28日大川総裁 街頭演説(2)18:00 大阪市役所前
大阪の皆さん、ありがとう。ありがとう。あちこちにたくさんいらっしゃるので、
話をどっち向いてやったらいいのか分からないけれども、こっちがメインですね、多
分。私、ただ今ご紹介頂きました幸福実現党総裁、大川隆法です。はじめまして。は
じめまして。
4カ月前に、私が「幸福実現党宣言」という講演をしたのがきっかけになり、約3
カ月前に、幸福実現党が正式に立党しました。わずか3カ月ですけれども、この間、
全国津々浦々まで立候補者をたて、新しい政策を広めるために、皆様方のあついご支
援のもとに、活動を続けて参りました。この暑い暑い夏の選挙戦も、残すところあと
2日、1日になりました。皆様方のご支援に心の底から感謝いたします。誠に、誠に
ありがとうございました。誠に誠に、ありがとうございました。本当に本当に暑い
中、色々とご支援下さいまして、ありがとうございました。私は今、感謝、感謝で
いっぱいでございます。
ひとえに、ひとえに、幸福実現党を成立させたのは、自民党、民主党という二大政
党があるけれども、この二大政党が日本を救えなかった場合、どうするか、というこ
とをやはり心配しまして、その二大政党、今、政権交代が起きるとマスコミ等では情
報としては流れておりますけれども、自民党もだめ、民主党もだめだったときに、一
体この国をどうしたらいいのか、そのために、その皆様方を、日本の皆様方を危機か
ら救い、幸福の彼岸へと導くために、幸福実現党をつくったんです。ありがとうござ
います。ありがとうございます。
今の政府は、努力は十分されたと思いますけれども、また数多くの失敗もあったか
と思います。そして全体的には、この困難の中でどうしたらいいか分からない、立ち
往生の状態にあると思えるのであります。たとえば、今、厚生労働省の、次の総理候
補の呼び声も一部にはある、舛添厚生大臣がいますけれども、今、新型インフルエン
ザが流行っているというので、その新型インフルエンザのワクチン、5300万人分、10
月までに間に合わせるように作ろうとして、焦りに焦っております。しかし、みなさ
ん、10月までに5300万人も、そんなインフルエンザにかかってたまるもんですか。
5300万人もインフルエンザにかかって、何十万人も日本人が死ぬと、本当に思ってい
るんでしょうか。これは、政府がタイタニックみたいに今、沈もうとしているから、
真っ暗になっているんですよ。お先真っ暗に。
だからそういう風に、暗いことしか考えることができなくなっているんです。明後
日、幸福実現党に一票入れたら、インフルエンザなんてなくなっちゃいますよ。これ
で終わりです。なぜか。それはね、国の指導者っていうのは、その人が持っている
心、思い、考え、そうしたものがリーダーシップとなって、全国に発信されるから、
国民がその想念を受けちゃうんですよ。リーダーが明るい心を持っているか、暗い心
を持っているか、それは非常に大きな影響が与えられるんです。そうなんです。そう
なんです。
アメリカで、アメリカ発の不況が起きたというので、1929年の世界大恐慌みたいな
のが、もう一回、日本でも世界でも起きるんじゃないかと思って、世界の人々が暗い
心になっているために、その暗い心がですよ、なにもかも悪いことがいっぱい起きそ
うな気になって、ちょっと何かが起きたら、もっと悪いことが来るんじゃないかとい
うような感じに、今なってきているんですよ。
インフルエンザっていうものも、基本的な菌は、一年中どこにでもいるんです。そ
の菌に負けるというのは、日本人がそれに対抗するだけの免疫力を失ってきていると
いうことを意味しているだけなんです。それは、こういう悪想念に打ち勝つだけの強
い心、明るい心、未来を建設的に描こうとする心を失っているからなんです。
いいですか。幸福実現党は、この日本を幸福にし、国民を幸福にし、国民の一人一
人を幸福に導くためにつくられた政党なんですよ。ですから、みなさん方が、幸福実
現党を支持すると、心に決めたその瞬間から、みなさん方は幸福になるしかないんで
