そうだ
たまにはブログ書いてもいいんじゃないか。TwitterだとフォロワーさんのTL荒らすし、謎のイタイイタイ病を自覚したのは、一昨年の5月だった。足の裏の指の骨の関節辺りが痛くてライヴに相当行ってたし、足の疲れが取れないのかなぐらいに思ってたけど、段々と酷くなり朝、起きてから最初に足を床に着いた時の足裏のジーンとした痛みったら無かった…今思えばかなりの激痛それを我慢してよろよろ歩いてると少しずつ緩和されてくる。膝も痛い時があり、歳だし太ってもいるからかなと全曲ライヴは乗り切れないかもと膝にはサポーターを着けたりもした。今思うとそこまでしてライヴに行ってた(笑)流石に11時間のライヴ、翌日には別のバンドのツアーファイナルにも休息時間を何枚も足に貼って行った。どちらもそこまでして観に行って後悔は無い。大事なライヴだった。しかし、ライヴが無くてもあまりにも治らないのでおかしいなと思っている所へ朝起きたら足が痛いのに加えて手が痛くて開かなくなった。所謂、手のこわばり、といものである。叔母にリウマチで亡くなった人がいるのでこれはもしやとリウマチ科へ行ったが検査してもリウマチ因子は出ず。医者も首を捻るばかり。三度ほど通ったかと思う。痛み止めは出してくれたけど皆目効かなかった。そうこうしてるうちに足首が定まらなくなって来た。立つと足首に体重を感じるという物凄い違和感。仕方なく足首を固定させるのにサポーターを巻いた。足裏の痛みの緩衝材にもなった。それでも、会社でも自分の席からトイレまでのなんと遠い事よ。。。元々2014年に類乾癬という、症例の少ない原因不明の病気にもなり、一ヶ月に一度別の病院で紫外線を全身に浴びる治療もしていた。リウマチ科の先生は優しい人だったが、持病との関係性があるといけないと、元々の病院で総合的に総合診療科で診てもらうように勧められた。