ハーバード大学在学中に世界最大となるSNS「Facebook」を開設し


最年少の億万長者になっていく創設者マーク・ザッカーバーグ氏の成功と


その裏に潜む友情や裏切り、法廷闘争などを描いた伝記ドラマです


本年度アカデミー賞最有力、ゴールデングローブ賞6部門ノミネート


そして監督は鬼才デヴィッド・フィンチャー


デヴィッド・フィンチャー応援部のPANDAさん的に(笑)


これは是非映画館で観たい作品デスネ


1月15日公開、楽しみなのデス



BY THE WAY


デヴィッド・フィンチャー監督の作品といえば、まず何を思い浮かべますか


「セブン」 「ゲーム」 「ファイトクラブ」 「パニックルーム」 「ベンジャミンバトン」

                                               etc

デヴィッド・フィンチャー応援部(シツコイ!)のPANDAさんは


「セブン」 を一番に思い浮かべます


若かりしブラッドピットがもうカッコよすぎで


にも増してケヴィンスペイシーのサイコっぷりがっ


「detective!」っていう1ワードだけでこの映画を支配した演技力


たまらんデスネ


あの衝撃は15年以上経った今でも忘れられないな



てことでデスネ


冬休み最後の映画は「セブン」で締めマス
PANDAさんのゆうゆうLIFE


「セブン」観て仕事モードに切り替えて


明日から七つの大罪に挑みマス(バカ)


PANDAさんのゆうゆうLIFE

ヤル


PANDAさんのゆうゆうLIFE



遅ればせながら読みますた


およそ30年前の作品とは思えない今でも全く色あせない熱いビジネス小説


でも結末が悲惨すぎてスッキリしないのが正直な感想です


自らの正義を貫いた先には、悲しい結末しか待っていないのか


大事を成し遂げるには、自らの愛するモノさえ捨て去らなければならないのか


などなど年始から深々と考えさえられました


天下ヲ得ルニハ 一不義ヲ成サズ 一無辜ヲ殺サズ


わたしは信じます

あけましておめでとうゴザイマス


2011年もどうぞよろしくお願いシマス



PANDAさんの今年のテーマは(イキナリデスガ!)


『正直』 『素直』 『感謝』デス


ただただ人として正しく生きていきたいなと思います


陰口をたたくとか、人を傷つけてでも自分の欲望を満たすとか


当たり前のことですが、そうゆうコトを絶対にしないように


正直に素直にそして色んなことに感謝して日々の生活を送っていこうと思います


とてもちっぽけですが、これがわたしのNew Year's Resolution


今年もヤリマス