹸に角、耳、目、打ち出の小槌のシールを貼り付けるのですが、シールが小さいので、結構大変なんですよ(^o^;)なんとか可愛く出来上がりましたところで昨日は、レオタードを買いにチャコットに行って来たんですよ。昨年は、2つのレオタードを2つのバレエ教室で着回している状態でした。とりあえずそれで困らないのですが、しばらくレオタードを買っていなかったので、そろそろ欲しいなと思い、チャコットに行って来たという訳なんです。私はネットでレオタードを買うこともあります。ですが、思ったのと違っていたり、着心地がいま一つだったりしたこともあったので、お店で買うことの方が多いんです。チャコットのレオタードはちょっとお高めですが、着心地はすごくいいんですよお店に着いて、レオタードが置いてあるコーナーを見て回りますいくつか良さそうなものは見つかるものの、ちょっとしっくりこない感じ…ふと、マネキンが着ている赤いレオタードが目に留まりましたこれです7分袖レオタード 4006“バレエ、Lady’sウェア、レオタード”のアイテムのご紹介です。shop.chacott.co.jpマネキンは、この巻きスカート(ヨーロピアンピンク)を合わせて履いていました巻きスカート 4007“バレエ、Lady’sウェア、スカート”のアイテムのご紹介です。shop.chacott.co.jp「落ち着いた大人の女性」って感じで素敵ですが、このデザインのこの色で、私のサイズはこの店舗にはないとのこと「色違いを着てみて、よかったら他の店舗からお取り寄せすることも出来ます」と店員さんに言われたので、色違いのを着てみることに。巻きスカートも一緒に持って、いざ、試着室へ着てみましたあれ首の後ろのホックが留まらない結局、店員さんに留めて頂きました。着た状態を鏡でチェックう~ん思った以上に上半身の貧弱さが際立つ(^o^;)それに、かなり背中が開いています(^o^;)私、あまり背中が開いているのは、好きじゃないんですよ(^o^;)これはやめておこう。で、もう一つちょっと気になっていたレオタードを試着することに。こちらですキャップスリーブレオタード 3002“バレエ、Lady’sウェア、レオタード”のアイテムのご紹介です。shop.chacott.co.jpローズプリントを試着う~ん可愛すぎる(^o^;)そしてやっぱり、上半身の貧弱さが際立つ(^o^;)「胸元にシャーリングがあるレオタードってありませんか」と聞いた後で、先程そういうレオタードを見たことを思い出した私。そちらを試着することに。こちらですチュールスリーブレオタード 2032“バレエ、Lady’sウェア、レオタード”のアイテムのご紹介です。shop.chacott.co.jpこちらのアイスグリーンを試着。店員さんに薦められた同系色の巻きスカートも身に着ける。まるで妖精のような雰囲気レオタードも巻きスカートも可愛いですが、アラフィフで身長166cmの私には、似合っているとは思えませんでした(^o^;)今回、試着するためにバレエタイツとボディファンデーションを持って行ったのですが、ボディファンデーションが透けて見えるのも気になります「ボディファンデーションを着けずに、レオタードにパッドを入れれば大丈夫」と店員さんに言われるも、ボディファンデーションなしで、直接レオタードを着たくない私は、このレオタードの色違いを着てみることに。濃い色であれば、ボディファンデーションが気にならないかもしれないと思ったんですよ。それで、ネイビーを着た私。やっぱりしっくりこないな(^o^;)ここで、「シャーリングがあるレオタードはありませんか」と言ったことに対して、店員さんが「これはいかがですか」と薦めて下さったレオタードがあったんですよ。こちらです…とリンクを貼ろうとしたら、このレオタードだけは、検索しても出てきませんでした(^o^;)どちらかというと、古い商品なのかもしれません。結論から言いますと、このレオタードを買ったので、写真を載せますねシャーリングではありませんが、胸の辺りが切り替えで、レースになっていて、胸元もそんなに開いていないデザインなので、上半身の貧弱さがカバーされます。背中もそれほど開いていません。ボディファンデーションがちょっと見える部分がありますが、それほど気にならないんですよ。ちなみに商品番号は、050253-2003-02ですので、ご興味のある方は、チャコットに問い合わせてみると、買えるかもしれません。2番目に試着したグラデーションのレオタードのときに、合わせて着けていたスカートを店員さんが薦めて下さいました。こちらですスカート 1004“バレエ、Lady’sウェア、スカート”のアイテムのご紹介です。shop.chacott.co.jpコーラルプリントを合わせると、いい感じこれに合う、長袖のトップスはないかと店員さんに相談し、探して頂いている間に、マネキンが着ているこれを発見ノーソーイングトップ 4001“バレエ、Lady’sウェア、トップス”のアイテムのご紹介です。shop.chacott.co.jpこちらのプラムを合わせると、同系色コーディネートが完成という訳で、この3点をお買い上げということになったのでした。ちょっと値は張ったけど、先月ボーナスは出たし、昨年1年頑張った自分へのご褒美を買おうと思っていて、まだ買っていなかったので、これをご褒美ということにしよう以前、レオタード選びについてブログに書いたときに、「他の方がどんなレオタードを選んでいるのかが分かって、参考になりました」というコメントを頂いたので、今回は詳しく書いてみました。どなたかの参考になれば幸いです今回の3点セットは、今度の日曜日のレッスンで、デビューさせる予定。ワクワクしますレッスンを楽しみにしていますこのブログを読んで下さっているあなたを応援しています(*^_^*)あなたにお願いがあります。当ブログは現在、にほんブログ村のランキングと人気ブログランキングに参加中です。応援して頂けると、とても嬉しいですぜひ、下記のリンクをクリックしてご協力をお願い致します。(アメブロのアカウントがなくてもクリックして頂けます。)にほんブログ村への応援はコチラをクリック↓にほんブログ村人気ブログランキングへの応援はコチラをクリック↓バレエランキングいつもクリックでの応援をありがとうございます(*^_^*)ブログを書き続けるエネルギーを頂いています最後まで読んで下さってありがとうございました。

  • 02Jan
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      90歳のハイパーおじいちゃんが教える面白い生き方

