濱人日和 -4ページ目

濱人日和

自分の好きな物事について、気が向くままにゆったりまったり書いていこうかなと思います。

さて、まずは5年前の過去記事(2020年1月 ラ!フェス後)の再放送(抜粋→再編)です。


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①未体験HORIZON

自分がラブライブ!に関わるようになってもうすぐ6年。


色々な事がありました。

ラブライブ!がきっかけとなった体験や、多くの出会いがありました。


いつだって自分が知らない所にラブライブ!が連れていってくれた。


まだまだ目の前には未体験HORIZONが広がっている。


そんなワクワクがあることが自分がライバーを続ける一つの理由です。


好きなものを好きでい続けること、これは大切なことのはずなのに、簡単なものじゃない。


それが自分の思いの一つですかね。





②痛ユニについて

チームのユニフォーム着ていて、そこにキャラクター名やシルエットをのせているからには無責任な行動はできない。


ファンとして恥ずかしい行動はできないし、それ以上にそんな行動はしたくない。


その思いが自分の中では一番強いと思います。


自身の道に誇りを持つ。


その考えが自分のファン道の基本理念ですから。




みんなで叶える物語

自分を作り上げ、そして支えてくれる大切なファクター、それにはまず野球があり、そしてこの6年はラブライブ!があります。


共通点としては…


・みんなで叶える物語

・終わらない青春

・輝き(栄冠)を追いかける


っていう胸を熱くさせるものがあって、そこに惹かれている。


同様にと言っていいのかわかりませんが、自分もラブライブ!を通じて、知り合えた、より仲良くなれた人たちがいました。


ラブライブ!というこの輪はこれからも広がり続けて、また新たな世界を切り開いていく。


そんな船に自分は乗り続けていたいんです。


これから先がどうなるかなんてわかりません。

ただ、これから好きなものを好きでい続ける、好きなものを大切にし続ける、そんな自身の道に自信と誇りと持ちこれからも星と夢と輝きとワクワク、そういったものを追い求めていきたいと思います。


まずは自身の周りにある全てに感謝を。

そして、これからもよろしくお願いします!


2020年1月某日

(に書き上げてましたとさ。)



元記事はこちら


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うん。

何一つ変わっちゃいねぇ。


この記事からの5年間の中で一番のニュースといえば、昨年の「26年ぶり 横浜☆日本一」で、また抜粋をすると


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頂からの景色を見て、全てが報われた感じがして、そこで思ったこととしては、ファンをやめなくてよかったなということですかね。

25年間ファンとしてはもちろん色々とあって、それこそ平坦な道ではなかったのだろうけど、それでもファンをやめようと思ったことなどなくて、思うことがあるしても、仮にあの時にチームが新潟に移転していたらどうなっていたんだろうってくらいで。

それはやはり野球が好きで、横浜(DeNA)ベイスターズというチームを愛しているから。

自身も25年もの歳月の中で、多くの人たちと出会い、変わっていってたのですが、そんな長い期間をちゃんと振り返ることなどできるできるわけがない。

ただ、その中でも変わっていないなと思うもの。

それは、球場で目の前にグラウンドが広がる瞬間のトキメキと横浜(DeNA)ベイスターズというチームを愛する気持ち。

元記事はこちら


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結論:

何一つ変わっちゃいねえ。


ということで、何かがあって、こうしてお気持ち表明をするために記事を書こうとし、過去記事を見直す度に何一つ変わっていないことに気付かされるのです。



まぁ根幹が変わっていないってことで…


この記事を書き始めたのが2025/7/1で、この半年でも色々とあり、多忙ながらより自由になったとは思いますし、「変化を恐れない」「挑戦することを楽しむ」「死ぬこと以外はかすり傷」といった感じにメンタル的に強くなったと思います。


要は、私は…










Dream Believersになったのです!


…すみません。Link!Like!ラブライブ!は1章途中までしか確か見ておらず、蓮は合同イベントでしか参戦していません。ただDream Believersの歌詞がめっちゃ刺さるんですよ!



え?Aqoursの話をしろって?



そりゃもちろんしますよ!

7/2にはほぼ書き終えていた記事をここまで取っておいた理由。



それは… 






熱い鼓動が止まらなくて… 






4DXを7/7に観に行ったから!

(席はA-9にしましたよ!)



通算何回目かもうわからない視聴ですが、何度見てもいいしさ、久しぶりなこともあってかウルっとなるところもあって、今だから思うこともあったりで、本当に 






止まらない 止まらない 熱い鼓動が… 



はい。ここからは引用なしで書いていきます。



まぁ、話をしろって言われても、結局は感謝しかないんですよ。



自分の世界を広げてくれてありがとうって。



まずは沼津、そして函館。



この2つの街はラブライブ!サンシャインがなければここまで好きになることはなかったかと思います。



まずは食で思い浮かぶものとして、沼津のアジ、函館は…多すぎる、といったものがあり、それを食べたければそこに行こうとなりましたし、もちろん食べ物以外にも忘れられない光景、忘れられない思い出の数々が多く溢れる本当に大好きな街です。


とりあえず食で、沼津(いけす屋さん)


函館(常寿司さん)です。

※写真は載せませんが、函館のホテルならマジでラビスタ函館ベイを推します!



