編集 1月20日の動き 本日は、手短に。 8700円台を回復したといいますが、所詮は直近のレジスタンスを日本の力では抜けませんでした。 この状態を底堅いとすると、相場を見誤りますので注意が必要です。 日本市場にはイニシ アチブがありませんので、アメリカ市場次第ともいえます。 アメリカ市場も過熱感が出ていますので、それなりに調整したとしても、日本市場がこれに付き合った場合は、単なる調整で終わらない可能性が高くなります。 今は、バイアスを掛けずに、テクニカル分析に集中しサインに従えばよいでしょう。