す。いいですか。幸福実現党に投票して、新型インフルエンザなんかで一人たりとも
死なせませんよ。核ミサイルだけじゃありません。インフルエンザにだって強いんで
す。なぜならば、私たちは希望のかたまりだからです。我々は明るさのかたまりだか
らです。世の中を良くしようという思いでいっぱいだからです。ですから皆さん、さ
わやかな愛の風となって、広がって参りましょう。暑い夏も終わりかけています。一
陣の涼風となって、人々の心のなかを吹き抜けていきましょう。ありがとうございま
す。
私、幸福実現党総裁、創立者、大川隆法でございます。ご通行中の皆様、お騒がせ
致しております。選挙が迫っておりますが、国民を幸福にしたいと一番考えているの
が、幸福実現党です。この党があるかぎり、日本は大丈夫です。もし鳩山さんが総理
大臣になる前に逮捕されたとしても、この国は大丈夫です。幸福実現党がある限り、
この国は絶対に滅びません。
去年の秋、世界大恐慌、100年に1度の大恐慌とか不況とかいわれていた時に、私
はみなさん方に何と言いましたか。「日本の繁栄は絶対に揺るがない」と言い切りま
した。大恐慌は起きないといいました。世界で私が最初に言って、それを分かるのに
1年かかっています。先が見えるんです。だから、民主党の後のためにも、私たちは
頑張らなければいけないんです。
みなさんが今日、明日、明後日、頑張る力が来年以降の日本をつくるための一票に
なるんですよ。幸福実現党の一票は、皆様方の今日、明日、明後日の三日間の行動に
かかっています。この日本、絶対に沈めません。未来を明るく導きます。世界一の国
にしてみせます。必ず、世界のリーダーにしてみせます。この国を、幸福実現党にお
任せください。この一言を伝えてください。それが、この一言が、この国を作りま
す。幸福を実現する。一人一人の国民を幸福にする。これが政治の究極の目的です。
幸福実現党こそ、究極の政党なんです。どうかみなさん、最後の最後まで力一杯頑
張って参りましょう。今日は本当にありがとうございました。
大阪の皆さん、ありがとう。ありがとう。あちこちにたくさんいらっしゃるので、
話をどっち向いてやったらいいのか分からないけれども、こっちがメインですね、多
分。私、ただ今ご紹介頂きました幸福実現党総裁、大川隆法です。はじめまして。は
じめまして。
4カ月前に、私が「幸福実現党宣言」という講演をしたのがきっかけになり、約3
カ月前に、幸福実現党が正式に立党しました。わずか3カ月ですけれども、この間、
全国津々浦々まで立候補者をたて、新しい政策を広めるために、皆様方のあついご支
援のもとに、活動を続けて参りました。この暑い暑い夏の選挙戦も、残すところあと
2日、1日になりました。皆様方のご支援に心の底から感謝いたします。誠に、誠に
ありがとうございました。誠に誠に、ありがとうございました。本当に本当に暑い
中、色々とご支援下さいまして、ありがとうございました。私は今、感謝、感謝で
いっぱいでございます。
ひとえに、ひとえに、幸福実現党を成立させたのは、自民党、民主党という二大政
党があるけれども、この二大政党が日本を救えなかった場合、どうするか、というこ
とをやはり心配しまして、その二大政党、今、政権交代が起きるとマスコミ等では情
報としては流れておりますけれども、自民党もだめ、民主党もだめだったときに、一
体この国をどうしたらいいのか、そのために、その皆様方を、日本の皆様方を危機か
ら救い、幸福の彼岸へと導くために、幸福実現党をつくったんです。ありがとうござ
います。ありがとうございます。
今の政府は、努力は十分されたと思いますけれども、また数多くの失敗もあったか
と思います。そして全体的には、この困難の中でどうしたらいいか分からない、立ち
往生の状態にあると思えるのであります。たとえば、今、厚生労働省の、次の総理候
補の呼び声も一部にはある、舛添厚生大臣がいますけれども、今、新型インフルエン
ザが流行っているというので、その新型インフルエンザのワクチン、5300万人分、10