本っ当沼津でアジを食べて、驚かされたというか本物を知らされたと思います。



函館では、今年鯖にわからさせられました。



沼津も函館もやはり港町で、横浜との共通点があるなぁと思います。海って見ていると落ち着くんで。



そしてラブライブ!サンシャインが出会わせてくれた多くの人たち。



2nd Tourから、多くの人たちと出会ってきました。



それは当初は2nd Tourでの連番探しから始まって、3rd Tourでは光の波を見た近場の面々で意気投合して、4thからは痛ユニの会に参加させていただいて…



同じ物が好き。

これ以上の安心空間があるわけないじゃないですか!



大好きが繋いでくれる、巡り合わせてくれる輪を大切にする以外の選択肢はないんですよ!



こういった出会いには感謝するしかないですし、実際にお会いすることがなかったみなさまにも大好きって気持ちを送る以外にないのですよ!

(2日違いの兄と親近感を抱いていた方がいて、その方とは実際にお会いすることはなく、そしてこれから会えることもないのですが、その方にも大好きって気持ち送ると共に、こうしてやり遂げられたよってことを報告させていただきます!)



ラブライブ!を通した絆って考えると、欠かせないって人が2人いるんです。



…その2人には個別に感謝を伝えたいと思います。




ん〜、あとはFinale Live Day2当日のことを振り返ってみます?


まずは、横アリに行って





1st Liveで話題となった新横駅ビル内の「沼津 魚がし鮨」でお寿司をいただき



新横浜から乗れるようになった東急線で北上し、池袋で乗り換えようとすると、まさかのラッピング電車でした。



それで球場入り後は、痛ユニの会に参加し、相棒と合流して、物販へ。



そして今回協賛させていただいたのぼりを見に行きました。(相棒さんへ 次のラ!フェスもよろしく!)





名義で使った「濱中尚人」は本名のアナグラムで、スクフェスで使っていたユーザー名です。



ライブについて、振り返ることはもうないかな。



うん。汗も涙も出し尽くしたから。



汗については、球場入場後もアイス食べたりしてましたし、ありしゃの「ありしゃ尊い」タオルが色移りしまくってましたもん。(笑)

↑洗濯後、無事でよかった



涙については…ね…何かと感情的になりますよ。

ただそんな泣くことはありませんでした。(だって単独は最後でありつつも、「地元愛祭り 2025」で全員参加は発表されてましたから。)

涙を流すことは確かにありましたけど、それ以上の充足感と、あんちゃんの…あああああーーーーー!!!!!

※2ndでの初参戦からそうですが、伊波杏樹さん、あなたのMCはどうなってるんですか?本っ当さ、素なのか役なのか最早わかりませんが、本っ当ずるいんですよ。



んで、ライブ後は○○まるちゃん(μ's Finalにも参戦した大学の先輩)と合流して、移動されたやきう民のぼりとの写真を再度撮り、○○まるちゃんの車で球場をあとに




立川へと移動し、その後は色んな意味でぶっ壊れてました。(笑)



さ、そろそろまとめに入りますか。


まずはAqoursについて


うん。

Aqoursはあの9人(18人)で、Aqoursなんですよ。



誰がキャストであったとしても、同じことを言っているかと思いますが、私が知っていて、私が想っているAqoursはあの9人(18人)なんです。



あの9人(18人)で走ってきたことに意味がある!



そして、まだまだ物語は終わりませんもん。



あとは今自分が思うこと。
案の定、引用からになりますが


これから先がどうなるかなんてわかりません。

ただ、これから好きなものを好きでい続ける、好きなものを大切にし続ける、そんな自身の道に自信と誇りと持ちこれからも星と夢と輝きとワクワク、そういったものを追い求めていきたいと思います。



これは変わりっこないんです。
昨年熱き星たちに最高の輝きを見せられて、それからどうしようかと考えさせられたこともありましたが、結局私はこの生き方をするしかできなくて、こんな生き方をする自分が好きなんですよ。(笑)


自分がこうありたいっていう
願いの言葉で意思の言葉


そしてこれからその「好き(LOVE)」に対して、もっと踏み込んでいく覚悟を決めました。


これから先がどうなるかなんてわかりません。
ただ一つ言えることがあります。


それは


動いてないと探せない
休んでも止まらないで
夜が明けた空には 太陽



いつだって、自分の大好きを追い求め続ける。


だって…


ユメは終わんないよ(君と僕は)
ユメ見たままさ(輝こう)
楽しいキモチで ずっとずっとつながるのさ


ポジハメ全開ポエムで、こんな照れくさい言葉なんて、中々口に出すことはできないと思います。
ただ歌にすれば届けられるんです!
歌詞と自分の気持ちが入り混じっていますが、どんな形であれ、声や形にしないと始まらないんです!


このキモチともに、(次の)あたらしい輝きへと手を伸ばしていきます!


そして最後に、日々の中で最も大切なキモチ。


それは


君のこころは輝いてるかい?
胸に聞いたらYesと答えるさ


この10年間、本っ当に、ありがとうございました