私は分かっている。
なぜタッカー・カールソン、メーガン・ケリー、キャンディス・オーウェンズ、アレックス・ジョーンズが、何年も私を攻撃してきたのか。
理由ははっきりしている。
彼らは、テロ支援国家No.1のイランが核兵器を持つことを、素晴らしいことだと思っているからだ。
彼らには共通点がある。
IQが低い。
本人たちも分かっているし、家族も分かっている。
周りの誰もが知っている。
過去や実績を見れば明らかだ。
彼らには能力がないし、これまでもなかった。
彼らはテレビから追い出され、番組を失い、今では呼ばれることもない。
誰も気にしていないからだ。
騒ぐだけのトラブルメーカー。
安っぽい宣伝のためなら、何でも言う。
今では三流ポッドキャストで「クリック」を稼げると思っているようだが、誰も見ていない。
そして彼らの言っていることは、MAGAとは正反対だ。
もしそうでないなら、私はあんな圧勝はしていない。
MAGAは私とともにある。
CNNですらトランプ支持は100%だと報じている。
タッカー・カールソン?
大学すらまともに終えていない。Foxをクビになってから壊れたままだ。
正直、専門医に診てもらったほうがいいレベルだ。
メーガン・ケリー。
あの有名な、ロージー・オドネルに関する意地の悪い質問をした人物だ。
キャンディス・オーウェンズは完全に狂っている。
フランスのファーストレディを男性だと非難しているが、それは事実ではない。
現在進行中の訴訟で、多額の代償を払うことになるだろう。
ちなみに言っておくが、フランスのファーストレディの方がキャンディスよりはるかに美しい。
比較にならない。
アレックス・ジョーンズ?
最も愚かなことを言い続け、サンディフックの被害者家族に対する攻撃で、すべてを失った。
当然の結果だ。事件をでっち上げだと主張したのだから。
こうした、いわゆる「評論家」たちは敗者だ。
これまでも、これからもずっと。
今ではCNNやニューヨーク・タイムズといったフェイクメディアが、彼らを持ち上げている。
人生で初めての「好意的な扱い」かもしれない。
だが彼らはMAGAではない。
ただ便乗しようとしているだけの敗者だ。
私はその気になれば、いつでも彼らを味方につけることができる。
だが彼らが電話してきても、私は忙しくて応じない。
何度か無視されれば、彼らは敵対的になる。
マージョリー・“裏切り者”・ブラウンのように。
だが、そんなことはどうでもいい。
私が考えているのはただ一つ。
国のために正しいことをすることだ。
MAGAとは、勝利であり、強さだ。
イランに核兵器を持たせないこと——それが現実だ。
アメリカを再び偉大にする。
そのやり方を知っているのは私だ。
なぜなら、アメリカは今や世界で最も“熱い”国だからだ。