      バレエを愛するあなたへたくさんのサイトの中からこのブログを見つけて頂いてありがとうございますこのブログを初めてご覧になる方、初めてではないけれど、このブログの目的がよく分からないという方は、こちらをご覧下さい「感謝」今日は近所の神社に初詣に行って来ました参道には、前の日に降った雪が残っていて、階段を上るのに一苦労(^o^;)階段を上がった先には、こんなに素敵な光景が待ち受けていたのでしたさて、レッスンレポを中心に書いているこのブログ。年末年始はバレエのレッスンがないので、正直な話、ネタに困ります(^o^;)という訳で、久しぶりに振り返り投稿をしたいと思います。リブログ記事ですが、リブログしているブログは、バレエとは関係ないブログです。バレエをされていない方もぜひお読みになって下さいねう~ん、私、なかなかいいこと書いてるじゃないあ、違うかリブログさせて頂いためしょんさんのブログ記事、素敵ですよね実は私、小さい頃からバレエが好きで、本当はバレエをやりたかったんですよ。でも、親にやりたいって言えなかったんですよね…大人になってからバレエを始めて、「やっぱり子供の頃、バレエをやっていた人は違うな…私もバレエをやっていたら、この年齢でももうちょっと出来ていただろうな」と思うこともありました。出来ないことばかりの自分が嫌になることもありました。でも、よく考えてみると、40代後半でバレエを始めて数年経ち、単純に考えると、身体は老化しているはずなのに、習い始めた頃に比べると、出来ることがたくさん増えているんですよね。そして、今も、「みなみさん、良くなった」と先生に褒めて頂けることがあります「アラフィフで出来ることが増えているって、すごいことじゃないか」と思うんですよこれからもきっと、出来ることが増え続けていくことでしょう90歳のハイパーおじいちゃんのように、出来るようになったことを数えて、楽しく、若々しく生きていきたいものです今回ご紹介した情報があなたのお役に立てば幸いです。大人バレリーナに役立つ情報があれば、またご紹介しますねこのブログを読んで下さっているあなたを応援しています(*^_^*)あなたにお願いがあります。当ブログは現在、にほんブログ村のランキングと人気ブログランキングに参加中です。応援して頂けると、とても嬉しいですぜひ、下記のリンクをクリックしてご協力をお願い致します。(アメブロのアカウントがなくてもクリックして頂けます。)にほんブログ村への応援はコチラをクリック↓にほんブログ村人気ブログランキングへの応援はコチラをクリック↓バレエランキングいつもクリックでの応援をありがとうございます(*^_^*)ブログを書き続けるエネルギーを頂いています最後まで読んで下さってありがとうございました。

  • 01Jan
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      想像を絶するほど幸せな一年でありますように

      バレエを愛するあなたへたくさんのサイトの中からこのブログを見つけて頂いてありがとうございますこのブログを初めてご覧になる方、初めてではないけれど、このブログの目的がよく分からないという方は、こちらをご覧下さい「感謝」明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願い致します。今日は実家に行って来ました。行く途中で、整体院の前に飾られているお正月飾りを発見拡大したので、大きさがよく分からなくなってしまいましたが、30cmくらいの小さな門松なんですよ可愛い添えられているお花もセンスがいいですねところで、今回のブログ記事のタイトルは、今朝の西田普さんのブログ記事西田普『2021年、あけましておめでとうございます。』愛する魂の冒険者たちへ2021年、あけましておめでとうございます。1月1日の朝日に、感謝を捧げます。この光が照らす全ての存在の…ameblo.jpに書かれていた「今年があなたにとって、想像を絶するほど幸せな一年でありますように。」という表現を借用させて頂きました。「想像を絶するほど」の後には、どちらかというとネガティブな言葉が続きがちですよね。でも、「想像を絶するほど幸せ」となると、「どんだけ幸せなことが待っているんだろう」って、ワクワクしてきますよねこれからは、思ったことが現実化しやすくなる時代になるとよく聞きます。不安を抱えている人の前には、不安を感じるような世界が広がり、楽しいことを考えている人の前には、楽しくて幸せを感じられる世界が広がる。ならば、楽しいことを考えて生きていきたいなと思っていますさて、今年もAmebaおみくじやってみました【Amebaおみくじ】2021年の運勢は...Amebaおみくじを引く2021年の運勢を詳しく占う「人の好意に気付けるように」ですか…私、人の気持ちに鈍感なんですよね(^o^;)後になってから、「あの人、もしかして私のこと、好きだったのかな」と思ったことが、これまで生きてきて何度かあります(^_^;)それならそうと、言ってくれればよかったのに~言ってくれなきゃ、分からないじゃないか~…なんてことを今更言っても仕方がないんですけどねそういえば、このブログを書く前に、過去の元旦に書いた記事を読んでいたら、2年前、元号が変わる年の元旦に、「元号が変わる前に、運命の人に薔薇をプレゼントしてもらう」という目標を立てていたんですよね。結局、この目標は達成されないまま、自主的に期限を延長したのでしたっけ今年こそは、目標を達成したいものですそうそう、2年前には、「ピルエットが出来るようになる」という目標も立てていました。こちらもまだ目標を達成できていませんこちらも今年こそ、目標を達成したいと思っています今年はいよいよトゥシューズデビュー出来る予定です多分、3月頃になると思いますが、今からワクワクしています昨年はコロナの影響で、バレエのレッスンが受けられない時期もありました。今年は平穏無事に、バレエのレッスンが受けられるように祈っています。きっと大丈夫世界はいい方向に向かっているのだから今年があなたと私にとって、想像を絶するほど幸せな一年でありますようにこのブログを読んで下さっているあなたを応援しています(*^_^*)あなたにお願いがあります。当ブログは現在、にほんブログ村のランキングと人気ブログランキングに参加中です。応援して頂けると、とても嬉しいですぜひ、下記のリンクをクリックしてご協力をお願い致します。(アメブロのアカウントがなくてもクリックして頂けます。)にほんブログ村への応援はコチラをクリック↓にほんブログ村人気ブログランキングへの応援はコチラをクリック↓バレエランキングいつもクリックでの応援をありがとうございます(*^_^*)ブログを書き続けるエネルギーを頂いています最後まで読んで下さってありがとうございました。

