地球ゲームのルール
始まりの”わたし”が、個のわたしを通して
無限性を思い出していく
有限眼鏡をかけている時の
ヒント、アラームは
気分が悪くなる時、もやっとするとき
それに気が付いたら
今、わたしはどんな有限の眼鏡をかけているんだろう?
そうやって、
ひとつずつ外していく
そんな事って
1日の内に何度もある
あまりに日常過ぎて
その”もやっと”にも
なかなか気が付かない時もある
けれど、
だいぶ気が付くようになってきてる
そうしたら
本当自分の内側に目を向けることが忙しすぎて
あぁ これが自分の事で
忙しくて、
他人の事なんて
構っていられない
っていう、
そういう事か
この時初めて
このゲームをやってれば
いいんだったら
本当に現実がどうかなんて
本当にどうでもいいわ
って
初めて初めて思えた
んだけど。。。
その後の
創道の怒涛の情報の嵐に
溺れかけている自分にも気が付く
これまでも
いつも思ってきた
わたしなんかの
このレベルの話が
誰の為に必要なんだって
ほんと、何度もこれに
わたしはストップをかけられてきていた
だけど、
”わたし”が
これだけの人間を生み出したのは
それぞれの観測地点からの
景色、感情、体感を知ることで
”わたし”を知ろうとしている
それが目的
だから、個のわたしの場所だから
見える景色を
きちんと”わたし”に報告する必要がある
世界にアウトプットしていく必要がある
必要? それが役割
わたしの観測者Mとしての役割
だから、誰かの意見が
きっとあれが正しいに違いないとかって
本当に個のわたしの観測者としての
責務を果たしていない事になる
責務? んーーこの言葉が
いいのかよくわからないけど
そして、アウトプットの方法も
何がいいのかも
正直わかってないんだけど
ブログに書けばいいんだよって
その言葉がわたしに届いたから
とにかくまずはそれをやってみようと思う
ということで
このブログをはじめました。
誰かに読んでもらうためじゃなく
ただ、ひたすら
観測者Mからの
景色をここにアウトプットしていこうと思う