大きくなったイメージあるのですが、ディーラーさんの話では、ほんのちょっとだけで、ほとんど同じ大きさらしいです。
デザインが大きく思わせるでしょうか。
いいですねー。
シャープな感じがたまりません。

エンジンが1.6リッターから1.8リッターに変更されてますね。1.6では初速の不満感があったのでしょうね。
でも、1番の注目はやっぱり「アイサイトX」でしょうね。
アイサイトと言えば、「ぶつからない車」で一世を風靡しました。
あれから、今や自動ブレーキは各社当たり前の装備になっています。
そして今回のアイサイトX。
安全運転支援システム。
走行中、ハンドルから手を離すことができるやつですね。
自動運転までもうちょっとのとこまできてますね。
BMWや、日産のスカイラインも、運転支援システムは導入しています。
性能の違いは多少あれど、スバルの凄さはその価格でしょう。
BMWや、スカイラインは、一般人にはまず買うことができませんよねー。一部の富裕層のものなんですよ。
しかし、このレヴォーグ、400万切るっていうじゃないですか。
そして、レヴォーグを皮切りに他の車種にも搭載していくでしょうから、この機能を身近に使えるようにしてくれるってのが素晴らしいじゃないですか。
どんなに素晴らしい機能も、使われないと意味がない。
このシステムをみんなに使って欲しいという思いが価格に現れていると思います。
スバルさん、ありがとうございます