  • 31Dec
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      2020年のバレエを振り返る

      バレエを愛するあなたへたくさんのサイトの中からこのブログを見つけて頂いてありがとうございますこのブログを初めてご覧になる方、初めてではないけれど、このブログの目的がよく分からないという方は、こちらをご覧下さい「感謝」私が住んでいる地方では、昨日、雪が降りました中心部にあるこの公園もすっかり雪化粧寒いのは嫌いですが、こういう雪景色を見ると、たまには雪が降るのもいいものだなと思う私ですもうすぐ2020年が終わりますね。今回はこのブログの毎年の大みそか恒例企画です。バレエとブログを中心にして私の2020年を振り返って行きます1月バレエスタジオに月曜日、水曜日、金曜日と通う状態で新年スタート。3月・コロナの影響で、バレエスタジオのスタジオレッスン休止。・以前通っていたことのある、火曜日のバレエ教室と、日曜日のオープンクラスのバレエ教室に通う。4月・上旬コロナの影響で仕事が忙しくなり、疲れ切っていたため、ブログを休止。・3月に通っていた2つのバレエ教室のスタジオレッスン休止。・下旬田宮陽子さんと西田普さんのオンラインセミナー「ブログ塾」に参加したことをきっかけにブログを再開。5月バレエスタジオのオンラインレッスンに週3回参加。6月・上旬3月に通っていた2つのバレエ教室のスタジオレッスンが再開されたため、そちらに通う。(日曜日のオープンクラスのバレエ教室に通ったのは、6月中旬まで。)・中旬以前バレエスタジオが長期にわたって休止していたときに通っていたバレエ教室が再開し、通い始める。(現在通っているバレエ教室です。)7月・バレエスタジオのスタジオレッスン再開。・火曜日に通っていたバレエ教室に通うのをやめ、水曜日と金曜日はバレエスタジオ、日曜日は現在通っているバレエ教室に通うようになる。・ブログ4周年。8月・上旬バレエスタジオをやめる。・3月と6月に通った(以前も通ったことがある)火曜日のバレエ教室に再び通い始める。これ以降、日曜日と火曜日に別々のバレエ教室に通う現在の状態になる。・24日・25日THE ALFEEの無観客配信ライブに参加9月日曜日のバレエ教室で行われているピラティスの体験レッスンに参加。それ以降、基本的に日曜日はピラティスとバレエの両方のレッスンに参加するようになる。10月誕生日を迎える11月初めてのトゥシューズ購入12月う~ん特にないかな……と、こんな感じで、私のバレエとブログの一年をざっと振り返ってみました。「なんか8月のところに、バレエともブログとも関係ないことが書かれていたような気がする」と思ったあなた、それ、多分、気のせいです(私、去年も同じようなことを書きましたね)この振り返りは毎年やっていますが、波乱万丈だった年と割と穏やかだった年があるんですよね。今年は間違いなく、波乱万丈な一年でした。コロナの影響でレッスンが受けられなくなり、今年の前半は、受けられるところをさまよい歩いた感じですね。今通っている日曜日の先生は、ずいぶん長いこと連絡もなかったので、もうバレエ教室が再開されることはないんじゃないかと思っていたんですよ。だから、レッスンを再開するという連絡を頂いたときは、ものすごく嬉しかったですところで、ずっと通っていたバレエスタジオをやめたことは、8月にブログに書きました。実はバレエスタジオについては、かなり前からいろんな意味で違和感を感じていたんですよ。ですが、私がこのバレエスタジオに通い始めた当時、バレエの基礎が全然できていなかった私を丁寧に指導して下さった先生の元をそう簡単に離れる気にはなれなかったんです。でも、7月にバレエスタジオのレッスンが再開されたとき、スタジオレッスン休止期間中に自分の中の何かが変わってしまったことに気が付きました。「ここは私の居場所じゃない…」その思いが日に日に強くなって来ました。私はブログには極力否定的なことは書かないようにしています。なので、8月に突然バレエスタジオをやめたと書いたときは、このブログをずっとご覧になっている方は驚かれたかもしれませんね。(敏感な方は、何か感じていたかもしれませんが…)ですが、バレエスタジオをやめた日に起きた出来事をきっかけに突然やめることを決意した訳ではないんですよ。自分の気持ちに嘘をついてバレエスタジオに通い続けることに限界を感じていた私は、とりあえず9月からは休会という形にしようかと考えていました。それが、神様が強制終了ボタンを押してくださったようで、休会ではなく退会することをあの日、レッスン中に決めた訳なんです。2020年を終える前に、このことを改めて、このブログをご覧の皆様にお伝えしたいと思い、長々と書かせて頂きました。そういえば、今年は、バレエ公演に一度も行きませんでしたまぁ、やっている公演が少ないですからね私はバレエの発表会やバレエの映画を観るのも好きなのですが、今年はそちらも1回も観に行っていません。来年は観に行きたいな~今年もたくさんの方にブログをご覧いただきました。一時ブログを休止したにもかかわらず、再開後も以前と同じように読んで頂いていることに心より感謝申し上げます。今年一年、どうもありがとうございました。これからも皆様に楽しんで頂けるような記事、読んで頂いた方の心が明るくなるような記事を書いていきたいと思っております。来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。よいお年をお迎えくださいこのブログを読んで下さっているあなたを応援しています(*^_^*)あなたにお願いがあります。当ブログは現在、にほんブログ村のランキングと人気ブログランキングに参加中です。応援して頂けると、とても嬉しいですぜひ、下記のリンクをクリックしてご協力をお願い致します。(アメブロのアカウントがなくてもクリックして頂けます。)にほんブログ村への応援はコチラをクリック↓にほんブログ村人気ブログランキングへの応援はコチラをクリック↓バレエランキングいつもクリックでの応援をありがとうございます(*^_^*)ブログを書き続けるエネルギーを頂いています最後まで読んで下さってありがとうございました。

  • 30Dec
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      鬼コーチ登場!

