もうどうでもよくなって自暴自棄になっている 2017・5・30

 

なぜそう思うのか

まとめるのがめんどくさいのでだらだらと思いついたことを書いていく。

この文章を書いている時点で29歳。もうすぐ30歳。

これまで、彼女がほしいのにいたことがなく、そして仕事もろくに働けたことがない。

そして現在無職。1年前に出会った仲良くさせてもらっている友人が一緒にどこかに行ってくれる時以外は家に引きこもり状態。特別な資格や特技もない。意欲もない。頭も賢くない。

ただ、起きて飯食って、夕飯だけ家族のぶんを作って寝るだけの生活。

そして無職という状況や彼女がいたことがない、友達少ない、バカ等の劣等感から人が怖い。

それゆえ、社会との関わりが怖い。自分は価値がない人間だと思ってしまっているから。そんな時でも、小さい頃はこんな自分になると思ってもいなかった親のこと(特に母親のこと)を考えると悲しくなってくる。

 

これらの気持ちは大学卒業したときぐらいから持ち始めていたが、まだ若いからという理由で少しは気が楽だった。しかし、もう30歳手前になってくると、どうしようもないという気持ちと未来と現在に悲観しかないという気持ちがでてとてつもなく苦しい。

又、自分と同じぐらいもしくは若い人が、チャレンジをしている姿や、結婚している姿を見ると、今の自分と比較してしまいとても落ち込んでしまう。

人との交流も殆ど無いから、この気持も吐露できずにしんどい。

本当に今日や今週はしんどい。