月までに間に合わせるように作ろうとして、焦りに焦っております。しかし、みなさ
ん、10月までに5300万人も、そんなインフルエンザにかかってたまるもんですか。
5300万人もインフルエンザにかかって、何十万人も日本人が死ぬと、本当に思ってい
るんでしょうか。これは、政府がタイタニックみたいに今、沈もうとしているから、
真っ暗になっているんですよ。お先真っ暗に。
だからそういう風に、暗いことしか考えることができなくなっているんです。明後
日、幸福実現党に一票入れたら、インフルエンザなんてなくなっちゃいますよ。これ
で終わりです。なぜか。それはね、国の指導者っていうのは、その人が持っている
心、思い、考え、そうしたものがリーダーシップとなって、全国に発信されるから、
国民がその想念を受けちゃうんですよ。リーダーが明るい心を持っているか、暗い心
を持っているか、それは非常に大きな影響が与えられるんです。そうなんです。そう
なんです。
アメリカで、アメリカ発の不況が起きたというので、1929年の世界大恐慌みたいな
のが、もう一回、日本でも世界でも起きるんじゃないかと思って、世界の人々が暗い
心になっているために、その暗い心がですよ、なにもかも悪いことがいっぱい起きそ
うな気になって、ちょっと何かが起きたら、もっと悪いことが来るんじゃないかとい
うような感じに、今なってきているんですよ。
インフルエンザっていうものも、基本的な菌は、一年中どこにでもいるんです。そ
の菌に負けるというのは、日本人がそれに対抗するだけの免疫力を失ってきていると
いうことを意味しているだけなんです。それは、こういう悪想念に打ち勝つだけの強
い心、明るい心、未来を建設的に描こうとする心を失っているからなんです。
いいですか。幸福実現党は、この日本を幸福にし、国民を幸福にし、国民の一人一
人を幸福に導くためにつくられた政党なんですよ。ですから、みなさん方が、幸福実
現党を支持すると、心に決めたその瞬間から、みなさん方は幸福になるしかないんで
す。いいですか。幸福実現党に投票して、新型インフルエンザなんかで一人たりとも
死なせませんよ。核ミサイルだけじゃありません。インフルエンザにだって強いんで
す。なぜならば、私たちは希望のかたまりだからです。我々は明るさのかたまりだか
らです。世の中を良くしようという思いでいっぱいだからです。ですから皆さん、さ
わやかな愛の風となって、広がって参りましょう。暑い夏も終わりかけています。一
陣の涼風となって、人々の心のなかを吹き抜けていきましょう。ありがとうございま
す。
私、幸福実現党総裁、創立者、大川隆法でございます。ご通行中の皆様、お騒がせ
致しております。選挙が迫っておりますが、国民を幸福にしたいと一番考えているの
が、幸福実現党です。この党があるかぎり、日本は大丈夫です。もし鳩山さんが総理
大臣になる前に逮捕されたとしても、この国は大丈夫です。幸福実現党がある限り、
この国は絶対に滅びません。
去年の秋、世界大恐慌、100年に1度の大恐慌とか不況とかいわれていた時に、私
はみなさん方に何と言いましたか。「日本の繁栄は絶対に揺るがない」と言い切りま
した。大恐慌は起きないといいました。世界で私が最初に言って、それを分かるのに
1年かかっています。先が見えるんです。だから、民主党の後のためにも、私たちは
頑張らなければいけないんです。
みなさんが今日、明日、明後日、頑張る力が来年以降の日本をつくるための一票に
なるんですよ。幸福実現党の一票は、皆様方の今日、明日、明後日の三日間の行動に
かかっています。この日本、絶対に沈めません。未来を明るく導きます。世界一の国
にしてみせます。必ず、世界のリーダーにしてみせます。この国を、幸福実現党にお
任せください。この一言を伝えてください。それが、この一言が、この国を作りま
す。幸福を実現する。一人一人の国民を幸福にする。これが政治の究極の目的です。
幸福実現党こそ、究極の政党なんです。どうかみなさん、最後の最後まで力一杯頑
張って参りましょう。今日は本当にありがとうございました。