      バレエを愛するあなたへたくさんのサイトの中からこのブログを見つけて頂いてありがとうございますこのブログを初めてご覧になる方、初めてではないけれど、このブログの目的がよく分からないという方は、こちらをご覧下さい「感謝」今日は今年最後の満月雲の合間から顔を出しつつあったお月様をなんとか撮影出来ました。満月を見ていたら、THE ALFEEの「Moonlight Fairy」という曲を思い出しました。どういう曲かご興味のある方は、検索してみて下さいねさて、前回のブログ記事「カマ足、多発」の続き、日曜日に参加したバレエ教室のレッスンレポ、今回はセンターレッスン編の続き、「纏めの踊り」のパートです。「纏めの踊り」も今回で最終回。今年やったアンシェヌマンを織り込んだ踊りをくるみ割り人形の「葦笛の踊り」の曲に合わせて踊ります。前回までで全ての振り写しは終了。まずは音なしで、先生と一緒にみんなで一通りやってみます。(毎回同じことを書いているので、興味がない方は読み飛ばして下さい。)笛を持って構える(左手上、右手下、左脚を前に出して、右斜め前を向く)→ピケ・アラベスク→プリエ→パドブレ→下りないで5番ルルベのままちょっと待つ→後ろ脚を前に出して5番に入れ、軽くトントントンと床を打つ(顔は前に出した脚の方)×3回→後ろの左脚を左横に出して集めてシュスー(顔は出す脚の方)→右で同じこと→後ろ脚をクッペから下ろす×4回で回って元の位置に戻る→シャッセで後ろに下がり、最初とは反対側、反対の手で笛を持ってポーズ。次は、笛を両手で持ち左へ向かってアラベスク→シュスー→後ろ脚パッセ→前脚パッセ→パドシャ→クッペ→パドブレ→外回りに歩いて元の位置に戻る→6歩目で左脚前の5番。そして、左斜め前に向かってアティテュード(軸脚は右脚)→シュスー→前に跳ね上げるパドブレ2回(パッセ)で右斜め前に方向を変える→右脚後ろクッペ→両腕前のアロンジェで後ろに下がって行く→これを2セット→後ろ脚クッペ→前に跳ね上げるパドブレ2回(パッセ)で左斜め前に方向を変える。さらに、左斜め前を向いて脚を前後に開いたエシャペ→正面を向いてエシャペ→右斜め前を向いて脚を前後に開いたエシャペ→笛を両手で持ってシュスー→後ろ脚パッセ→前脚パッセ→後ろ脚をクッペから下ろす×4回で回って元の位置に戻る→ルルベパッセ×4回で回って元の位置に戻る(片手アンオー、片手アラセゴン)→右斜め前を向いて横のエシャペ→ストゥニュー・ターン→右斜め前を向いて止まる→外回りに歩く→左脚を前に出し、右脚を後ろについてポーズ。右へソテ→パッセを2セット→細かいパドブレで回る→左斜め前を向いて止まる→左へソテ→パッセを2セット→細かいパドブレで回る→左手アラセゴン、右手アンナヴァン、右脚前の状態で構える。ストゥニュー・ターン×2回→斜め上アロンジェの右手を見ながら、円を描くように進んで行く、これを2セット→ソテ→走って一番最初の位置に戻って、左脚前、両手で旗を持ってポーズ。そして、前回初めてやった部分。回る方向の変更があったのと、記憶違いの部分があったので、赤字で訂正します。笛を持って構える(左手上、右手下、左脚を前に出して、右斜め前を向く)→ピケ・アラベスク→プリエ→パドブレ→下りないで5番ルルベのままちょっと待つ→後ろ脚を前に出して5番に入れ、軽くトントントンと床を打つ(顔は前に出した脚の方)×3回→後ろの左脚を左横に出して集めてシュスー(顔は出す脚の方)→時計外回りに6歩歩いて元の位置に戻ってポーズ(左脚前、右手斜め上のアロンジェ)→グリッサードからのアッサンブレを右、左、右、左→斜め後ろに向かってルルベパッセ×23回→右脚を前に出してからのストゥニュー・ターン→歩いて最初の定位置に戻り、最初と同じポーズ。前回は、私と同じグループのいつも振り覚えがいい方が、お休みだったんですよ。同じグループの小学生の女の子はそのことをちゃんと覚えていて、自分の後ろにいるその方にさりげなく、やることを教えています。特に先生から指示があった訳ではないのに、自主的に教えるなんて、なんていい子なんだろう「後ろの左脚を左横に出して集めてシュスー」の後、歩き出した私。あれみんなはクッペしながら回っているぞ…(^o^;)ブログにはこの部分を歩くと書いた記憶があるんだけど、私の記憶違いだったのかな…と焦って、クッペし始めた私…後で先生から説明があったのですが、この部分、歩くのが正解だったのですあ、私、間違えてなかったんだ最後のポーズ、一列目の方4人は、床に片膝をつき、片脚を前に出します。今回、このポーズが初めての方も含めて、4人でポーズ。前に出した足の踵を上げなければならないので、かなり大変なポーズらしいんですよ。ばっちり決めた小学生の女の子、持っている菜箸で隣にいるお母さんの踵を叩き始めました。「しっかり上げろ」ということですねその子はお母さんだけでなく、他の2人の方の踵も叩いています「鬼コーチだね」と誰かが言いました。