fiction昨日、ある人を通してぷーって膨れるお魚を思い出した。みっともないよ。なんて、おしえてあげない。どうでもいい人だから。カーッとして毒をまき散らかして旦那さまは、あなたをどんな目でみているかな。インタビューを心待ちにテレビを観ていたのに電話でズカスカ入り込んでくる。いつものことだけど。遠くて幸い。