昨日はT県K市で境界の立会い


依頼者の人柄の良さとあいまって


立会いはスムーズに終了


帰りには沢山の野菜をお土産に戴いた
ワテの雑記帳  ワテの雑記帳

畑の紫蘇は自然に生えたそうだ
ワテの雑記帳
貰った紫蘇を追加で梅漬け入れると真っ赤に発色



写真は削除しました


放射能のことがあり

外遊びもままならないようだ


原子力の恩恵を受けた世代として

この子らに申し訳ないと思う。


元気でたくましく育って欲しいと願う。


禁煙治療を施されて三カ月

先日それが終了した(治療薬が)


これ以上健康保険では出来ないらしい

お陰さまでこの三カ月は無事に禁煙できたが


でもこれらからが勝負だろう

治療薬は全部飲みきってしまったし


三カ月経っても日に何回かはタバコを吸いたいと

体も騒いでおりますから。





今日はヒマにまかせて梅干しと梅酒作りをしてみた


美味しく作ろうとか、家計の足しになればとかの思い入れはありません

ただただ面白がっているだけであります。
ワテの雑記帳  ワテの雑記帳

材料群、塩はタニやんのハッコねぇさんからのプレゼント

ちなみに沖縄産です

ワテの雑記帳  ワテの雑記帳  

水切りをかねて日光消毒   一粒づつヘタを取り漬け込む


ワテの雑記帳  
梅酒、茶色いのは黒砂糖

氷砂糖とミックスにしてみた

ワテの雑記帳
塩漬けされた梅、1週間ほどで梅酢が上がってくる。

もう六月、時間の流れをやたら速く感じてます

童子だった頃の10倍の速さで流れて行くようだす。


ヒマでヒマで毎日何しようか状態だったワテの事務所


先月の下旬に5ヵ所の現場が同時に動き出し


今日まで早出と残業の繰り返し、なんとか取り纏め


今晩はちーぃとばっかり旨い酒が飲めそうです。


ワテの雑記帳
あの大震災の日に納入された新しい器械

ワテはこれを持って表に飛び出した。

ライカ社製、只今取り扱いに苦戦してます


ワテの雑記帳

お寺の測量中、頭上に現れた謎の輪っか・・・謎ではありません言葉を知らないだけです


三月2件、四月〇件、五月11件


これは依頼された仕事の件数です


あの地震の日から今月半ばの2カ月間で

仕事の依頼は1件でした。・・・・・・トホホな状況であんした


こんな塩梅なんで

もうこの商売も終わりかなと思っておりました。


街を歩けばヒモを掛けるに丈夫で

枝ぶりのいい松の木ばかりが目に付く日々を過していました


ところがこの1週間で10件仕事の依頼がありまして

よろこんでと大声出して、電話口でお辞儀をしております


人とは調子のいいもんで、今日あたりなんか・・・・・調子がいいのはワテだけしょうネ きっと

松の木のマの字も目に付きません。


ワテを含めてガテン系の諸氏

生きじょけばなんとかなるような気がすっど

明けない夜もねーど。

















煙草吸いを休んで二カ月半

順調に成長しておりまして体重は6Kも増えました


成長を止めようと今朝も善福寺公園を1時間半

ほっつき歩きましたが効果のほどは現在不明です

さて、先日からの続きになります

最後に建長寺
ワテの雑記帳  ワテの雑記帳

この左側にサザンの桑田も在籍した鎌倉学園がある

ワテの雑記帳  ワテの雑記帳
山門        仏堂


洗車と猫額庭の草むしりをしたら午後から大雨になりました。

変わったことはしないほうが良いようですネ





只今午後3時半、大雨が降っています


今日は円覚寺の写真と少々能書きをたれてみます(パクリですけどネ)


円覚寺(えんがくじ)は

臨済宗・圓覚寺派大本山である

横須賀線北鎌倉駅から徒歩1分


沿革

1282年、北条時宗公が中国より無学祖元禅師を招いて創建

時宗公は禅を弘めたいという願いと、蒙古襲来による

殉職者(敵味方の区別なく)を弔うために

円覚寺建立を発願されたそうです・・・・・円覚寺のHPから


それでは、またも拙いお写真を


ワテの雑記帳  ワテの雑記帳

登り口            山門

ワテの雑記帳  ワテの雑記帳

参道と嫁         素朴な地蔵尊 思わず手を合わせた

ワテの雑記帳  ワテの雑記帳

大震災で犠牲になられた方々に・・・合掌

ワテの雑記帳  ワテの雑記帳
洪鐘と書いておおがねと読むそうです、ここより望む鎌倉の山並み










今日も東京は五月晴れです

今が一年で一番気持ちのいい季節でしょうか


昨日、朝の散歩から帰ると

嫁はんが今から鎌倉へ行こう言い出した。


前触れもなく突然の話であったが


まあ、ワテにとっては20年ぶりの鎌倉であったので


それもいいなと返事、そんなことでイザ鎌倉へ


では例のごとく写真をベタベタと

ワテの雑記帳 ワテの雑記帳

鎌倉は社寺が多い、社寺参りの好きな人には堪えられない街でしょう

まづはアジサイ寺とも呼ばれる明月院から

ワテの雑記帳  ワテの雑記帳

明月院入口とリス


ワテの雑記帳  ワテの雑記帳

平家物語の書き物と竜安寺風の庭園


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円窓

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帰りしな、この世をはかなんで川に身を投げようと

するウサギを見つけ、およしと止める嫁はん


生きてればいいこともあるよと嫁はんが励ますと

うん、とうなずいて

ウサギは月に向かって飛んでゆきました。










深夜、大騒ぎしたバカ猫


今朝は連れ合いに完璧な無視をされ


マイ毛布でふて寝をかましておりました。
ワテの雑記帳



♪夏がくれば思い出す、はるかな尾瀬 遠い空・・・・

水芭蕉の花が・・・・・♪  夏の思い出の歌詞です


5月4日、尾瀬の入り口である大清水と鳩待峠へ行ってきました。


ワテの場合ですが、尾瀬と聞いただけで清楚で教養のあるご婦人が


好んで行くところと連想してしまいます


多分夏の思い出の歌詞のせいでしょう


それと鳩待峠というネーミングがなんとも心をくすぐります


か弱いご婦人が峠で恋人を待っている


そんなイメージを抱かせるからだろうか・・・・・ここもワテの場合です






唐突ですがここより東の方には暮坂峠と言う


なんとも旅情を誘う名の峠もあります、ここには故郷の


偉人若山牧水の歌碑と牧水の銅像が立っています


それでは股股写真を


ワテの雑記帳

尾瀬沼への入り口 大清水


ワテの雑記帳
と、いうことです


ワテの雑記帳
鳩待峠へ向う途中の残雪 hideoとワテの愛車


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ここから尾瀬ヶ原までおよそ1時間 5月でも軽装では凍死ですネ


ワテの雑記帳
シーズン中はマイカー規制で、ここまで乗り入れはできないようです


*****同級生諸氏へ*****

足腰の丈夫な内に尾瀬へいきませんか

夏の思い出でも合唱しながら・・・・・チィーとばっかし気持ちがわりーいけど


この鳩待峠で老いらくの恋も芽生える鴨


wataruちゃんやら、是非いこや。