その通りですねその後、何回か練習しました。前回、何度も注意されたルルベパッセを4回やる部分。脚を着いたときに膝が曲がらないようにしっかり突き刺す「みなみさん、クララと王様が見ているんだからね」と言う先生の声が聞こえて来ました。背中も丸まらないようにしないとソテ→パッセの部分で、先生がスタジオの真ん中に立ち、「ここに向かって来るように」との指示がありました。ということは、真横に進んで行くのではなく、中央に向かって進んで行くということですね。そして、パドブレで回った後は、先生に対して、背中を向けて構えるようにとの指示がありました。そこから斜め後ろに向かって進んで行きます。はい、分かりましたそして最後に2グループに分かれて、音楽に合わせ、最後の「本番」をやることになりました。まずは私がいるグループから。他のグループの方々は、正面に座って、観客として私たちを観ていますかなり疲れていましたが、最後の力を振り絞って、全力を出します。あ、いい感じ適度な緊張感があるせいか、これまでで一番いい感じがします。最後の方で、ちょっと出遅れたところがありましたが、大きなミスもなく、最後のポーズ。観客の皆さんに拍手をして頂きましたありがとうございますやり切った感がありました次はもう一つのグループの方々が踊ります。踊り始める前にあることを思いついた私もぞもぞと準備を始めました。そして、皆さんの踊りを観ます最後、綺麗にポーズが決まりましたそこで、準備していた物を取り出します。それは…旗ファンの方、お待たせ致しました旗の登場はこれが最後ですよぉいつも丸めた状態で使っていたこの旗を広げて、柄の長さもマックスにして準備していた私。第2グループの方の踊りが終わるとすぐに、拍手が起こりました私は旗を振ります素晴らしい踊りを見せて頂きまして、ありがとうございましたちなみに上の写真の旗、「Kingdom」と書かれているのがお分かりいただけますでしょうかこの旗が販売されたときのコンサートのタイトルが「Kingdom」だったので、そのようにプリントされています。Kingdomとは王国のこと葦笛の踊りを王様が見ているのであれば、この世界は王国のはずそういう意味を込めて、旗を振らせて頂きましたそして、レッスン終了。恒例の先生のお言葉です「みなみさん、お疲れ様でした。ALFEEの、しかも大切な高見沢さんのお菓子、ありがとうございます。お正月に大切に頂きます。」こちらこそ、チョコレートどうもありがとうございました私は年内に全部食べてしまいそうです「今日もピラティスから2クラス、しかもサークル…本当に頑張りましたね。サークルの扱いも少しずつ慣れて、動きがスムーズになってきて、体幹や脚の力も少しずつついて来ましたね」サークルはやっぱりいつもより疲れますね終わった時点で、「これからバレエ、大丈夫か」と思ってしまいました(^o^;)大丈夫でしたけど…「ジュテ、綺麗に伸ばせていましたよ。今回は大丈夫でしたが、音が少し速くなると、床が使えなくなる感じがしたので、また練習していきましょうね。」ジュテはちょっと気を抜くと、カマ足になってしまうようです(^o^;)床をしっかり使うように気を付けます「葦笛も頑張りましたね。短い練習時間の中、可愛く踊ってくれて、本当に嬉しかったです。ありがとうございます。少し慌ただしかったので、来年は11月くらいから振りを入れようかな…と思っています。」バリエーションは他のところでもやったことがありましたが、今回の葦笛の踊りのように、みんなで一緒に作り上げて行く踊りは初めてだったので、新鮮で楽しかったです「バリエーション踊るのも勉強になって楽しいですけど、みんなで踊るのも楽しいですよね。今年もお世話になりました。また来年もみなみさんと一緒に楽しくレッスンできると嬉しいです。良いお年をお迎えくださいね。」今年は先生が帰って来て下さって、またレッスンを受けられるようになって、嬉しかったですいつも熱くご指導頂き、本当に感謝しています。来年もよろしくお願い致します。家に帰って、頂いたお菓子に添えられていた先生からのメッセージを読みました。温かいお言葉に胸がじ~んとしました私の今年のバレエレッスンはこれが最後です。来年のレッスンも楽しみにしていますブログは明日も更新する予定なので、また読んでくださいねこのブログを読んで下さっているあなたを応援しています(*^_^*)あなたにお願いがあります。当ブログは現在、にほんブログ村のランキングと人気ブログランキングに参加中です。応援して頂けると、とても嬉しいですぜひ、下記のリンクをクリックしてご協力をお願い致します。(アメブロのアカウントがなくてもクリックして頂けます。)にほんブログ村への応援はコチラをクリック↓にほんブログ村人気ブログランキングへの応援はコチラをクリック↓バレエランキングいつもクリックでの応援をありがとうございます(*^_^*)ブログを書き続けるエネルギーを頂いています最後まで読んで下さってありがとうございました。

  • 29Dec
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      カマ足、多発

      バレエを愛するあなたへたくさんのサイトの中からこのブログを見つけて頂いてありがとうございますこのブログを初めてご覧になる方、初めてではないけれど、このブログの目的がよく分からないという方は、こちらをご覧下さい「感謝」先日、お昼休みに用事を済ますため、いつもと違う道を歩いていたんですよ。そのときに見つけたお花の写真です。寒い中でもたくましく咲くお花。素敵ですねさて、前回のブログ記事「バレエの先生の願い」の続き、日曜日に参加したバレエ教室のレッスンレポ、今回はバーレッスン編の続きとセンターレッスン編です。まずはバーレッスンの続きから。クッペ→パッセ(アテール)→5番ルルベ→パッセ→ルルベパッセという動き。「みなみさん、クッペになるときにカマ足が見える。」と先生に言われました。そうですよね(^o^;)自分でも鏡にカマ足らしきものが映っているなとは思っていたんですよ(^_^;)直そうとしても、なかなか直りません(^o^;)それにしても最近、このブログに「カマ足」が登場する回数が多いな…(^_^;)「カマ足」でググったらこのブログがヒットするかも…と思ってググってみたのですが、ヒットはしませんでした次の動き。5番→前の脚を後ろに回して4番→プリエ→アテールでパッセ。これを2セットやった後、次はルルベでパッセを2セットやります。先生のお手本を見た後、練習していたら、先生がやって来ました。「みなみさん、それは男性の4番」4番の前後の開きが広すぎるということですね(^o^;)狭くしました「そんなに開かなくていい」この場合の「開く」は、つま先をしっかり外に向けることを言っているらしい。「みなみさんは股関節が開かないから、そのくらいでいい。ストレッチなどをして、もっと開くようになったら、開くようにして。」ということで、かなり緩めの4番でチャレンジ自分にとってのベストな4番を見つけるのがなかなか難しかったです(^o^;)そして、いつものように1番でジャンプ。ここまで書いてきて、ふと疑問に思ったことがあります。今回、バーレッスンでエシャペってやったっけレッスン直後に書いたレッスンメモには書いていなかったのですが、やったような気もするし、やらなかったような気もするし…いずれにしてもよく覚えていないので、次に行きますバーレッスンの最後はグランバットマン。先生のお手本に合わせてグランバットマンをやった小学生の女の子に、「シュッと音を出して」と注意する先生。床を擦るようにして脚を上げるということですね。「本番」では私も、その点を意識して脚を上げました。この後はセンターレッスン。まずはタンデュ中心のアンシェヌマン。前、横、後ろと割とオーソドックスな動き。「みなみさん、背中!ターンアウト!脚伸ばす!」と立て続けに注意が飛んで来た記憶があります(^o^;)そしてジャンプ。6番×8回→1番×8回→シャンジュマン×8回→エシャペ×8回。1番のジャンプをしている自分の姿が鏡に映っていますあ、まずい…(^o^;)…と思ったら、すかさず、「みなみさん、つま先伸ばして。」という先生の声が飛んで来る(^o^;)あ、やっぱり、伸びていませんでしたよね(^_^;)気を付けます今回も「纏めの踊り」が控えているため、普通のセンターレッスンは短めでここで終了。この後は「纏めの踊り」。「纏めの踊り」は今回が最終回です。そして、旗が登場するのも最終回になりますここまでで長くなってしまったので、纏めの踊りについては、次回のブログ記事で書きます。また読んでくださいねこのブログを読んで下さっているあなたを応援しています(*^_^*)あなたにお願いがあります。当ブログは現在、にほんブログ村のランキングと人気ブログランキングに参加中です。応援して頂けると、とても嬉しいですぜひ、下記のリンクをクリックしてご協力をお願い致します。(アメブロのアカウントがなくてもクリックして頂けます。)にほんブログ村への応援はコチラをクリック↓にほんブログ村人気ブログランキングへの応援はコチラをクリック↓バレエランキングいつもクリックでの応援をありがとうございます(*^_^*)ブログを書き続けるエネルギーを頂いています最後まで読んで下さってありがとうございました。

  • 28Dec
    • バレエの先生の願いの画像

      バレエの先生の願い

      バレエを愛するあなたへたくさんのサイトの中からこのブログを見つけて頂いてありがとうございますこのブログを初めてご覧になる方、初めてではないけれど、このブログの目的がよく分からないという方は、こちらをご覧下さい「感謝」毎年行われている秋のコンサートツアーの代わりとして10月から行われているTHE ALFEEの配信企画。通常のコンサートツアーと同じようなグッズがオンラインショップで販売されています。10月末に申し込んだグッズがやっと届いたことは先日も書きました。上の写真は、そのグッズの一つですこれを持って、日曜日、バレエ教室へ向かいましたこのバレエ教室としては、今年最後のレッスン。レッスン前に着替えているときに、先生から一人一人にお菓子のプレゼントがあったんですよ先生からのメッセージも添えられている様子。後でゆっくり読もう私も皆様に「ニャンともおいしい!カレーせんべいニャ!」をプレゼントしました先生には高見沢さんのデリシャスカレー味をプレゼントあれ、先生の側にあるのは、もしかして…サークルですかこれはまたハードなレッスンになりそうな予感…「来週レッスンがないから、筋肉痛になっても大丈夫だと思って…」と先生。そりゃまぁ、そうですけど…(^o^;)前回のピラティスのレッスンのとき、足が寒かったので、今回は靴下も着用。そして、レオタードの上に長袖のトップスを着て、さらにジャージを着用。「(ジャージは)シルビアだったよね」と先生に聞かれる。「そうです」THE ALFEEではありません、残念ながら…サークルを両脚で挟んで脚を伸ばす動き。伸びな~い(^o^;)やっぱり、サークルを使ったレッスンはしんどい…そして、バレエのレッスン。今年最後のレッスンで、「纏めの踊り」も今回が最後。ですが、残念ながら、全員は揃わず…まぁ、仕方ないですね…今回は初心者の方は一人だけ。しかも子供の頃に少しやっていて完全な初心者ではないため、今回は2つのバージョンに分かれず、全て全員一緒の動き。私はずっと鏡が見える側でした。まずは両手バーでのストレッチ。やはり、腰を後ろに突き出すストレッチのとき、先生が私のところにやって来る。腰をもっと後ろに下げようとする先生。いや、もうこれ以上は無理です(^o^;)後ろに脚を伸ばして、床に下がって行く動きのとき、私をじっと見つめる先生OKなようです今回のプリエは、両手バーだけど腕を動かす動きでした。1番のとき、先生がやって来ました。「骨盤、動かさない」との注意を受ける。はい、気を付けますタンデュは2種類やりました。どちらもドゥミポアントを通る動き。本当は足元を見てはいけないのですが、つい見てしまいます(^o^;)そして、前のタンデュのとき、脚につられて身体が前に行きがちなのが気になります(^o^;)後ろに脚を出したとき、ターンアウトしていないのを注意されたような記憶があります(^o^;)次はジュテ。一通り説明が終わった後、先生が私のところに来ました。「ジュテのとき、カマ足になっている気がするので、来週見てください。」と先生に言っておいたのを、覚えてくださっていたようです「みなみさん、ジュテやってみて」やりました「床をこするようにしてやってみて」しっかり床をこするようにして、ジュテをやりました「カマ足にはなっていないみたい。音に合わせないと大丈夫なのかも」「ゆっくりだと大丈夫なんですね」「本番」も床をこするようにすることを意識してやりましたそして、ロンド・ジャンブ・ア・テール中心の動き。「私の願い」と言って、やる内容の説明を始めた先生。1回目は普通にロンド・ジャンブ・ア・テール。2回目はもっと遠くへ脚を伸ばし、ロンド・ジャンブ・ア・テール。3回目はさらに遠くへ脚を伸ばし、ロンド・ジャンブ・ア・テール。「これが私の願いです。」分かりました先生の願いを叶えられるよう、精一杯、脚を遠くに伸ばす。また、先生がやって来ました。軸脚の膝が曲がらないよう、注意を受ける。「しっかり床を押す」とのお言葉もあり。しっかり床を押していないから、膝が曲がってしまうのですね(^o^;)気を付けます今回、最後がルルベで終わる動きがいくつかありました。最近ルルベは調子がいいんですよルルベパッセでバーから手を放してバランス。これはもうちょっと頑張らなければいけませんねここまでで長くなってしまったので、続きは次回以降のブログ記事に書きます。また読んでくださいねこのブログを読んで下さっているあなたを応援しています(*^_^*)あなたにお願いがあります。当ブログは現在、にほんブログ村のランキングと人気ブログランキングに参加中です。応援して頂けると、とても嬉しいですぜひ、下記のリンクをクリックしてご協力をお願い致します。(アメブロのアカウントがなくてもクリックして頂けます。)にほんブログ村への応援はコチラをクリック↓にほんブログ村人気ブログランキングへの応援はコチラをクリック↓バレエランキングいつもクリックでの応援をありがとうございます(*^_^*)ブログを書き続けるエネルギーを頂いています最後まで読んで下さってありがとうございました。

  • 26Dec
    • 有終の美を飾りましたの画像

      有終の美を飾りました

      バレエを愛するあなたへたくさんのサイトの中からこのブログを見つけて頂いてありがとうございますこのブログを初めてご覧になる方、初めてではないけれど、このブログの目的がよく分からないという方は、こちらをご覧下さい「感謝」先日雪が降ったときに見に行ったイルミネーションの写真がまだありましたこの日と次の日、アイスバーンで転ばないようにペンギン歩きで歩いていたら、前腿が筋肉痛になった私です(^o^;)さて、前回のブログ記事「あ、バラバラ…」の続き、火曜日に参加したバレエ教室のレッスンレポ、今回はセンターレッスン編です。今回はバーレッスンの最後に葦笛の踊りに合わせた長めのアンシェヌマンをやったせいか、タンデュはなしで、アダージオだけでした。今回は代行の先生のレッスンでしたが、アダージオの内容は、しっかり引き継ぎしたとのお話。なんと、2分で引き継いだとのこと。すごい海外に留学するほどの方だと、この内容はすぐに覚えられるんですね8の方向を向いて構える→腕を動かしプレパレーション→パッセ→片手アンオー、片手アラセゴンで前に脚を上げる→パッセ→後ろに脚を上げる→アティテュード→アロンジェしながらアラベスク→正面を向いて5番→アンオーにしながらパッセ→横に脚を上げる→フェッテで方向を変える→プリエ→アラベスク→5番→前に跳ね上げるパドブレ×2回→アンオーで5番ルルベ→シャッセ(片手前のアロンジェ、片手アラセゴン)→体重を後ろに戻しながら、上体と両腕をぐるっと回して片手アンオー、片手アラセゴン→アンドゥダンのピルエットの構え→アンドゥダンのピルエット→5番で着地→パドブレ→アンドゥオールのピルエット→体重を後ろに戻す→5番。いつもの先生から、「このアダージオをやるのは今回が最後なので、有終の美を飾って下さい。」とのお言葉がありました。あまり時間もありませんでしたし、みんな振りは入っているだろうとのことで、マーキングなしで、いつものように2グループに分かれての「本番」。私は第2グループ。第1グループの「本番」後、いろいろ注意がありました。「前パッセからアティテュードになるとき、腿を張ったまま脚を持って行くように。」「アロンジェする前、出来ればちょっとタメを作る。」「フェッテのとき、ほぼ全員、ガクッと落ちていた。」「ピルエットは立つだけ。」そして、上体と両腕をぐるっと回す部分について、「これくらい回してほしい」と言って、先生はお手本を見せて下さいました。片手前のアロンジェ、片手アラセゴンの状態から、上体を前に倒すとき、手の先が床に触れそうなくらい、上体を下げています。かなりダイナミックな動き前回のレッスンのときに、「日本人はバレエのときの動きが小さい」というお話がありました。ドイツに留学中の先生にとって、みんなの動きは小さく感じられたのでしょうね。そして、第2グループの「本番」。第1グループが注意を受けたことを意識して動きます。片脚で立つ時間が多い、今回のアダージオ。今日は比較的調子がいいぞ横に脚を上げた後、フェッテのところで「伸びすぎて音に遅れない」という先生の声が聞こえる(^o^;)私かもアンドゥダンのピルエットはとりあえず回れましたそうそう、前回注意されたようにアンドゥオールのピルエットの前に、前に脚を出すのを忘れないようにしなきゃね何とか終了。ここで何か全体への注意があったような気がするのですが、覚えていません(^o^;)もう一度「本番」をやることに。「これが最後」といつもの先生が言います。第2グループの「本番」がやって来ました。ピルエットのとき、「腿張って」と先生。精一杯頑張ってみる。「そう、良くなった」と先生。私他の人もう最後だし、私だということにしておこう有終の美を飾りました今回代行をして下さった先生は、来月またドイツにお帰りになるので、レッスンをして頂けるのは今回だけになります。以前教えて頂いていたときは、昨年の3月末が最後でした。「その頃と比べると皆さん良くなっています」とのお言葉を最後に頂きました。ありがとうございますそう言って頂けて嬉しいですこのバレエ教室の今年の火曜日のレッスンはこれで最後になります。私は今年、このバレエ教室には、通っていたバレエスタジオのスタジオレッスンが休止になった3月と、そのバレエスタジオをやめた後の8月中旬から今まで通わせて頂きました。いつも通っていたところではやらないような動きがあったり、音の取り方に苦労したりと、慣れるまでは戸惑う部分もありました。今はだいぶ慣れて来ましたよ正直なところ、このバレエ教室の先生は、ちょっと怖いイメージがあったんですよ(^o^;)日曜日のバレエ教室の先生のように、気軽に話し掛けられる感じではなかったんですよね(^_^;)ですが、このバレエ教室に通い続けている内に、時にはユーモアのある表現を交えて教えて下さる先生に怖いという印象はなくなって来ました。怖いと感じていたのは、バレエを教えるときの先生の熱さのせいかもしれません。いつも熱いご指導をして頂き、感謝しています来年もよろしくお願い致します来年のレッスンも楽しみにしていますこのブログを読んで下さっているあなたを応援しています(*^_^*)あなたにお願いがあります。当ブログは現在、にほんブログ村のランキングと人気ブログランキングに参加中です。応援して頂けると、とても嬉しいですぜひ、下記のリンクをクリックしてご協力をお願い致します。(アメブロのアカウントがなくてもクリックして頂けます。)にほんブログ村への応援はコチラをクリック↓にほんブログ村人気ブログランキングへの応援はコチラをクリック↓バレエランキングいつもクリックでの応援をありがとうございます(*^_^*)ブログを書き続けるエネルギーを頂いています最後まで読んで下さってありがとうございました。

  • 25Dec
    • あ、バラバラ…の画像

      あ、バラバラ…

      バレエを愛するあなたへたくさんのサイトの中からこのブログを見つけて頂いてありがとうございますこのブログを初めてご覧になる方、初めてではないけれど、このブログの目的がよく分からないという方は、こちらをご覧下さい「感謝」昨日の夜はTHE ALFEEの配信企画のクリスマススペシャルがあったんですよデパ地下で買ったちょっとリッチなお惣菜とちょっと高めのケーキを食べながら配信企画を観るケーキを一個だけ買うことに抵抗があった私ですが、先日あった出来事をきっかけに一個だけでも買う勇気が出て来ましたちなみに上の写真、THE ALFEEファンの方だったら、「あ」と思うようなポイントが2ヶ所含まれておりますさて、前回のブログ記事「ドイツ帰りの先生のバレエレッスン」の続き、火曜日に参加したバレエ教室のレッスンレポ今回はバーレッスン編の続きです。次はタンデュ。ドゥミポアント→ポアント→ドゥミポアント→1番→プリエ→プリエしたままタンデュ→プリエという動き。気を付けないと、上体が前のときは後ろに倒れ、後ろのときは前に倒れてしまいます(^o^;)そしてジュテ。ゆっくり2回→速く3回→ゆっくり2回→3回目を戻してクッペ。これを前、横、後ろ、横とやります。左手バーでの「本番」。あれ他の人と動きが合っていない気がする…最初の2回は、本当にゆっくりでいいんだな。アクセントも他の人と違う気がする…しっくり来ないまま、左手バーは終了。右手バーのときは大丈夫でした次はフォンデュ。先生のお手本に合わせて動く。あ、鏡に映っているのは、カマ足ではないかこの動きの最後は、5番でプリエしてルルベすると同時に後ろ脚を前のクッペにします。先生のお手本に合わせて後ろ脚をクッペにする参加者たち。「カマ足~」と先生。あ、やっぱり(^o^;)そんな気はしていましたこのルルベクッペのときは、バーから手を放さなくていいんですよ。それでもこの体勢はかなりきついものがあります(^o^;)「小指側に立たない」という注意があったので、右手バーのときはその点を意識。ですが、先生が意図した状態にはなっていなかったらしく、「このままだとバーから手を放したときに確実にバランスを崩す」との注意がありました。そして、ロンド・ジャンブ・ア・テール中心の動き。プリエしてプレパレーション→ロンデジャンを速く6回→7回目を前で止める→脚を上げて前、横、後ろ→後ろから同じこと→シュスー→パッセ→バランス。ロンデジャンを7回もやるのは珍しいですねこの動きのときは、最後のパッセでバーから手を放します。なかなかバランスが取れないな…(^o^;)左手バーの「本番」後、全体へ対しての注意がありました。「引き上げるだけでなく、しっかり下に押す」とのこと。あ、そうかバランスを取ることばかりに気を取られ、それを忘れていました。右手バーのときは、全体的に良くなったようですバーレッスンの最後は、前回もやった、葦笛の踊りの音楽に合わせてのアレグロ。エシャペ×2回→前のルルベパッセ→シャンジュマン→反対の脚で同じこと、ここまでを2セット→後ろ脚クッペ→片手アンオー、片手アラセゴン、細かいパドブレでアンオーの腕の方に回る(回りながら、もう片方の手もアンオーへ)→脚を入れ替え、反対回り→最初のエシャペの部分をもう1セット→ダブルアッサンブレを右、左→ジュテからのタン・ルヴェを右、左。多分、こんな感じだったと思います。ダブルアッサンブレというのは、アッサンブレを1回目はそのまま後ろに入れ、2回目は前に入れるというもの。私はダブルアッサンブレをやるのは初めてかもしれません。先生からの説明の後の「本番」。パドブレで回るところで、「あ、バラバラ…」という先生の声が聞こえる(^o^;)みんなマイペースで音に合っていないようです(^_^;)ダブルアッサンブレは、ちゃんと出来ているかどうか、分からないまま終わってしまいました(^o^;)今回やったダブルアッサンブレは、かなりゆっくりな動き。「本番」後、先生が「私はいつもこの倍の速さでやっています」とやってみせて下さったダブルアッサンブレ。間髪入れず、右後ろ、右前、左後ろ、左前と脚を入れ替えて、軽々と跳んでいます。しかもバーなしでこれが本来あるべき、ダブルアッサンブレなんですね完成度は高くなかったかもしれませんが、葦笛の踊りの音楽に合わせて、クリスマス気分、そしてバレリーナ気分を味わうことが出来ましたこの後はセンターレッスン。10月からずっとやっていたアダージオも最終回となります。そのセンターレッスンについては次回のブログ記事で書きます。また読んでくださいねこのブログを読んで下さっているあなたを応援しています(*^_^*)あなたにお願いがあります。当ブログは現在、にほんブログ村のランキングと人気ブログランキングに参加中です。応援して頂けると、とても嬉しいですぜひ、下記のリンクをクリックしてご協力をお願い致します。(アメブロのアカウントがなくてもクリックして頂けます。)にほんブログ村への応援はコチラをクリック↓にほんブログ村人気ブログランキングへの応援はコチラをクリック↓バレエランキングいつもクリックでの応援をありがとうございます(*^_^*)ブログを書き続けるエネルギーを頂いています最後まで読んで下さってありがとうございました。